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沙漠の国の物語~水面に咲く花~

2012.01.02
 「本当に本人ではなく『別人』ならコメントをかけているはずだろう」という記事の一文に焦ってか4月16日にまたも「(笑)」と匿名からコメントが送られました。本人はこれで「別人だからコメントかけてるのよ(笑)」(「私の知り合いの誰のつもりでいるんですか?」という問いには相変わらず答えられずに3か月以上も音沙汰が無かったその経緯だけで不信感は充分ですが。)と得意気だったのでしょうね。が、今回は▲▲さんに「自分で私の事を実名出しで全部話していたのも忘れて『あんなコメント』をフォローする羽目になった私の身にもなってよね!」(自分は匿名の「共犯者」のつもりだったが、匿名の方は都合の悪い事を全部伏せて事をごまかす「道具」として利用していただけだった。でなければ匿名は「自分が責められる事」だけを心配するのではなく、ベラベラとどこまで話したのか正直に言って助け船を出してくれる友達が「不利な状況から始める事」を心配するだろう、普通は。←それを「全部言ったら厄介な仲介役なんてやってくれないかもしれないから(自分で尻拭いするのが面倒臭いから)黙っていよう。」って…。)とでも言われたのか、珍しく3度に渡って修正が入っていました。(で、その▲▲さんから私に言い訳がましい電話が来ないという事はとうとう彼女も匿名を庇う事を放棄したんだろうな、フォローのしようが無くて。)

 1度目→そのまんま
 2度目→「中傷は辞められなかった」→「辞められなかった」(何をだよ?)に変更
 3度目→(笑)を消してタイトルも「あーあ」に変更

文章を気にする以前に訂正前の文をそのまんま全部送信しちゃ意味ないでしょうが(しかも肝心の内容は全然変わってないし)とこんなコメントを送ってくる奴に慮ってあげることなどせずに1番目の物をUPしておきました。(そして▲▲さんの言う通りに、こんな奴に返信コメントを返したり「マトモに相手をする事」はもう辞めることにした。)で、UPした日曜日、仕事が休みでこのブログを覗く事が出来た▲▲さんから言われたんでしょうね。

「バカッ!何もかも『本当のこと』だって全面肯定してどうするのよ!」

何故▲▲さんが本当の事を言わずに嘘をついたのか、それは「自分と匿名が知り合いで結託して謎の日本人を騙している」こと並びに「匿名が間違いなくご本人でコメントを書いた張本人だという事も本人から聞いた」(で「アクセス解析してもバレないようにIPアドレスから細工してコメントかけたってさすがだね。絶対大丈夫だよ、私もそう言い含めておくから。」と乗った人。おそらく「プロバイダーの力を借りれば実名入りの記事を消せる」という知恵を吹き込んだのも悪口一辺倒しか頭が回らない匿名でなく▲▲さんの指示。)事を隠すためでしょうに「電話なんかしても頭のおかしい人間に『本当のこと』なんか言う訳ないじゃない」(全部「本当のこと」なんだけど誰もアンタの味方なんかする訳ないじゃない)自分でその嘘を台無しにしてしまっては世話ないよな…と物事の根幹がどこにあるのかも分からずに自分で墓穴を掘っている匿名に呆れたものでした。

で、4月21日(火)にさすがの匿名も友達にまで責められてショボンとしたのか送られたコメントがコレでした。
(それでも人の悪口を言うのは辞められない辺り彼女が骨の髄まで腐っているのがよく分かるが。)

 13:01→「夢と現どころか、ご自分の勝手都合な世界に溺れてるあなた自身がゲフッ、ゴフッな存在です。もっと実人間世界の体験をされるべきです。」

 13:44~14:23→「あなた、生身の実人生を送ってないのね。傷を負った事も恥辱に怯んだ事もないでしょ。自分が傷つかず傷まず逃げてきたでしょ。作り事の中の妄想だけで人の在り方を見知ったような振りは無性に悲しい。現実を生きる人の当たり前な毎日に目を向けなさいな。」(「コメントの管理」に残っている「うち始めの時間」は13:44、コメントが届いたことを知らせるパソコン用メールによると「コメントが送信された時間」は14:23。こんなコメントをかくのに30分近くかけているなんて相当頭が悪いんだろうなあ、この人…。)

何故、子パンダ死亡の記事でそんなコメントの内容なんだよという当たり前のツッコミから(そして人生じゃなくて「実人生」って何?日本語自体おかしいんですけど)匿名→ななし、と名前を変えてようと(同じじゃん)犯人はバレバレでした。おそらく「▲▲さんがボクと結託して騙していた」のも「ボクが匿名だという事実」も全部アンタの推測(作り事の中の妄想だけで見知ったような振りをしてるだけ)でしょ、と言いたいのでしょうがその全てを「本当のこと」だと自分で肯定した後で今さら何を言っているんでしょうね、彼女は…。(これだけの状況証拠を自分で並べ立てておいて、現実を見ろと言いたいのはお前の方だ。)

「傷を負った事も恥辱に怯んだ事も無いでしょ」(ボクは今こんなに傷ついて恥辱に怯んでいるのに)と言われても…▲▲さんにまで否定的な言葉を言われて「傷ついて」、あんなコメントを書いた張本人である「恥辱に怯えて」いることなんて全くの自業自得ではないですか(分かりたくもないわ、そんな気持ち。)と呆れるばかりで全然同情できませんでした。とりあえず木曜の昼2時に、火曜の昼2時にパソコンで遊んでいる(平日の真昼間、大抵の社会人は仕事をしている真っ最中の時間にこんなコメントを送っている)辺り今の彼女がガチで仕事をしていないことだけは分かった(なのに家事もやってないのか…。)けれど、こんなヒマ人にまともに取り合ってあげる必要など無いと、全部迷惑コメント(スパム扱い)に入れる事にしました。「実人間世界の体験をされるべき」ならまずはアンタこそニートを辞めて就職すべきなのではないかとツッコミも入ってしまったこの顛末には元友人ながら呆れ果てたものです。もう、ご自分でコメントに書いた通り逆恨みのままに自滅でも踊りでも勝手になさっていて下さい、匿名さん。


 
 その後「取りあえず新着コメント一覧のトップに躍り出ているボクの匿名コメントだけでも見えないようにしなきゃ」と思ったのか(プロバイダの力を借りて脅迫し、自分で私のコメント返しを消させてこういう事態を招いたことも忘れて)2015年6月2日(火)に久しぶりに新着コメントが書かれました。

 21:59→名前:ミント
「初めまして
初めまして
認知しろ養育費払えといえば良かったんですよね。時代は今から100年前です。
権力ずくで一人の小娘の人生を潰すのは思いのまま。それもかなわず泣き寝入りしか無い時代だったのでは?レナーテさんに対してはそう思いますが。ふざけるな!我が子と認めろと言えば良かったんですよね。
ゲルトルートに関しては養女ではなく
メイド…。タダ働きのメイドが欲しかったのだろうと思いましたけど。
レナーテさんに対しての非難が強い…
当然ですが。
泣き寝入りで偶然、ヤーン先生の所に来た
赤ん坊の父親の事を言ったのが。
ヤーン先生が入れ知恵したのじゃ?
誠実な人の所ばらばレナーテさんとユリウスの
人生違ってたのかと。」


「初めまして(ボクはあなたと初対面の全く関係ない別人です。)」と2度に渡って強調している所悪いけれども、ネットネームといい「去年10月に洗礼の記事にコメントかけた人」、ですよね。(新着コメント参照)あなた自身は何をしたのか忘れ去っていてもこちらはきちんと覚えていますとも。(懐かしいなあ、「洗礼」。他ならぬ匿名が「ボクのお母さんも『怖い』『グロイ』って一緒に楽しんでるよ♪」ってメールにまで送ってきた本だわ。)
で、送った後で同じく新着コメント欄に躍り出てしまっている「ミント」の名前に気づいた(遅いよ。)のか、翌日の朝に送られたコメントがこれでした。

 9:34~10:25→「ここに以前訪問していた事を忘れてました。」

「コメントの管理」に残っている「うち始めの時間」は9:34、コメントが届いたことを知らせるパソコン用メールによると「コメントが送信された時間」は10:25。
何故こんな一文をうちこむのに1時間近くもかけてるんだよ、お前…。
(ちなみに前回「オルフェウスの窓」について長文で語っているコメントは「うち始めの時間」も「送信された時間」も同じ21:59で1分以内にうちこんでいる。)という素朴な疑問から、どんなに他人のフリをしようが犯人はバレバレでした。(ていうか、やっぱりミントもお前だったんじゃないか、匿名…。)
ちなみに、以前の記事「洗礼」にした私のコメント返しは以下の通り。

「2度に渡ってはじめましてを強調ね…。
「登場人物の思い」でもなく「私の解釈」でもなく、他人の、それも架空の人物の「金の事情」なんてくだらない事で2度に渡ってコメントしてきたのは貴方が初めてです。
しかも、このコメント、1度目と2度目でかなり文章の感じが違いますよね。
 1度目→数行のやっつけ仕事
 2度目→自分はこんなな根拠を持って疑問を投げかけているんですよ、早く答えて、というアピール(ですます語まで入れてやたら丁寧な長文。)
このパターンって2012年1月1日の
「デビルマンレディーなどの感想が見れて楽しいです。これからも記事更新楽しみにしています!」(数行のみ)
→「感想をヤフーで検索した結果十何ページ目かにこのブログを発見しました。ボクは別人です。云々。」(長文の言い訳。しかも他人に見られないよう、ご丁寧にロックまでつけて隠蔽に走っている。)
ぼんじりと名乗った人と全く同じ行動パターンです。
おそらくブログ紹介欄にあった「謝罪を貰うまで一切更新しない」にビビって
匿名でもなく、ぼんじりでもなく、ミントという偽名を使って違うホストから別人のフリをしてコメントをかけたのでしょうが全く変わらない行動パターンにすぐピンときました。
2度目なんてわざわざ私がネットに繋いでから用意周到(のつもり)で送っていましたが1度目から3時間以上時間が開いた妙なタイミングに怪しさ大爆発でしたよ。
(くじらさんの例で分かるけれども2度もコメントを送る人は1日開けるか30分ちょっとで速攻で送るかのどちらかしかない。)
ごまかしに走るのもいい加減にしたらどうですか?
かつて貴女自身が「ブログに日記を書いて、もっと更新はせんとですか。」と言っていたことですし、ここに今まで貴女が何をしてきたのか全部書く事にしますよ。」


おそらく今回は匿名の名前で書いた自分の不快コメントを新しいコメント(と私のコメント返し)で隠蔽しようと企んだのでしょうが、1度コメントを送信した後、プロバイダの力を借りて削除させたコメントのタイトル「2度に渡って初めましてを強調しちゃったよ!」(しかも新着コメント一覧から「初めまして」じゃない事もバレバレじゃん!)と気づいてウジウジ悩みながら長~い時間をかけて「一度訪問していた事を『忘れていた』だけでボクはちゃんと別人なんですよ。」と主張した(つもり)なんでしょうね。が、文章の端々から垣間見える本音といい、無駄にかかっている時間といい、不信感はバリバリでした…。

ついでに言うと4月からずっとかかってきた非通知無言電話の犯人がアンタだっていうのも知ってますよ、匿名さん!
非通知にして正体がバレないようにした(つもり)なんでしょうが、着信記録によると今まで一度も無かった無言電話が始まったのが、ちょうど「(笑)」のコメントが送られたのと全く同じ日の4月16日(木)11:30。次いで17(金)11:17、19(日)10:03、22(水)9:54、23(木)9:45。
5月のゴールデンウィーク明けには8(金)16:30、9(土)16:56、17:31と連日自宅にかけてきた末に5月10日には私の携帯にまで(朝の4時13分に)かけてきたけれど、
私が携帯を持ち始めたのは大学に入ってから。
 中学・高校時代の知り合い→連絡網などが残っていても私の自宅の電話番号しか分からない
 大学・社会人以降の知り合い→私からは携帯の番号しか教えられていない(それで充分事足りるので)
という状況から考えれば私の家電も携帯番号も両方知っている人間、すなわち中学・高校時代からズルズルと社会人時代まで付き合いが続いた人間が犯人で、それって匿名と▲▲さんしかいないんですけど…
(脅しつけのつもりだったんでしょうが自分で容疑を狭めてしまっては世話ないよな…。)
コメントではしたり顔で「犯罪は辞めましょうね!」と言いながら、不正アクセスといい、無断住所検索といい、自分は一体どれだけの犯罪を犯しているんでしょうね、この女…。(毎日のように無言電話かけるって普通にストーカーだから。)

相変わらず人を騙す事しか考えていなくて、他人のフリをして好き放題の事を放言しているけど(「自分」じゃ何にも言えないもんな。)残念ですが私、こんな頭の悪い同じパターンの繰り返しに引っ掛かってあげられるほど、おめでたくできてません。
何とか自分の汚点を誤魔化そうと尽力しているのは分かるけれども、新着コメントを読み返せばこの人間の本性が分かるし、もう同情する気すら湧かないです。
匿名さん、無駄に頑張っている所悪いけれど今後、誰からどんなコメントを貰おうが全部記事の下に書き出して新着コメント一覧は一切更新しないって今、決めたわ。
他人の目を気にしてるんなら、周りへの誤魔化し位、私の手を利用しようとせず自分でなさって下さい、という話です。


 その後5月18日(月)16:55、21(木)11:17とかけて来た後「トップ記事?知らないよ?だってボクは『別人』だからオル窓記事しか見てないんだもん。」とでも言いたげに2015年6月15日に送られたコメントがこれでした。

 8:36→名前:ミント
「ビルクリヒ先生も校長先生も復讐の必要はなかったのです…金の亡者となったアネロッテがみんな殺してくれただろうからね。あの刑事さんが、最後事実を明らかにしてアネロッテを逮捕してくれたでしょうに。」

あくまでも知らないフリしてる所、悪いけど本当に「別人」で「気づいてない」のなら「何の反応も無いブログ」に迷惑コメントの「報告」を2度も食らいながらホスト先を替えてまで3回目のコメントかけないだろ!と怪しさは満載でした。
要するに言い訳のしようが無いからトップ記事はオール・スルーし「別人だという事は謎の日本人さんの方から自発的に気づいて、謝って、そして記事を消してね。」とかつて「ぼんじり」と名乗って使った手と同じ手を性懲りも無く使って騙そうとしている(以前も2度までは「知らないフリ」で、3度目から「いつもは好きな作者の記事しか読まないのに、新しい記事が沢山更新されたにも関わらず、たまたま(不自然に)他の記事を読んでみようとトップ記事を初めて見てビックリしました。」というパターンだったよね、確か。)のが分かります。

非通知無言電話に関しても前回コメントを貰った6月2日(火)10:36から4(木)13:58、6(土)17:58と2日おきにかけて来て、ここで「正体も察してるし、いい加減にしろ!」と7日(日)に書いたとたん2日スパンの8日(月)にはかかってこずに、9日(火)の夜1:57分になってから「ここでピタッと電話が止む方が怪しいかも!(ホラホラ、「別人」だからブログと関係なく無言電話が続いてるでしょ。)」と言わんばかりに10日(水)11:25分、11日(木)11:57分と連日電話かけて来たけど…そもそもブログの変化に合わせて管理人の家の電話番号に電話がかかってくるだけで立派なクロだから!(無言電話の犯人がこまめにこのブログを気にして嫌がらせをかけて来る人間、そして私の家の電話番号を知っているごく限られた知り合いだって何よりの証拠じゃないか!)と思わずツッコミを入れてしまったものでした。

呆れて「毎日のように無言電話かける人間は普通にストーカー」と書いた所「ムカー!よくもボクを『悪し様』に言いやがって!」と腹を立てたみたいで(頭がおかしいだの統合失調だのコメントで散々人を悪し様に中傷してきた人間が何、自分の事を棚に上げているの?)しかし事実その通りで図星を指されただけなので何も言い返せず腹いせとばかりに同じ日の6月15日に他の人間に見られないよう拍手コメントにて「オルフェウスの窓①~③」に「謎の日本人さんの意見、酷いですね。ボクが非難するのは「当然」ですよ。」と言わんばかりの批判コメントを(わざわざ無記名で)書いて来てこられました。(2012年1月1日の記事参照。全部打ちこんで反論してみた。)

本当は以前のように人を気違い呼ばわりした誹謗中傷コメントを書きたいけれど▲▲さんにまで内容に関しては「あんなコメント…。(恨み(ではなく逆恨み)ある相手だからって、よくもここまで人をこき下ろして人格を否定したコメントを書けるもんだね。)」と評されており(そう理解する頭があって匿名に加担できる▲▲も凄いけど。)「▲▲さんを含めた」不特定多数に見られて軽蔑される心配(だけ)から遠慮しているだけ(自分の周りの人間にさえ非難されなければ平然と今まで通りに誹謗中傷を書き続けている。)なのも窺い知れ、改めて匿名の人間性の低さに軽蔑の念を抱いたものでした。

無言電話に関しても6月18日(木)10:08、6月27日(土)14:32、7月9日(木)20:36、7月16日(木)11:17、と「ホーラ『毎日』じゃなくなったでしょ。誰がストーカーだって言うの?」と言いたげに週一回に減った(相変わらず続けている。)けれどスパンの問題ではなく、「無言電話をかけている」時点で立派なストーカーだから!と思わずツッコミを入れてしまいました。自分の悪事を隠蔽して貰えず逆恨みに走る匿名の腐った性根は充分に分かったけれど(それにしたって散々頭がおかしい呼ばわりした人間が自分を庇って事実を揉み消す方向に出てくれるか常識を考えれば分かりそうなものだけれど。)そもそも図星を指されて自分のしょうもないプライドを傷つけられた事が中傷コメントや無言電話をする言い訳になるか!と相も変わらず嫌がらせを続ける匿名に驚き呆れたものです。

匿名さん、謝る気も無いし懲りてもいないのはとてもよく分かったし、うちを利用して憂さ晴らしするのは勝手だけど、あなたが何をしてきた所で、私、貴方みたいな人間の為に記事を消したり改めたり、ご都合良く騙されて動いてあげることなんかしませんよ。嫌がらせ、大いに結構。でも4月からしっかり「コメントが送られる時には必ず無言電話がかかってくる」記録(全非通知無言電話の着信記録)も取ってある事はきちんと自覚しておいて下さいね。



 ↑のように書いた所、その次の無言電話は毎週木曜だったのが7月24日(金)3:24分(朝の3時にコソコソ起き出してする事がストーカー電話かよ。)何も反応が無かった事で調子に乗ってか、翌週は7月30日(木)18:27分(家族に「アンタこの頃しょっちゅう電話してるけど何も話さずにどこに電話してるの?」とでも言われたのか、曜日が決まってきたね。きっと木曜日は両親共に働いてて家の中で無言電話しても親にバレる心配が無いとかそういう事情なんだろうね。)昼夜逆転した時間や平日の真昼間に無言電話が出来る辺り貴女が今もなお働いていないのは、とてもよく分かったから「まずはアンタこそ二ートを辞めて就職したら?」と以前の文章に追記した所「ボ、ボクはニートじゃないもん!ホーラ、一般人の休日である日曜日に無言電話をかけてるでしょ!」と言いたげに次の木曜日は敢えてスルーして8月9日(日)6:34分(なるほど、親が起き出す前のギリギリの時間ね。)翌日にはまたホスト先を替えてまで中傷コメントを送りつけてきました。(名前は無記名、つまり「名無し」…ってまた同じパターンかい!通りすがりの「別人」のフリをしている所、悪いけど無言電話がかかってきた翌日というタイミングで犯人はバレバレでした。わざわざホスト先を変えてまで何十回「同じパターン」を繰り返せば気が済むんだろうね、この女…。)

8月10日10:20
「ゲフ、だの、ゴフ、だの鬱陶しいです。」

違うでしょう。アンタが鬱陶しく気にしているのは
未だに親のすねを食い物にし続けながら「就職もせずにニート生活をしている」
(「本当に辛いのはボクではなく、ボクの両親です。」と言いながら親を慮った発言は口先だけで、企画書を書く(就職活動をする)事もしなくなり、ず~っと家でニート生活をしていた。平日10時過ぎの「就業中」に私用電話(無言電話)を許す企業など、この世には無い6月(4月という新期入社時期後)の連続平日無言電話記録を考えても常識的に彼女が正社員として働いている事はありえないだろう。)とか、
6か月以上も無言電話をかけ続ける「ストーカーそのものと化した私生活の様」
(ついでに不正アクセスを通してまで誹謗中傷コメントをかける犯罪行為のオマケ付き。)とか図星を刺されたのを苦々しく感じているだけで返す言葉も無いから別の事を槍玉に中傷に走っているだけじゃない。問題をすり替えて八つ当たりする前に、まずはアンタのしょうもない現実の姿を何とかしたらどうなんだと呆れ果てたものでした。(そんなにニートやってる事に負い目を感じてるなら、せめて就職活動位すれば?

即座にコメントをスパム扱いに入れた所、「報告」を食らった事にビビってか翌日曜日の8月16日(日)は3:55分(また家族に見つからないように朝の3時にコソコソ起きだしてのストーカー電話か。)珍しく「----」と非通知の表示すら出ないように細工をしていましたが番号表示ナシ=つまり「名無し」という全く同じパターンに犯人はバレバレでした。次は8月20日(木)10:33分(また平日の真昼間に無言電話か。ニートはヒマでいいわね。)親に隠れてコソコソと(つまり見つかったら非難されて当然の犯罪行為だと自分でも分かっている。)無言電話=ストーカー行為=被害届を出されたら刑事罰を食らうレベルの嫌がらせだと分かっていて、ビクビクしながらも、それでも無言電話は辞められない辺り、この女は本当に病んでいるんだなあ…と感じてげんなりしてしまいました。

↑と書いたら刑事罰(だけ)にビビってか8月27日(木)8:34分にロック付きで送りつけられたコメントがこれでした。

「名前:ミント
ごめんなさい
同じような意見だから、拍手コメントしたので。同じ意見をブログコメントも何だと思いましたので…
名前は記入し忘れてしまって…
これ事実です
名前記入して下さいと赤く表示が出ると
忘れた事に事前に気がつくのですが。
記入しなくてもOKの時は、後で慌てます…。
不愉快な思いさせて御免なさい。
意見押し付けのつもりも無いです。
お詫びのコメント入れます
同じ穴のムジナは…
そう思われても誤解されても仕方ないのかとも思いますが
本当に御免なさい」


そもそもこれは「謝罪」と言わない。「ヒマ潰しにパソコンを打ちこんだ」って言うんだよ
しかも何なんです?犯人バレバレのオル窓コメントを打ったのが自分だという事は認めるけれども無言電話に関しても誹謗中傷コメントも謝る気なんか毛頭無い(=つまり体裁を整えたいだけで、またいくらでも繰り返す)って…。オル窓コメントに関しても問題は「名前を書き忘れた事」じゃなくて「漫画の意見に名を借りた謎の日本人全否定という内容」にあるんですし「ごめんなさい」(それさえ言えば何もかもがチャラになる)という魔法の言葉に名を借りた裏取引き(誤魔化し)をしようとしているようにしか見えませんでした。悪いけれど私、アンタと「密談」なんかする気ないから!とスパムコメントに入れて「報告」したとたん9:30に来たコメントがこれです。

「名前:ミント
以前訪問した所だ
後で、相手の方に指摘されて慌てる事もあります。お宅の場合もそうです。名前記入忘れても(赤面)
別のサイトでは同じハンドルネームの人がいるので、私は違うハンドルネームを
でも その使い分けのせいでハンドルネームの書き間違えのポカもします。
本当にそうです…
恥ずかしいです。考え方の変える強要はして無いですから…
ゲルトルートの事は同意ですから
アルフレートのオッサン、タダ働きのメイドが欲しかったのでは?そう思ってますが。
フリデリーケは何歳でイザークの親に引き取られたのでしょうね。5歳だと結構記憶はしっかりあるでしょう。実父の事も記憶にシッカリありました。
「父は子供を殺せなかった」ユリウスは言った
ビルクリヒ先生はマリアバルバラに両親姉も殺されたと。
回想のシーンは幼いビルクリヒ先生とヤーコープの姿。
アルフレートさんは先手を打って
ビルクリヒ先生のお父さんに濡れ衣を着せて
口封じに召し使いまで殺害!
これも恐ろしいですね。ビルクリヒ先生が生きてたのは
ヤーコープが守ったからです。幼いながらも機転を利かして。
モーリッツ
浮気しましたね。フリデリーケに生き写しの…
フリデリーケに対しては化けて出てゲンコツくらわせと思いました。
モーリッツはヒトラーの非難堂々と
凄い変化だと。あの時代ヒトラーを非難した人間は殺されたと…
モーリッツのその後が気になります。
長いコメントになりました失礼しました。」


ホスト先を確認していった所、今までミント名でかけて来たコメントだけでも5、6個違うのがありましたよ。同じハンドルネームの人間がこの世に何十人いるつもりでいるんですか?挙句に話は早々に終わらせて後はひたすら支離滅裂なマンガ話…(サッサと話をすり替えて他の事に意見させるようにポイントを羅列したつもりなんだろうけれど、そもそもマトモに取り合う気にもなれないわ。)話を転嫁して誤魔化そうという狡さ、セコさが丸見えで人間としてタチが悪過ぎると感じたものです。そして当のオル窓コメントの返信には「犯罪者(無言電話を続けるストーカー)という同じ穴のムジナだから、この母親にシンパシー感じているだけじゃないの?」(アンタの正体が無言電話と誹謗中傷を続けた匿名というのはとうの昔から知ってるわ!)と書いたにも関わらず、当の犯罪行為に関しては口先ですら謝る気配もナシ…。(つまり反省すらしてないんだ。)それならそれでこっちにも考えがある。向こうはもう何十回も人の家に電話をかけて来た事ですし、私にだけ電話をかける権利が無いとは言わせない、本人にいつまでも反省する気が無いのなら親から言って貰うしかないだろう(大体うちは無言電話をかけ続けられて、もう5か月にもなるんだ!)と実家に電話し返す事にしました。

「お久しぶりです。中学の同級生だった謎の日本人です。無言電話を辞めてくれるように匿名さんに伝言お願いできますか。」
「!?…といっても、うちは知らないんですけど。今、一緒に暮らしていないので。」
「その割に年賀状が届いたタイミングから誹謗中傷が始まってるんですけど。」
(今さら言うまでも無いが、匿名家に届いた私からの年賀状の住所はこの実家の物である。)
「いや、知らないですね。」
「そうですか。連絡がつくのなら『本当に迷惑してるんです。辞めて下さい。』と伝えて下さい。」
「分かりました。」


電話の間中ず~っと誰かが後ろでゲームしている音楽が聞こえておりご本人がすぐそこで同居している事がバレバレではあったのですが残念ながらこの時の電話では親の方も実感が湧かなかったようで
「匿名~。謎の日本人さんから無言電話辞めろって、年賀状の時から中傷してるって言ってるけど何の事?」
「(ギクッ!)やだなあ。ボクは今年、謎の日本人さんに年賀状を送ってないよ。無言電話だってする訳ないし誰か他の人じゃない?だってボクが無言電話する所をママは見てないでしょ。(だってバレない時間帯を狙ってやってるんだもん)
「そうよね~。AHAHAHA」
程度で終わってしまったらしく匿名は「あの野郎、よくも親にバラしやがって…!」と逆恨みにしか繋げなかったようで以下の無言電話の記録に続いています。

9月3日(木)11:54(圏外)
9月3日(木)17:15(非通知)
9月5日(土)16:05(非通知)


相も変わらず木曜日、しかも一度は圏外扱い(「=名無し」という特徴から、どんな細工をしようが犯人はバレバレだったが。)で掛けたものの「何度、無言電話を掛けようがボクの事を頭から信じている親は『うちは知りません』でスルーしてくれるし、被害者である謎の日本人が何を喚こうが信じて貰えっこないわ。」とばかりに2度目からは非通知に戻って激化しています。娘がいつまでもニートをやっている事実なんて恥ずかし過ぎて言えずに「娘は家を出てお勤めしてるんです。だから今の事情は知りません。」(だって詳しく話したらボロが出てくるんだもん)切ないウソをついている親の現状なんて、まるで無視して(むしろそれを利用して)調子に乗っている様には色々な意味で腹が立って6日(日)に再度電話をかけてみました。

「あ、謎の日本人さん?娘が言うには今年は年賀状出してないっていうし、無言電話も誰か他の人じゃないかって。」
「年賀状は私から送って、それがお宅に届いたタイミングから誹謗中傷が始まったんです。無言電話も貴女に電話したタイミングで激化してますよ!毎週決まった曜日に電話かけてきて、どういうつもりなんですか?」
「…何曜日ですか?」
「木曜日ですよ!」
「分かりました。うちは本当に知らないですけど、娘には伝えておきますね。」


きっとここで、お人好しで娘を頭から信じていた親でもビンゴ!(無言電話がかかる日は毎週親(自分達)のいない曜日とバッチリ符合する。この目で見た事は無いが、それは「見た事が無い」だけで非常に疑わしい。)と疑惑を抱く事となったのでしょうね。明らかな不審感を持って問い正せば影ではどんな事ができても根は小心で臆病者な匿名は態度に出る(中学生の頃、我が家でゲームしていて突然うちの親が帰ってきた時にも物凄い勢いで壁に飛び退って隠れようとしていた。他人が主犯でもそこまでビビるのに、ましてや自分自身で働いていた悪事なら、なおさらの事だろう。)ので母親も「確信」を抱いたのだろうと思われます。その証拠に次に来た無言電話の時間がこれでした。

9月9日(水)6:40(また親が起きだす前のギリギリの時間か。)
9月11日(金)19:39(明らかに「木曜日」を避けている。)


ちなみに上記の「御免なさい」コメントからここまで書いている今は9月13日(日)ブログに何も書いていなかったにも関わらず母親に伝えた情報のままにリアルタイミングに曜日がズレたって本人に違いない何よりの証拠じゃないか!と改めて私も確信が持てたものでした。逆恨みのままに無言電話という嫌がらせは続けているものの、親にも不審に思われ始めたので、本人はこれで「無言電話かけている人間はボクじゃない『別人』だから!」(その証拠に親のいない「木曜日」以外に電話してるでしょ!←私がアンタの親の予定なんて知るか!親にそう主張したら?)と言っているつもりなんでしょうが、あまりのタイミングに犯人はバレバレでした。で、9月13日(日)の電話にて

「ハイ、匿名家です。娘はお勤めしてて、妻は今出掛けていますが…。」
「(とうとう父親登場か。という事は木曜日説から母親も『確信』を持って『もう私じゃ、こんな子庇いきれない!』とフォローの仕様が無くなったんだな…。)
じゃあ伝言お願いしたいんですが。」
「ちょ、ちょっと待って下さい!」
     …ヒソヒソ…ボソボソ…
「あ~、やっぱり出掛けているみたいで、何の用件ですか?」
「(いや妻子が共に出かけている説は最初に自分で言ったくせに「やっぱり」って何?後ろでボソボソ会話してた相手って誰?明らかにそこに居るけれど『自分じゃ応対しきれないからパパが出て』でしょ!)
あの~娘さんの無言電話、本っ当にいい加減にして貰えませんか?」
「いや、うちは知りませんよ!」
「そりゃ『知らない』でしょうねえ。朝の6時なんて明らかに他の家族が寝静まっている時間に掛けてこられましたから。」
「朝の6時!?」
「(驚く所そこなんだ。娘が無言電話かけていることじゃなくて自分が把握し切れてなかった時間の方なんだ。)
『毎週木曜日にかけてこられた』とお宅の奥さんに言ったとたんにブログに何も書いてなかったのに曜日がずれましたよ。明らかにお宅の娘が犯人でしょうが!」
「だから、うちは知りませんよ!そんなに言うならNTTの通話記録を調べてみたらどうですか!?電話本体の履歴を消しても記録は残っていますから!」
「それは有難うございます。うちにかかってきた無言電話の記録と照らし合わせができるよう送ってもらえますか?」
「うちは『やってない』んだから、調べませんよ!」
「(いや、真実やってないんなら何で『潔白の証明』ができないのよ?容疑真っ黒じゃないか。)
言ってること矛盾してません?本当にやっていないのなら他人に調べられない事を良い事に丸投げしないんじゃないですか?」
「もう、うちに電話かけて来ないで下さい!私はこの家の家長ですから!家族(の犯罪行為)を守る義務があるんです!これ以上、電話するなら警察に通報しますよ!」
ガチャ!
「(言い逃れできなくて逆ギレかい…。)」


実際に警察が呼ばれて調べられたら全てが真実(そして両親共にそれを既に知っていて確信も持っている。)なだけに困るのは向こうの方だろうに一生懸命、虚勢を張って、真人間のフリをして娘を庇っているのに、当の娘は矢面に立ってくれている両親に舌を出してしゃあしゃあと無言電話(犯罪行為)を繰り返していた…なんて、物凄くお気の毒なご両親だな(「いくら親が目を光らせているつもりでも両親を騙すなんてボクにはチョロイし、無言電話が終わらなくて残念でしたね~、謎の日本人さん。」と言いたかったんでしょうね。親の気も知らないで。)と他人(私)に指摘されるまで5か月以上も娘に騙され続けている(1月1日から始まった誹謗中傷も含めると9か月以上)何も知らなかったらしい両親に同情してしまったものでした。(父親が「私はこの家の家長ですから!」と自分は威厳のある怖い存在だと必死で主張している所悪いけれど、当の娘が5か月以上も無言電話を繰り返し、あまつさえ母→父とそれがバレてなお一週間足らずで同じ事を繰りかえせる辺り、多分実の娘にさえ「怖い父親」でなく「チョロイ父親」と思われていると思うよ…。)
で、その後、うちにかかってきたのがこれです。

9月13日(日)22:47不在着信(非通知・私の携帯)
9月17日(木)10:25(非通知・実家)
10月8日(木)3:48(非通知・実家)
10月10日(土)9:55(非通知・実家)
10月15日(木)11:11(非通知・実家)
10月31日(土)15:56(非通知・実家)


一日たりとて持たないのかい…(しかも自分の父親に当てつけるがごとく当日の夜と、例の如くの両親共に家にいない木曜日。確実に「一回叱り終われば親はもう終わった事として何も言わないし、ボクは無言電話し放題なんだから!」と親の信頼を逆手に取って利用しているな。)と匿名の病んだ精神に呆れかえると同時に、叱った当日にもう騙されて同じ事を繰り返されているなんて本当にしょうも無い父親だな(ここまで娘に舐めきられて何をされても強く出れない、結局は家に住まわせて搾取されながら娘の好き放題にさせている「家長」って珍しいよ…。)と娘が悪い方向で増長する理由も伺えたものでした。でもって庇ってくれている実の両親の事さえ何とも思わずに(むしろ利用して)影で同じ事を続けられる貴女の人非人ぶりにも本当に感心しましたよ、匿名さん…。

朝の3時(何曜日でもバレない親が寝ている時間)に無言電話をかけながら、敢えて親にも指摘された「木曜日」に集中している辺り本人はこれで「謎の日本人に嫌がらせをしてやった上に、ボクを叱った親の鼻だってあかしてやったわ。」(親が一番気にしている木曜日に無言電話してやったぜ!)というつもりなんでしょうね、きっと。これだけ同じ事を繰り返されればこの女の「ごめんなさい。」が「バーカ!ちょっと担いだだけだよ!」という意味に過ぎないこと位、分かりそうなものですが「学習能力」が無くて何の対策も行えない辺りはやっぱり親子だったという事でしょうか?(私が親なら娘の携帯と家電話を廃棄して自分達の携帯のみにするなど「物理的に無言電話が行えない環境」に整えるけどね。娘に「無言電話は犯罪だ」という常識一つ学ばせることができない情けない親なら尚更に。)相も変わらず全く同じ手で嫌がらせを続ける娘に、相も変わらず全く同じ手で娘に騙され続けている両親にこれぞ遺伝の成せる業かと驚き呆れたものでした。

ともあれ、そっちがそこまで嫌がらせを続けるのなら、こちらも相応の手段で返しますよ、と右側のプロフィールに「無言電話を仕掛けてくるストーカー女に困っている」(「毎週欠かさず無言電話をかけてはいるけれど、ボクはストーカーじゃないし親にだって黙認されてるんだから!」と言いたいのならどうぞ。)と書いたのが10月31(土)の夕方6時過ぎ。その2日後からされたのがコレ。

 11月2日(月)12:37(非通知・実家)
 11月7日(土)15:03(非通知・実家)
 11月7日(土)18:18(非通知・実家)
 11月8日(日)9:58(非通知・実家)


ちなみに8日の日曜日は私の仕事が休みで↑の電話を取る事が出来ました。「非通知」の表示にすぐに誰の電話かピンときて、受話器を取ったとたんに、こう話してみました。

私「匿名(本名)さん、何やってんの?」
相手「……。」


一言も否定ができない辺り本人なんだと確信できました。そして、翌日の電話がこれです。

 11月9日(月)2:14(非通知・実家)

真夜中の2時かよ!(明らかにビクビクして誰(私)も出ない時間帯を狙ってるじゃないか!)とより確かな状況証拠に思わず吹いたものでした。どうやら図星を指されて反省するどころか逆ギレしたようですけど(私の妹がセクハラを受けていた話といい、自分はどれだけの人間のプライベートを笑い物にしてきたと思ってるんだか…。)多分、無言電話を通じて「ボクはこんなに嫌がらせするほど怒ってるんだ!早く何とかしろ!」と脅迫しているつもりなんでしょうが、私は貴女みたいな人間、許す気も助ける気もありませんよ。何十回無言電話されようが平気だし、あなたの人間性が周り中に知れ渡ろうが全然結構(むしろこれを機会に自分の行動を見返して、そして恥を知るがいい。)そんなに気にする位なら自分のケツくらい自分で拭け!(私に「訴える」事自体が間違いだし、こんなことされてまで尽くす気になんてなれないよ!)とツッコミを入れてしまったものでした。

そういえばずっと前に貰ったメールで「(ボクがニートをやっている事で)本当に辛いのはボクではなく、ボクの両親です。」と言っていたことがありましたっけ。あの時は思うように就職活動が上手くいかない事に親の立場まで気にしてあげているいい奴みたいに思っていたけれど、考えてみればこのメール自体が「親が本当に辛い思いをしているのを知っているけれど、ボク自身はニート生活を続ける事は辛くも何ともないんです。(ただ周りから「二ート最低!」と当然の正論を言われるのが鬱陶しいだけで、仕事せずにゲーム生活を続ける事に苦痛は感じていない。)」という意味だし、やってきた事は企画書を送ることすらしなくなった(夢を追いかけることすら辞めた。)上に、他人の誹謗中傷と無言電話をして日々を過ごしているという最低な内容だしこの女は親の立場さえ最初から何とも思っていなかったんだなあと認識も新たにしてしまいました。

匿名さん、一般的大多数の人間のつもりでコメントかけてくる前に、まずは一般の「社会生活を営んでいる人間」になったら?(残念だけど就職もせずに無言電話(ストーカー行為)と誹謗中傷(不正アクセス)を繰り返すニートは「マトモに社会生活を営んでる人間」とは言わないよ。親の立場も考えて、取りあえず「無言電話や誹謗中傷をしない普通の人間」になったら?)と思わず語りかけてしまったものですが、懲りる気配も無い次第に呆れている所です…。(嫌がらせの前に自分の将来とか親の老後とか切実に考えるべき事が沢山あると思うのですがね…。)



 シリーズ3作目です。とはいえ読者の予想に反して盗賊団の暗躍もラビサ達が新しい旅に出る事も無くほとんど新しい登場人物達が出張っている(しかも新キャラの一人・ファティは他人を利用する事ばかり考えていて性格が微妙。)様に評価は別れただろうなあ~ともチラッと思ってしまった3作目でした。(いや良い話ではあったのだけれど。)話に登場する高層建築物の町ナグルスは世界遺産にも登録されている町、イエメンの摩天楼都市シバームがモデルだそうで泥のレンガで造られた高い建物が耐震構造にもなっているという作者の後書きにはよく調べているなあと博識ぶりに感嘆もしたものでした。という訳で感想です。

 ラビサ…ラビサ「人を殺して使用人に罪を被せる、そんな人間にいつまで仕えるつもりだ?それであなた方は自分に恥じないでいられるのか!?」
使用人A「…恥ずかしかろうと他に勤め先って無いしなあ。」
使用人B「…余所に勤めている人間は気楽に言いたい事が言えていいよなあ。」

人間としての誇りを保って言いたい事が言えるのはここをクビになっても次の職場を見つけられる人間だけ(だから皆ブラック企業と分かっていてもその職場を辞める事も上司に文句を言う事も出来ないんだとか…ゲフッ!)で上司(主人)もその辺の事情を分かってサービス残業やみなし残業をさせたり無理難題をさせるんだと本で読んだことがありますがその典型例のような気がします…ゴフッ!彼らに逆らえずに自由を毟り取られ罪を負わされて都合のいい時にポイ捨てされても泣き寝入りしかできないのはそれでも自分を雇ってくれる所が他に無いという立場故の事情だからです。一緒に仕事する仲間を騙してあなたこそ恥を知るがいい!と言っても利己主義に走っている上司には蛙の面に水で同じく保身に走っている部下にも効き目は無い(そんな事は長い事勤めている自分達が一番よく知っている)のは当然の展開で言葉にされても目を逸らすだけという反応にはリアルだなあ~と感心もしたものでした。(現実では真実を訴えても誰も味方になってくれない、そういうものです。)使用人頭のヤーノジュが死んだ所で他に資格もないこの人達はまた上司におもねるしかしないだろうとツッコミを入れてしまったものでした…ガフッ!

 ファティ…ジゼット「安っぽい涙に騙されるな。あいつが一度だって俺達の目を見て話をしたか?突っ込んだ質問をするとこちらの様子を観察し自分が話す時には目を逸らす、これは何か隠し事があって嘘をついている時に人間がつい取ってしまう癖だ。相手がどこまで悟っているのか知りたいが自分の嘘は見破られたくないってな。」

街の友好の為に輿入れする名家の女なら家来達がお嬢様を救う為に(自分の首が飛ぶよりはと)川に飛び込んでいるはずなのに1人で流され誰も追ってこないというのはおかしい冷静に考えるとボロボロと綻びが出てくる出来の悪い嘘のつき方には匿名(最新コメント参照)を思い出しました。(せめて第1作ジゼット並の説得力ぐらい発揮できていれば最低な行動ではあるけれど見上げた狡猾さだと感心もできるのですが…。)利用できる物は全て使ってやる、これぐらいの事は皆してることなんだと(自分が身内まで食い物にする醜い考え方の獣だからって周りの人間までその程度だと決めつけないように。)卑劣な保身に走っている割にはすぐにキレるわ既にバレている嘘(状況が結果を示している)に嘘を塗りたくって自分1人は誤魔化せているつもりでいる浅はかで行き当たりばったりの行動パターンには呆れるばかりの女性でした。(本人は元仲間の男を「忠実で使い勝手は良いがバカなだけに応用が利かないどうしようもない男」と言っていましたが、あのラビサさえ「いくらなんでもこんな怪し過ぎる状況を丸ごと信じて疑わないでいられるほど自分はお人好しではない」と騙しきれていない(相当なレベルの)阿呆なあなたがそれを言いますかとツッコミを入れてしまったり…ゲフッ!)弟を売った話にしても水を呼ぶ歌声を持った少年なら交渉次第でパン3個よりもっと高値で売れたはず(事実その力が噂を呼ぶ程珍しい特技なのだから)ですし安値にした事も含めて弟に恨まれても当然の結果で、抜けられない盗賊の組織に自分で入った事といいこの人の不幸は災厄でも何でもなく全部自分でまいた種だったのではないかと同情できなかったものでした…ゴフッ!他人を食い物にして人を裏切って苦しめてきた人間に「あなたも辛かったのね」というのもあまりにおめでたい発想だとしか思えなかったり…ガフッ!(全て話をしたのも「欲しい言葉をきっとくれて慰めてくれるだろう」という打算の元ですしね…ゲッフン!)

 アリヤ…ジゼット「小間使いが犬、夜伽が猫、踊りや歌など芸事をこなす奴隷が…鳥だったな。」

どれもこれも主人に飼われている檻(家)の中に閉じ込められた生き物であり奴隷の譬えとして上手い隠語だと感心してしまいました。(それはそれとしてラビサの忠実な犬と言われた事を否定はしないんですか、ジゼットさん?)水を呼ぶ少年の歌声を気に入っているから声変わりをさせまいと男の魂(股間のアレ)を切り落として男性ホルモンを抑えようとの主人の「耳を疑う方法」(女性でも男性ホルモンを投与すれば声変わりが起きる。ポイントはそこなのだ。)にはやり方としては合っているけれど女性だって身長は伸びるし老化はする(人としての成長は止められない)のだから声はともかく永遠の「少年」ではいられないよと細かい所でツッコミも入れてしまったものでした。「籠の鳥という芸奴隷で人間扱いはされていなくても飢える事もなく良い服を着れ路地裏の物乞い時代よりずっといい生活ができていた。(それというのもお姉ちゃんが僕を売ってくれたからだ)」みたいな風にと彼は言っていますが、それは姉のおかげではなくシャリーマン夫妻という名家の出来た主人のおかげであって一歩間違っていれば男娼宿に売られてもおかしくなかった運命に彼を(たかがパン3つの為に)放り込んだ姉に感謝するのは違うだろうとも感じてしまった持論でした。色子募集中の変態貴族でもなく拷問趣味の残虐貴族でもなく偶然たまたま超理想的な主人に召し上げられたのは彼の運。水を呼ぶ鳥として有名になったのも彼の実力であって姉は噂を聞くまで自分の生活にかまけて結局何もしてないよ(「あれから何年経ったと思っているの!?」byアリヤ)とおめでたい弟君にツッコミを入れてしまったものでした…ゲフッ!

 ジゼット…アリヤ「僕さ実はまだ夜よく眠れないから今晩からラビサと一緒に寝てもいいかな?」
ジゼット「ちょっと待て、よおく考えたらお前はもう第2次性徴期が始まっている14才男子でこの時代、大人の一端に数えられて然るべきの人間だろう!?」

ラビサ(16歳)にしたって2つ年下なだけの男と一緒に寝ることの危険性をもう少し考えるべきだろうとツッコミを入れると同時に慌てて止めるジゼットの憔悴ぶりに納得してしまいました。前々から彼がラビサに気があるのは分かっていたのですが最近はそれを隠そうともしなくなったというか、その割に彼女の起こす騒動・暴走に巻き込まれる(そしてそのフォローに走る)ばかりで報われていない様には多少同情もしてしまったものです。(ラビサがとっとと嘘つきファティを見捨てていれば1冊引きずる程の壮大なトラブルに巻き込まれる事も無かった。彼が協力したのは「ラビサの気持ちを完全に無視して踏みにじる行為」をして彼女に嫌われるのを避けたかっただけで元々厄介事を抱え込んだ相手を率先して助けようとするおめでたい性格は持ち合わせてはいない。)それでなくても彼女の幼さ・鈍い性格のせいで2人の仲は遅々として進まないのに(19歳男子としては別の意味でも辛いだろうな…ゲフッ!)アリヤというライバルまで現れて気苦労がさらに増量している(鈍いラビサがアリヤと「恋人になる」事があり得なくとも調子の良いアリヤに状況を整えられて「騙される(手を出される)」事は有り得る)様には改めて苦労人な彼を哀れに思ってしまいました。次巻では多少、行動(頑張り)に見合った報いが与えられていると良いんですけどね。
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沙漠の国の物語~星のしるべ~

2012.01.02
 9月に今まで何ヶ月も無言電話(犯罪行為)をしている事を親にまで知られた(当日の夜に私の携帯に非通知無言電話がかかって来た事から考えて、つまりこの両親は「全部謎の日本人の勘違いで、ウチは何も知りません!」と口先では言いながら実はこの日、こっぴどく娘の事を叱っている。それこそ娘が逆恨みでその夜に私の携帯に無言電話をかけてくる程に。自分達にこそ非があるという事を実はよく分かっているのだ。)というのに全く懲りることも無く、10月からは毎週のようにかけてくるようになった、親が終わった事として気にもかけなくなったのを良い事に好き放題に無言電話するようになった事でさすがの私もキレて張り紙を出しました。「ブログ『謎の日本人の部屋』の匿名!無言電話を続けるのもいい加減にしろ!」と。

で、今までの記事にあるとおり張り紙から2日後の11月7日(土)(おそらくはこの日に気づいたのだろう)に2回、8日、9日と連日無言電話を続けられブログに「何十回無言電話しようが、私に『訴える』事自体がおかしいし、こんなことされてまで尽くす気になれる訳ないでしょう!」と追記した翌日11月10日(火)に私の携帯にかかってきたのがこれでした。

「警察のものですけれど無言電話をしていると張り紙があった件について匿名さんから訴えがあるんですが一度、署にきて話を伺っても良いですか?」

タイミング良過ぎだろ!(そして自分じゃ何も言えないから上の権力を利用か。)と呆れはしたものの、こういう事だって想定内です。今までの記事にも書いてあった通り1月1日からの中傷コメントから▲▲さんとの会話の録音、無言電話の記録まで全てをノートに記録を取ってるので「謎の日本人さんの方にも言い分はあると思います。どういう事なのかお聞かせ願えませんか?」という警察の公平な態度(おそらく匿名側は警察を使って脅迫を行い、あわよくば今までの悪事(誹謗中傷コメントや無言電話の記録)が書かれたブログまで全てを闇の中に葬り去る事が出来ると考えた様子だがそもそも警察は一市民の意のままに「脅しつけ」を行ってくれる召使いでも使用人でもないし、「警察は俺達の税金で食っている公務員だろ!」という腐ったへ理屈を振りかざしても月に100万単位の所得税を納めている訳でもないのに(1人分の月給にも満たない額の所得税で)そこまで勘違いする言われもないだろう。)の元に11月17日(火)(私の仕事時間の都合で平日に折り合いがつくのは1週間遅れた。)全てを話させて貰いました。

1月1日の誹謗中傷コメント(「お仕事、なさってるんですよね。なのに『統合失調』なんて酷いこと書かれてますね…。」と警察ですら内容の酷さに絶句していた。)は「誰が書いたものだか分からないのでは?」というツッコミに対し、同じように「他の人間の仕業だ」と主張した匿名の友人の▲▲さんが年賀状と同じタイミングからコメントをかけられた事を話したとたんに言葉に詰まり後日会った時に匿名の友人だと指摘されたとたんに再度、言葉に詰まった(この時の会話は録音済み。)こと、
その後2月10日(火)、▲▲さんと話をしたわずか2日後に携帯に非通知無言電話がかかってきたこと、
(無言電話としては実はこれが最初。連日でなかった事で私も最初は分からなかったが他の友人に話した時と匿名の親に電話した時に全く同じ現象が起きた事から確信が抱けた。おそらく▲▲から「何が私の事は一切言っていないよ!名前も友達だって事も全部ベラベラ喋ってたんじゃない!匿名の味方だけどさあ、これ以上アンタの尻拭いはしてあげる気ないからね!」と責められて逆恨みしたのだろう。)
4月16日(木)に「(▲▲さんに)電話なんかかけても頭おかしい人間になんて本当の事なんて言うはず無いじゃないですか。」とコメントをかけられたのと全く同じ日から実家への非通知無言電話が始まったこと(電話をかけたのは実は▲▲さん1人だけ。という事は…。)
4月19日(日)に理髪師の友人の元で無言電話に困っている話をした(1から話した所「言葉に詰まるなんてその子達がやったに決まっているじゃない!昔はそんなことする子じゃなかったのに…あ、でも昔から『対等に返さない』所はあった!」と凄く共感してくれた。)所、そのすぐ後の
理髪師の店の定休日である火曜日(21日)に「ご自分の勝手都合な世界に溺れているあなた自身がゲフッゴフッな存在です。」と中傷コメントを書かれたこと、
(おそらく人の良い理髪師さんは休日を利用して匿名に「そういう事をするのはどうかと思うよ。」と意見してくれたのだろうが、匿名の方は「自分が影で行っている悪事を他人にバラされた」事を逆恨みして人格を否定したコメントをよこすだけだった。)
また別の中学時代の友人(匿名の友人でもある)に「匿名さんと思われる人から『頭がおかしい』とか『精神病院行け!』とかのコメントを送りつけられながらも相変わらずブログを続けています。」と5月2日(土)の昼に挨拶状を出した所
GWをはさんだ後の5月8日、9日、9日(実家)10日(私の携帯)と非通知無言電話が連日でかかってきたこと、
(おそらく中学友人はGW中旅行にでも行っていて帰って来てから葉書を見て「匿名!アンタ影で本当にこんな事してたの!?」と仰天して連絡→匿名のアワアワした態度から確信・軽蔑→匿名、逆恨み…となったのだろう。)
ご両親に電話したところ父親は「娘が無言電話をかけている疑い」ではなく「朝の6時に自分達の裏をかいて娘が無言電話をかけた事」に仰天して言葉を繰り返し、
当日の夜に私の携帯に非通知無言電話がかかってきたこと、
(どうやら携帯に無言電話をかけるのは「謎の日本人のせい(ではなく自分が墓穴を掘り続けたせい)で味方だったこの人にまで、こっぴどく怒られたじゃないか!」という怒り心頭に達したこじらせた逆恨みの元での嫌がらせのサインらしい。)
などなど…全てを詳らかに話させて貰いました。

警察「…お話はよく分かりました。ただ、そもそものきっかけはブログだった訳ですし、辞める…とか一度閉鎖して引っ越すとかする気はないですか?」
私「(それって下手したら無言電話を続けられるまま今までの事を「始末」させられるだけじゃない?)
その気はちょっと無いですね。別に付近の建物とか家族構成とか彼女に関する情報を記事から消せば問題は無くなりますよね?どこにも実名は書いていないのに何故その一家族だけが『これこそまさしく我が家の事情だ!』と主張しているのか謎ですけど。」
警察「…ええ。『何でここまでうちの事が書かれているんだろう。』と匿名家さんもかなり気にしていましたから、早めにお願いできますか?」
私「(うわあ、自分で巻き込んで利用した▲▲さんの事については本当にどうでもよく思ってるんだ、匿名…。)
ええ、それに関して(だけ)は今夜にでも消させていただきます。」
警察「それで…最近は収まっているんですよね?それで、どうでしょう?実家にまで無言電話かけられたのはご迷惑だったでしょうが、このまま無言電話が無くなったら矛を収めては貰えないですかね?」
私「(…思えばこの人も大変だよなあ。相談窓口だって私が話をする前に男の人が話をしていたほどの「順番待ち」状態なのに勤務時間外に(匿名のせいで)余計な仕事増やされて…。)
…そうですね。うちとしても無言電話が無くなってくれればそれで良いわけですから。」
警察「しかし随分、電話されてますね。一番最近、電話されたのはいつですか?」
私「張り紙の後7日、7日、8日、9日とされて、この10日の
ちょうど警察から『匿名さんから訴えがあった』と電話連絡を頂いた日からピタッと止んでますね。」
警察「……。」
私「でも、まあ、せっかく止んだ事ですし。」
警察「そ、そうですよね~。」

警察曰く「訴えは匿名の父親からの連絡(9月に電話した私の携帯の番号を覚えていたのなら、わざわざ警察を介するのでなく直で話をつける方が早かったでしょうに自分の娘と同じ年の「たかが女1人」の言う事が怖くて直接は何も言えませんなんて、どこまでもしょうもない父親だな。最もだからこそ実の娘に対してもビクビクと顔色を伺って結局「何にも言う事を聞かせられない」実情は分かるけれど。)で17日現在、こちらはまだ匿名本人の顔も知らない状態。もちろんこの後、匿名も呼んで直接話も聞くし、状況によっては▲▲さんや、中学時代の友人にも連絡して確認を取ります。」と全面的に言う事を信じて貰えました。(ブログ及び中傷コメントのコピー、無言電話記録の写メから、匿名の両親と交わした会話のメモ(話しながら全部書いていた。)まで、あらゆる「記録」を持って行ったからね。私が1人で被害妄想になって出まかせを言っている訳ではないと納得して頂けた様子で、ほとんどの「記録」を(参考資料にする為に)その場でコピーしてました。)しかしまあ、警察の言うとおり何はともあれ「無言電話が止んだ」というのは事実だし、取りあえずは付近の建物や会話と関係の無い家族構成のみ記事から消して様子を見て、もしも次の面談までも無言電話が無ければ(きっかけは警察の目を気にしてというしょうもない理由でも、反省して後悔して「2度としない」というのなら。)警察の勧める通り「矛を収める」(ブログを閉鎖する。)ことにするかと決めた矢先にされた事がこれでした。

11月19日(木)10:09(非通知・実家)
11月21日(土)11:17(----・実家)
11月21日(土)11:17(----・実家、2連続)
11月27日(金)2:22(非通知・実家)


「矛を収める」べき理由はどこにも無くなったな(それもたった2日でな!)と実感したものです。幸いなのは、とても早々に本性を現してくれたおかげで騙されずに済んだ(12月8日(火)の2度目の面談以降にこれをされていたら完全にアウトだったから、そこだけは幸運だったと言える。)ことでしょうか?結局この女は自分の悪事を隠蔽して影でまた同じ事を続ける事しか考えておらずに記事からわずかなりとも都合の悪い事が消えた事で「ボクが無言電話していた証拠は無いし、親にさえバレないようにすれば誰からも責められる心配は無いわ。」また親のいない木曜日からルンルン気分で無言電話を繰り返し始めたんでしょうね。匿名の父親の行動とピッタリとタイミングを合わせて毎日続いていた無言電話がなりを潜めたこと、私が警察に事情を話した(相手方に警察から連絡が行った)後になって焦ったようにまた無言電話が始まった事から改めて犯人が誰なのか確証が持てたものですが↑の記録が他にも大きな意味を持つ事が分かったのは正にその2度目の面談時、警察から再度連絡が来て12月8日(火)に話をした時でした。

警察「匿名さん方に連絡して固定電話と携帯電話の2台分の記録を提出して貰ったんですが、結果、貴女の資料からコピーを取らせて貰った記録の時間に電話をした証拠はありませんでした。」
私「(それさあ、誰か(親)の携帯を借りれば楽々と誤魔化せる問題だよね?)
しかし随分、時間かかりましたよね。どういう流れでいつ連絡したんですか?」
警察「貴方と話し合いをした2日後、11月19日(木)には『こういう事情ですので通話記録を提出して下さい。』と匿名さんに電話で連絡をしまして、提出がなされたのが12月3日(木)でして、その翌日に貴方に連絡を…」
「11月19日の木曜日!?
それってちょうど無言電話がまた始まった日じゃないですか!」

警察「エッ?止んでいたのにまた始まったんですか?」
私「ええ、写メにもメモにも取りましたが先ほど言った11月19日(木)の10:09、その後は逆ギレしたかのように11月21日に2連続、その後は家族の目を気にするように11月27日の真夜中の2時ですね。」
警察「あの、ブログに何か書いたりとかは…?」
私「前回話をした11月17日から本日12月8日まで何の更新も追記もしてませんが。」
警察「……。」
私「それで『本人と話をする』ことはどうなりましたか?」
警察「それが『平日は忙しい』とかで面談できずじまいでした。通話記録の提出もお父様がなさって『証拠が無い』以上はこっちも強制することができなくて…。」
私「(電話の応対も、お届け物も全部パパに押し付けか。家長とは名ばかりの娘のパシリだな、あの親父。)
それで証拠(だけ)は無かったと。」
警察「分からないですけどね。電話なんて友達や親の携帯を借りれば何とでもなるでしょうし。」
私「(警察自ら疑いの言葉が…!)
いえいえ、そちらが出来る限りの事をして下さったのは分かりますよ。ただブログに何日に電話をされたとか書くとしばらくの間は無言電話が止むのでブログに記録は書き続けて良いですか?本人情報に近いから問題があるというのならニートだと『設定を作って』書く分には良いんですよね。」
警察「ああ、それなら構いませんよ。
それで…そういう事で納得して貰えたと思っていいんですよね。」
私「ええ、もちろん。(自分で警察に「平日は仕事で忙しいの、ニートじゃないの。」と墓穴を掘ったなら私もそれを利用させて貰うわ。実はウソで私の頭の中の推測通りに暇を持て余したニートだって言うのなら今からでも警察の面談に応じろという話だ。)」
警察「分かりました。一応、今日話した内容についても、先ほど聞いた無言電話についても匿名さん方に伝えては置きますのでメモを取らせて貰いますね。」

警察曰く「会って話せばやったかどうか何となく分かる」(「そこまで見抜けるものですか?」「ありきたりな言い回しですが私達はこれで飯を食っているんです。」)との事で、おそらくはそれ故にボロを出すのが怖くて面談を不自然なまでに避けた(大体、仕事している私自身が2度も面談出来てるんですけど…。警察も「夕方の6時でも7時でも構いません。」と物凄く協力的に対応してくれますよ?)通話記録の提出さえ自分でせずに父親を使った(「あ、来てくれたんですね。じゃあ、ついでに少し『お話』しましょうか。」という流れを1%でも作らない為に親を利用した。)ことからも怪しさは抜群でした。証拠が無い=犯人でないのなら母親に電話したとたんに無言電話のスパンがずれるのも、父親が娘にかけられた無言電話の疑いではなく「朝の6時に私の家に無言電話があった事」に驚くのも、警察から匿名家に連絡が行ったとたんに焦ったように無言電話が再開した事も、全部話が合わないですよね。(分かる?私には「証拠」なんていらないの。匿名一家のその「自白に等しい言動」だけで充分なのよ!何度、警察に怒鳴りこもうが、誰が担当につこうが、私は何度でも何があったのか筋道立てて滔々と語れるし、「ブログにも張り紙にもどこにも実名は書いていないけれど、アパートには他にも数多くの住人が住んでいるけれど、これはまさしくボク自身を言われも無い事で中傷している内容だから警察の圧力で閉鎖するように強制してよ!(でもボクはこの無言電話と中傷コメントを書いた人間とは「別人」なのよ!←既に「アンタ自身」の話でなくなっているじゃないか。)」という理屈の通っていない「被害妄想」なんて通用するはずがないでしょう(被害届を出せるのは無言電話と誹謗中傷コメントの犯人だと自分で認めた人間だけで「別人」を自称している以上あなたに何を言う資格も無いよ。)とツッコミを入れたものでした。で↑の会話から分かるとおり「今度無言電話をしたらまたブログを更新する。」と(警察の公認の元に)伝えられたにも関わらずされた事がこれです。

12月10日(木)11:56(非通知・実家)
12月17日(木)10:25(非通知・実家)


木曜日オンパレードかい!(つまり警察からの電話を取ったのはまたご両親で「真夜中の2時に何をやってるんだ、お前は!(これだけの迷惑を親にかけて、警察にまで代わりに頭を下げさせながら、それでも無言電話は辞められないなんて、どんだけ病んだ娘なんだ!?)」と怒られて、それで親のいない(確実に親にはバレない)木曜日に集中することになったんでしょうね。)と呆れると同時に自分でGOサインを出すのなら好きにすれば?(警察をダシに使う程度の事でこの私はビクともしない。正々堂々と話をすることすらできない人間が人を見くびるなよ、匿名。)とここに全てを書き記すことにしました。(もちろん警察に言われた通りに「実名無し」の「ニートという設定」の元で。)
そして、親の言う事も聞かない(挙句に親をパシリとして警察を誤魔化す為に使っている。)、警察の忠告にも逆ギレするだけでその後も変わらず無言電話を続けてきた匿名の性悪ぶりに呆れ果てて、どちらが何を言っても効果が無いのなら別の人間(上記に書いたご友人達。そして自分がやっている事が「何でもない軽いイタズラ」に過ぎず、かつての▲▲さんのように嬉々として協力してくれるのか「味方すらドン引きする犯罪行為」なのか、よく考えてみると良い。)に見て貰うしかないなと年賀状にこう書き記して送りました。

 匿名→ノーコメント
 ▲▲さん→「お久しぶりです!ブログに色々書かせて貰っています!」
 中学友人→「前回お宅に挨拶状を送って以来、携帯にまで無言電話がかかってきたり酷い目に遭いました(一体、何をなさったんですか?)が、相変わらずブログで日記を続けています。」


2人共今も変わらず匿名と仲良くやっている(これだけタイミングが合っていれば、もう「他人のフリ」は出来ない)ことから去年まではあった年賀状の返信さえ無くなったものの送った年賀状が「住所不定」で戻って来てもいないことからきっちり届いて見ている上で知らないフリをしている事は明白でした。去年だったら1月1日にブログを確認したとたん逆ギレして誹謗中傷コメントを送りつけてきた匿名(コメント欄参照)が今年に限っては1月6日まで嫌がらせコメントを送るのを遅らせた(要するにこの2人の目を気にした。)事からも、つるんでいる事はバレバレでした。しかし「無言電話は普通の人間には有り得ない犯罪」だという常識は一応あった2人だった様子で今度ばかりは匿名の方を責めたのでしょう。

中学友人「もう、いい加減にしなよ、匿名。私は毎週、無言電話をかける方の人間性を疑うわ。」

▲▲さん「よくも散々、人に尻拭いを押し付けて、挙句に私の事を見殺しにしてくれたわね!無言電話の挙句の警察沙汰って一体、何考えてるのよ!人を利用して切り捨てる事ばかりしやがって!」


位は「普通の常識」の元に言ってくれた様子で、その後、今度ばかりは「年賀状が届いたその日」に誹謗中傷コメントを送ったのでは誰が犯人かバレると思ったのか1月6日(水)になってからブログにコメントを書かれても一切更新はしませんと書いてあるにも関わらず、また今までと違うホスト先から(他の閲覧者は全員コメントを差し控えているのに。)無記名のコメントが送りつけられました。

1月6日(水)17:20→17:36
「(’仄’)パイパイ」

「コメントの管理」に残っている「うち始めの時間」は17:20。コメントが届いたことを知らせるパソコン用メールによると「コメントが送信された時間」は17:36。何でこんな一文を打ち込むのに16分もかかっているんだよ、お前…という素朴な疑問から無記名(匿名)という特徴といい、この意味の分からない嫌がらせコメントをかけてきた犯人が誰だか透けて見えたものでした。で、意味不明のコメントにマトモに取り合ってあげる必要無しと放置した結果、2日後にまた別のホスト先を使って送りつけられたコメントがこれです。

1月8日(金)記事・実話マジで怖い話~スキマからのぞく瞳
「食欲
性欲
睡眠欲ですよ。
排泄ではありません。が、妙に納得できる。」


「したり顔で他人のフリをして間違いを指摘してあげている」所、悪いけれど無記名(匿名)という特徴といい、親が家にいない木曜日(「木曜日オンパレードで無言電話かい!」とツッコミを入れた曜日)をわざわざ綺麗に避けた点といい、その後前回のコメントから今回のコメントの間隔と同じ「2日後」にかかってきた非通知無言電話といい(相手にされなかったことに逆ギレした訳ね。)犯人はバレバレでした。2度もコメントを打ち込みながら自分の為に(白々しいウソをついてまで)尽くしてくれた▲▲さんを庇おうとか守ろうとかは微塵も考えないわけね…。(人間の三大欲なんかより他にもっと考えるべき事があるんじゃないの、貴女は?)と、相も変わらず自己中心主義だけに走ってうわべの誤魔化しをしようとしている匿名に呆れ果てたものです。
そして相手にされなかったこと(騙されてあげる気にもなれないっての。文句を言う前に自分が嫌悪されるだけの事をした反省をしたら良いんじゃない?)に逆ギレしたように「同じ2日スパン」で、12月18日(金)から3週間だけ音沙汰無かった非通知無言電話がかかってきた(でも一ヶ月も持たない訳か。本気で病んでるな、この女。)ことから犯人に確信が持てました。

1月10日(日)6:20(非通知・実家)

匿名の父親が驚愕した時間帯である「朝の6時」という時点で…。(要するに「親にバレない曜日」から「親が寝ていて気づかれない時間帯」に変えただけじゃないか。)この場さえ「反省しているフリ」をして乗り切れば警察から刑事罰を食らう心配もないし、後は親にバレないようにさえすれば今後、自分が責められる事は無いと親にだけはバレない日時にかけてきているのは分かるけれど誰から何を言われても逆ギレするだけでそれがストーカー行為だと分かっていながら、いかに自分が嫌がらせできるかしか考えないという病んだ精神(正面切って対決する勇気もないから誰にも見つからないように嫌がらせする方向に走っている病んだ女。)に改めて軽蔑したものでした。こんな女を許さなくて本当に良かった(反省する気の欠片も無いじゃないか。)と実感した最低女です。
そして↑の事を記事に追記したのが1月20日(水)。その翌日からされたのがこれです。

1月21日(木)11:34(非通知・実家)
1月22日(金)0:48(非通知・実家)


相も変わらず「親が家にいない木曜日」「親が寝静まっている午前0時」そして記事に書かれた翌日から続いたタイミングに犯人はバレバレでした。(リアルタイミングに逆ギレしている辺り私が書いた事は図星をついていたんだろうね。)自分の事を書かれているのを気にする位なら、無言電話をする前に、父親を使って電話応対させたり警察に向かわせたりの親を尻拭い用雑用係として使っている事実とか、友達の▲▲さんの事まで自分の巻き添えで書かれているのに「ボクの家付近の情報は消えたから、他人の事なんか(ボクが利用できる部分以外は)どうでもいいの!」と友達を今もなお見殺しにしている事(誤魔化しの為のコメントなら2つも書けるけれど、友達を助ける為のコメントは一文字たりとも書こうとしない)とか、自分の姿をもっとよく見直すべきだと思うんですけどね…。(する事は「自分の為」の嫌がらせ無言電話だけって、本当にどうしようもない女だな。)ていうか見直しなさいと、その1月22日(金)の夜9時、仕事が終わった後に▲▲さんのラインに、こうメッセージを送りました。

1月22日(金)21:01
「ブログに送りつけられたコメント読んだよ。
何度コメントしようが一度も友達の事を考えない友人をお持ちの様子で同情するよ。」


ラインはずっと未読無視(「知りません。私、何も気づいてません。」というパフォーマンス。「何も知らない」事にすれば何も謝らなくて済むもんな。)の状態が続いていましたが、いつもなら一度逆ギレを起こしたら、私が偶然たまたま受話器を取れる日まで毎日欠かさず無言電話を続ける匿名(事実、今回も2日連続で行っている。)▲▲さんにラインを送ったとたんにピタッと無言電話が止んだことから、速攻で連絡を取っていたことはバレバレでした。(おそらく「ブログ読んだよ。相も変わらず私の事、見捨ててんのね。ていうか、まだ無言電話を続けてたんだ。」と言われてビビっただけ。)反省自体は全くしていない証拠に昨日、かかってきたのがこれです。

2月9日(火)10:07(非通知・実家)

そっか~、誰に何を言われても改める事はしないけれど「友達に責められる」事には少なくとも「親(パシリ)に文句を言われる」より効果が出る(少なくとも2週間ちょっとの間だけは持った。)のならこれからは無言電話がかかってくるたびに▲▲さんにライン入れる事にしようっと心に決めたものでした。続きはまた次回、無言電話をかけられた時に▲▲さんの反応と合わせて更新することにします。

そして、いくら言っても改まらないなら、こっちもこっちで他の人にも広めていくまでだ(相変わらず非通知を盾に「誰か分からない人間の仕業」で誤魔化せると思っているのかもしれないがここまでの事実を前に貴女が犯人でないと心から信じてくれる人間が誰か一人でもいるのかよく考えてみると良い。)とこの週の日曜日、理髪師さんの所に髪を切りに行くついでに色々話をしてきました。

理髪師「久しぶり~。結構間が開いていたけど何かあったの?」
私「いや、それが警察沙汰に巻き込まれちゃって色々ゴタゴタしててさ…。」
理髪師「警察沙汰!?何かあったの?」
私「それがね、非通知で無言電話がかけられてるって前に言ったじゃない。ブログに何月何日何分に電話されたって書き続けていたら、どこにも実名は書かれていないのに匿名さん御一家(だけ)から『うちが犯人かのように書かれている!名誉棄損の誹謗中傷だ』って訴えたらしくて警察から連絡が来たのよ。」
理髪師「ゲ!まだ続いてたの、無言電話!」
私「でね、連日欠かさずかけられていた無言電話がその日(千葉中央警察から連絡を受けた日)を境にピタッと止まった事を話したら担当の麻生さんの目の色が変わって全面的に信じて貰えてね…。」
理髪師「そんな基本的なミスするなんて『誤解』の仕様が無いじゃない…。」
私「オマケに通話記録の提出にも本人が来なかったんだって。父親が代わりに提出に来て、麻生さんも『私も長いこと生活安全課の刑事をしているけれど、万引きをした小中学生でさえ親を引き連れながらも本人が来るのに33才のいい大人が1人で警察来れません、という事例は初めて見ました。』って完全に信用を失くした様子でね…。」
理髪師「証拠偽造したって事ね。それって警察の力で強引に調べる事って出来ないの?」
私「『証拠が無い』以上は強制権は無いんだって。面談も任意だから本人が(訴えを起こした張本人でありながら、何故か自分で事のあらましは何一つ話せないと)不自然に断り続けていても『強要』することは出来ないって。(最も『強制権が無い』おかげで匿名がどんなに文句を言っても警察にはブログ一つ消す力も無いって事も証明されたから私はそれで良いんだけれど。)」
理髪師「…で、まだ無言電話って続いている訳?」
私「続いているも何も今週の火曜日にされたばっかりだよ。」
理髪師「フォローの仕様も無いわね、匿名も…。」

と、そんな会話を交わしたのが2月14日(日)。そして次に無言電話をされたのが↓です。

2月18日(木)9:57(非通知・実家)

また木曜日かい!と呆れると同時にこれってマルサン美容室の定休日の翌日(毎週火曜と第2、3週の水曜日。つまり理髪師さんの休日直後。)じゃないか、と気がついて改めて犯人に確信が持てたものです。(おそらく人の良い理髪師さんは、また休日を利用して「そういう事をするのは本当に…人間としてどうなの?」と意見してくれたのだろうが、匿名の方は「自分が1年以上にも渡って無言電話を繰り返し、あまつさえ警察沙汰にしたけれど誰も騙されてくれなかった」(当たり前だろ。)事を逆恨みして、またストーカー行為に走るだけだった。)

自分を庇ってくれた周りの人達にどんな迷惑をかけようが、それでもボクは自己満足の為(だけ)に無言電話を続けるんだ!という熱い思い、確かに伝わりました(逆に言えばこの女は、親に尻拭いさせる事も、結果として友達の立場を悪くする事も何とも思っていやしないのが分かる。)が、匿名や非通知に名を借りようが犯人はバレバレだしもう誰もアンタの事なんか信用しちゃいないわよとこの場を借りてツッコミを入れると同時に、自分達がどれだけ説得力の無いことを言っているのか分かって貰おうと▲▲さんとの話し合いの内容もより詳しく別記事に書いておきました。(2010年6月19日の記事参照)本当なら貴女は刑務所行き、貴女が「被害者」じゃないのはバカじゃなければ分かる。でもまだ(頭が)子供だから親の温情(証拠偽造による事実歪曲)のおかげで実刑がつかなかっただけ(親が死んだ後はどうするんだろうね?この女。)それを良いことに逆恨みするのか、更生するのかは貴女次第だけど、逆恨みして嫌がらせを続けるのなら、こっちもこっちで許したりしないわよ、と改めて決意を新たにしたものでした…。

それでおそらく▲▲さんから
「一体いつまで無言電話を続けるつもりなのよ!?アンタがストーカー行為を続けるおかげでスピーディーに連絡取り合って協力している私まで色々書かれているじゃない!」
人がせっかく庇ってあげているのにアンタがする事ってこういう事なんだ!

とキツく言われたんでしょうね。慌てた様子で久しぶりに「いるか」の名を借りて以下のコメントが送りつけられました。

3月1日(木)22:12 記事・ビューティフル 
 いるか
謎の日本人様が大変な想いされたのだからと思いましたが、またお邪魔してすみません。
今お元気ですか?
ビューティフルは気になる作品でしたが単行本表紙に抵抗がありました。
今やっと古本屋で文庫本を買いました。
悠里の女性遍歴の原点である杏奈は非常に取り返しのつかない罪を犯したヒロインですね。
杏奈は実兄の悠里に体を一度だけ許した事で彼の肉欲を目覚めさせて火をつけました。
そんな状態で悠里を放流した事が全ての間違いでしたね。
さいとうさんのヒロインは概して肉欲を押さえられない人達が多いですが一途で清純な杏奈もそうなのが残念でした。
勝手に自己完結して以後の女性の幸せを捨てる覚悟は立派だったと言え…ますが一回でも百回でも過ちは過ちです。
自分だけ気が済んで悠里を放流した勝手さにげんなりしたのは私だけでしょうか?
おかげで肉欲に目覚めた悠里は一年以上は辛抱しても我慢できなくて、とうとう女性達を渡り歩くように…。
普通の幸せを目指すなら兄妹でたとえ一度でも関係持つのはもっての他ですね。
結局我慢できなくてあのラストなら、他の人達に迷惑かけないで下さいと私も本当に思いました。
悠里と杏奈のカップルの最たる犠牲者は自殺した珠音です。
悠里に惑わされてほしくなかったのに気の毒でした。
悠里になびかないレズビアンのマーラと冷静なサキちゃんが好きでした。
ここまでコメントしながら私は相変わらずさいとう先生の漫画が好きです。
美しくてキラキラしていて魅せられてしまうんですね。
今連載のとりかえ・ばや面白いです。
2巻で「私は相手に求めぬ」と言って勝手な石蕗を論破した睡蓮の台詞はいいですね。
愛してる=欲しいではないとちゃんと分かっている聡明な睡蓮君です。
さいとう先生の漫画に真面目な主役が出てきて新鮮でいいなと思いました。
長々すみません。
今年もご自愛されてお過ごしになって下さい。
お邪魔しました。


「今年」ってアンタがコメントをかけたこの日が既に3月1日で「正月」はとうの昔に過ぎているんですけど…と常識を元にツッコミを入れてしまったものでした。大変な思いをしたと分かっていながら漫画の感想なんて滅茶苦茶くだらない理由でコメントをかけてきて、心配している風を装いながらその件に関しての私に対する文章は1行だけ、誹謗中傷コメントと無言電話オンパレードの匿名に対しては一言も否定していない(自分の事を悪し様に言える訳ないもんね。)辺り、「ミント」を名乗ってオルフェウスの窓の感想オンパレードで誤魔化そうとした匿名と全く同じ行動パターンを行っている辺り、「いるか」もまた匿名が偽装した姿で、誹謗中傷コメントを送ってくるずっと前から他人を装って人を騙してほくそ笑んでいたのか、と確信が持てて胸糞が悪くなりました。挙句に自分の無言電話のおかげで詳しく書かれた▲▲さんの事に関しては話題にも上げない(私はこれほど卑劣な人間、冷たい人間を他に知らない。またそういった性格が一旦棲みついた人間からそういう本性が簡単に切り離されるものだとも信じられない。)辺り、この人は本当に▲▲さんを犠牲にすることを何とも思っていないんだなあ~(あるいは▲▲さん自身が「自分の事はもういいから思う存分、謎の日本人に嫌がらせして!」とGOサインを出してくれたので、また嫌がらせに走り始めたのかは分からないけれど。)と再開した無言電話の様↓から呆れかえった女でした。

3月17日(木)10:21(非通知・実家)

また親の目の届かない木曜日かい!と犯人に確信を持つと同時に、同じ日の朝6:40に朝日クリアの名前でブロ友申請をしながらイルカコメント共々スルーされた事で逆恨みしたんだろうな(LINEで「遠藤純子です!佐藤さんが謎の日本人(本名)さんに連絡取りたいそうです。連絡してあげて下さい。IDです。」と1月24日(日)、「▲▲さんにラインで連絡して無言電話が止まった直後」にされたラインを使った「知り合いを装った嫌がらせ」(既読無視してやったけど。)と全く同じ匂いがしたので相手にせずに仕事に出かけた。その日の朝10時には無言電話がかけられた辺り私の勘は当たっていたんだろうな。)と納得したものでした。▲▲さんの事を気にしても無言電話を(普通の人間のように)辞めてられたのはもってわずか4週間、挙句に漫画の感想をスルーされたなんて超くだらない理由で友達を見捨てるのも全く構わず無言電話を再開するほど逆ギレしましたって本当にどうしようもない女だな、と呆れて物も言えませんでした。マズイ立場になったと自覚して、必死に保身に走っても其の後に及んでも「全部ボクが悪かったんです!2度と無言電話しないから許して下さい!」とは言わないし(「だってこれからも折に触れてストーカー行為は続けるつもりなんだもん♪。▲▲さんがうるさく言っている『今』はまだ機が熟していないだけで辞める気は始めから無いんだし。」という意味だな…確実に。)「ボクが無言電話してる事とボクの友達は関係ありません!責めるのならボクだけにして!」とも言わない(「だって友達を犠牲にしている分『ボクへの攻撃』は2分の1に減るんだもん♪。せっかく壁になってくれている生贄をわざわざ自分で外すような真似をする訳ないじゃない。」という意味にしか取れない。)辺りこの女の性格がどこまでも腐っている事を感じてやりきれない気持ちになったものでした。

要するに、あの「いるか」コメントは▲▲さんから怒鳴りこまれたのが怖くて本当は私の事なんて卑下しきっているけれど(ニート風情に卑下されるいわれなんてどこにも無いけれど。)下手に出ている(つもり)で、昔使ったホスト先と名前を探し出して「マトモに誤魔化す」方向で「演技していた」(一時的になりをひそめていた)だけだったのでしょうね。都合4週間近く(だけ)無言電話を止めていた事で(少なくとも自分に関することだけは)ブログの更新が無くなり、時間が経った事で▲▲さんも何も言ってこなくなったから(あるいは本格的に▲▲さんが協力してくれるようになったからか)安心してストーカー行為を再開し始めた…という展開には2人揃って嫌悪感を感じてしまったものでした。という訳で2010年6月19日の記事も、より詳しく追記すると同時に、これからは無言電話がかかってくるたびに関連記事を増やしていこうと心に決めた次第でした。恨むならこんなクズみたいな汚(お)友達と結託した自分のバカさ加減を恨むんですね、▲▲さん、(そして懲りずに無言電話を続ける匿名さん!)と思わず語りかけてしまった後日談でした…。

そして、そう書いた後、3月29日(火)に私の職場で起こった出来事がこれです。

3月29日(火)午後1:05
M野「もしもし、●●園、M野です。…やだ、切れちゃった。」
K納「何?無言電話?」
M野「気味が悪いわね。非通知だし。」
私(非通知無言電話…だと?)

とうとう職場にまで無言電話かよ、この変態女!と創業以来一度もかかって来なかった無言電話が「ブログに新しく送りつけられたコメント読んだよ。どこまで結託しているのかは知らないけど完全に匿名に立場を見捨てられているのには、さすがに同情するよ。」と▲▲さんにラインを送った後になってから人の実家への無言電話と入れ替わるように掛かってきたタイミング私が勤めている園名を知っている理髪師の友人の休日である火曜日にかかってきたこと(私の職場から車を少し走らせた所にあると園名も含めて初めて彼女の店に行った時に話をした覚えがある。後は園名からネット検索をして電話番号を入手したのだろう。元々理髪師さんの全性生活を自宅アパート隣のミニストップで声も潜めず話のネタにするような匿名の事だ。お人好しの理髪師さんを体よく騙くらかして私の職場を聞き出す事など雑作も無いことだったに違いない。)から犯人に確信が持てたものでした。そして一度人の職場にまで無言電話をして気が晴れたのか、人にしている嫌がらせを忘れたかのようにした事がこれでした。

4月8日(金)16時~18時
天使禁猟区⑬~⑳、円舞曲は白いドレスで、王家の紋章①~⑥、長屋王残照記、漂流教室、ファイナルデスティネーションシリーズ、リングシリーズ、ミザリー、合計17拍手

合計17拍手と言えば聞こえは良いのですが、この拍手、全部一個ずつです。無言電話をされるたびに「日記」のランキング順に100個ずつ足跡を残してこのブログを広めている(そして読んで気に入った記事があると拍手している)私だから分かるのですが、拍手って「同じ機種」からは一日に一回しかできないんですよね。(「なかなか良いこと書いてあるな~。ここは10回位拍手してしまうか!」と連打しても「拍手済み」になるだけで一回以上の記録はできない。)見てみると拍手を貰った記事がことごとく匿名や▲▲さんと貸し合った本ばかりであること、時間が16~18時と短期集中している事(つまり「同じ人間」がいくつもの記事に拍手してるだけな訳ね。)そして、これだけ拍手をしておきながら自分の悪事が暴露されているトップ記事は綺麗にスルーしている事から、これはただ単に匿名が新しく記事更新をさせようと細工しただけなのだろうという事が伺えました。そしてその2日後にされたことがこれです。

4月11日(月)16:50 記事・狩人の星座
「この時代、ストーカー法ありませんでしたよ?」

奇しくもこの本もまた匿名にかつて貸した事のある本だということ、名前が無記名(=匿名)という特徴、今年1月8日(金)によこしたコメントと全く同じパターンで「したり顔で間違いを指摘してあげている」つもりの内容(さあ、早くボクの有り難いコメントに反応して返事を返して!)といい、↑の拍手からわずか2日後というタイミングといい、ホスト先をいくら変えようが犯人が透けて見えたものでした。ストーカー規制法の成立年を知っているのなら、アンタが今している無言電話が現行法で立派に犯罪に入るって事も分かる(だから警察への通話記録の偽装も、その提出も親父を身代りに立てたんだもんな。)でしょうし成立年なんかより自身が行っているストーカー行為のおかげで迷惑を被っている人達の事をまず考えたら?(被害者である私はもちろん、おかげで匿名の親や友達の▲▲さんまで「犯罪者を黙認している人間」として割を食っている。それを本当に何とも思っていないとは…。)とツッコミが入るばかりで応える気にもなれなかったものでした。そして放置した結果、職場にかかってきたのがこれです。

4月21日(木)13:35 CALLING(職場)
私(…あれ?着信音が鳴る前に切れたよ、この電話。)


普通、間違い電話って繋がって相手と話して初めて「アレ?目的の場所と違う。私、かけた電話番号を間違えた?」と気づくものですよね。それを電話が繋がる前から「間違い」だと確信してて切れるって何なの?と疑問符が湧いたと同時にいつも匿名が無言電話をかけてくる木曜日だという符号からピンとくる物があって、週末、自宅電話の着信記録を確認した所、案の上の結果が見られました。

4月21日(木)11:36(非通知・実家)
4月23日(土)11:57(非通知・実家)


つまり、また漫画の感想スルーされたなんて超くだらない理由で勝手に逆ギレした訳ね、とタイミングの符合に呆れると同時に自宅への無言電話と「同じ日」に職場にかかってきた「間違い電話」から、職場にまで無言電話をかけてきた犯人が誰だか確信が持てたものでした。(去年4月16日に「(笑)」の誹謗中傷コメントと同時に始まった無言電話といい、▲▲さんにラインをかけたとたんにコメントを送ってはすぐに「退出」する不審なラインが相次いだ事といい、同時期に2重3重の嫌がらせをするのは既に匿名の特徴である。)結局この人間が考える事はあの手この手を使って人を騙すことだけなのか(ウソ臭い言葉で気持ちを押し付けようとする前に、人の職場にまで無言電話をかけてきた自分の所業を考えて物を言ってほしいよ。)と呆れると同時に、それならお望み通りに記事更新してあげるわよ、と、こんな人間を後押ししている▲▲さん(正直彼女がどこまで匿名と結託しているのか私には分からないけれど、ただ一つ確実に言える事は彼女にラインを送るたびに匿名の無言電話が止む=速やかに連絡を取り合っている張本人=このブログに何て書いてあるのかを知っていながら一言も否定しない人間だという事実で「知っていながら匿名の無言電話を止めない人間」(下手したら「実家はともかく職場への無言電話だったらバレっこないよ!」と▲▲さん自ら積極的に後押ししている可能性すらある。)というだけで私には充分である。)の事も合わせて2010年6月20日から新しく記事を更新しておきました。匿名さんも▲▲さんも証拠(だけ)は無いとネットや携帯の匿名性に甘えて犯罪行為を繰り返している所、悪いけれどこんな事をする人間が他に誰がいるって言うんですか?(人の自宅や職場に無言電話を繰り返す変態なんて100人に1人もいやしない。自分達がした悪事の全てがバラされているのが不満なら、まず無言電話を辞めてから訴えろよ!)と思わずツッコミを入れてしまった、そんな腹黒い元友人達でした…。

さすがに頭に来たので4月24日(日)に「ブログに懲りずに送りつけられたコメント読んだよ。結託してる貴女の事もきっちり記事更新しておいたから。」▲▲さんにラインを送りつけたとたん、2日スパンで続いた無言電話がピタッと止んだ(つまり▲▲さんはやっぱり匿名とつるんでいて自分がこんな汚(お)友達と結託して行った悪事まで詳しく書かれたのに焦って慌てて匿名に怒鳴りこんだんだろうな。)ものの、当の匿名は反省する気はまるでなかった様子で全く懲りずにバカの一つ覚えで私の携帯に友達面したラインが送りつけられてきました。

5月5日(木)14:34
「携帯変えるから、こっちのラインでお願い!」
14:35 eriが退出しました

普通は携帯を換えた後に↑のラインを送ってトークにつなげる話で、ラインを送った一分後にもう退出して「自分」と直接連絡を取れないようにした手段からも怪しさ爆発で、何より匿名がよく無言電話をかけてくる「木曜日」に送りつけられてきた点といい、犯人が透けて見えたものでした。eriと名前(偽名)を残してリアリティを出そうとしている所悪いけれど、私、友達にも知り合いにも教え子にもエリなんて子はいないし(そして、いた所で何故その子が教えてもいない私の携帯番号を知っているのかという物凄く嫌な疑問が発生する。)強いて「心当たり」を挙げるのなら▲▲さんの本名がこの名前にローマ字を一字入れ替えたものと一致する位だし(もう知らない。eki(駅)でもesi(壊死)でも勝手に好きな「偽名」を名乗ってれば?)全然信用ならなかったので既読無視のまま放置しておきました。すると私が「思うように騙されてくれなかった事」に逆ギレしてか、した事がこれです。

5月19日(木)10:54(非通知・実家)
5月20日(金)14:36(非通知・実家)


本当に、一ヶ月と持たない女だな…と再びストーカー行為(犯罪行為)を再開し始めた匿名の厚顔ぶりに呆れると同時にこの女は▲▲さんが何も言わなくなったのを良い事に(▲▲さんの立場をも悪くする)無言電話を繰り返すことしか頭にないのか(そのしつこさを就職活動の方に回せば33年の人生で一度位は「正社員」という「二ート以外の存在」になれたろうにね。木曜日に始まって連日欠かさず無言電話をするそのスパンでハローワークに電話すれば良いのに。)あるいは結託してる▲▲さんが「誤魔化しにもなっていないコメントはもういいから無言電話に集中して!」という指示を与えたのか、私には分からないけれど、どっち道全てを知っていながら、今も変わらず仲良く連絡を取り合うほど2人が手を組んでいる事実には変わりなさそうだし、少しは自分達の人間性を振り返ってみたら?と、2010年6月20日の記事もより詳しく追記しておくと同時に、2009年5月21日にも関連記事を3つほど載せておく事にしました。やっぱりこんな心の腐った女達を許さなくて本当に良かったと改めて感じた最低女達でした…。

そして↑の事を書いた後に「ブログにも書いたけれど、ほぼ貴女名のラインといい、▲▲さん達って本当に懲りるって事を知らないのね。そっちがそういうつもりなら、こっちも絶対に許さないから。」と5月21日(土)に▲▲さんにラインを送ったとたん、2日連続で続いた無言電話がピタッと止んだ、そしてラインの名前(eriと一字違い説)ネタがブログに書かれた後のこのタイミングになって▲▲さんのライン名が「みゆ」に変えられていた(もちろん、この名前は▲▲さんの本名でも何でもない。「別人」なのだとしたら何故、今まで▲▲さんの正確なフルネームを名乗っていたのか、今まで私が送ったラインが全部残っている事からしても御本人なのはバレバレで「誰のつもりだよ!」と思わずツッコミを入れてしまいました。それはそれとして、速やかに連絡を取り合うほど結託しているって、本当に仲のお良ろしい事で。)ものの、匿名の方は▲▲さんをどんな立場に追いやっても無言電話を続ける事しか考えていなかった様子で「要するにこのブログさえ上手いこと消してしまえば自分は誰にも何も言われる事なく無言電話し放題になる!」と思ったのか、こういう事が起こりました。

 5月28日(土) 「ネットワークエラー
IPアドレスの競合が検出されました。このネットワーク上の別のPCが同じIPアドレスを使用しています。」
 5月29日(日) 「ネットワークエラー
IPアドレスの競合が検出されました。このネットワーク上の別のPCが同じIPアドレスを使用しています。」


実はこのIPアドレスの競合、以前に無言電話をされた後の5月2日(月)にも5月16日(月)にもあったのですが、今になってふと気が付きました。私のIPアドレスを知っている人間って匿名一人きりだと。(そして2012年1月1日の記事にも書いたけれどネットフレンドでもあった宮城の被災者のIPアドレスを無断検索して住所を調べたり匿名は元々IPアドレス不正使用の常習犯でもある。)最後に会った時には「IPアドレスを勝手に使っているのは多分誰か他の人で、謎の日本人さんのアドレスとパスワードは忘れちゃったの。でもボクを疑う位ならパスワードを変えてかまわない!」(ちなみに当のIPアドレスとパスワードは手紙に書いて渡した物で真実「忘れて」いた所で手紙さえ引っ張り出せばいつでも不正利用できる物でもあった。もちろん匿名は↑のような事を言いながら、当の手紙は返してくれていない。)と言っていたのを信じてパスワードを変えたのに、匿名の方は「信じてくれるならパスワードはそのままに、いつでもボクが謎の日本人さんのフリをして新しい書きかけの記事を不正に覗ける形を取っておいてくれるでしょ?」という人の良心を利用して甘い汁を吸う事を期待していただけだったらしく、当てが外れた(本当にパスワードを変えられてしまい、最も不正改竄したい(ていうか自分の犯罪行為の記録を全部消去したい)今になって手も足も出ない状態になった。)という事の真相も今更ながらに理解できたものでした。そしてこの文章を書いている今日、された事が↓です。

6月16日(木)10:08(非通知・実家)

結局この人間の考えている事は友達(▲▲さん)の立場を犠牲にしようが、いかに自分が犯罪レベルにまで達した嫌がらせ(無言電話)を行っていけるのかの、その一点のみなのか。(普通は、せめて友達の立場を回復してから同じ事をする物ですけどね。コメントをかけて懐柔を図ったり、何回もパスワードを試すのは、もう「面倒臭い」からという理由だけで、かつて庇ってくれた友達を見捨てたって凄いな。ここまで友達よりも無言電話を大切に思っている人間は私初めて見たわ。)と相も変わらず親のいない木曜日から、前回行った時より一ヶ月足らずの短い期間でまた始まった無言電話(ここまで来ると本当に頭の病気だな。「ボクはどうしても『普通の人間』のように無言電話をしないで暮らしていくことができないんです~。」という「気色の悪い変質者」のレベルにまでなり果てているのなら、自分でコメントに書いたように貴女こそ精神科のカウンセリングを受けに行った方が良いんじゃない?)呆れながらも記録することにしました。ついでに2010年6月20日の▲▲さんの記事も続きを書くと同時に、新たな事(IPアドレスの競合の真相)も分かったので2012年1月1日の記事にも追記を記しておく事にします。

そして↑の記事が書かれたとたんに頻出していた「IPアドレス」の競合が無くなった辺り、犯人はやはりこのブログを細かくチェックしている+私のIPアドレスを知っている唯一の人間=匿名で「人が信用して教えたIPアドレスを不正使用する女」「被災者の住所を無断検索する女」というという様に普通に神経を疑われたのだろう、と納得したものでした。そして慌てて媚を売り始めたつもりか↓のような事が起こりました。

6月25日(土)23時
悪魔の花嫁①②③④⑤⑥⑦⑪
6月26日(日)0時
悪魔の花嫁⑧⑩
6月28日(火)0時
あすなろ坂④、合計11拍手

合計11拍手と言えば聞こえは良いですがこの拍手、全部一個ずつです。同じ時間帯にトップ記事は拍手されていない(意図的に自分の犯罪行為が記録された記事をスルーしている)事、シリーズ2つ共にかつて匿名がコメントをかけてきた本である事からしても「さあ、シリーズ物の続きを更新して!」と暗に仄めかしながら拍手をかけてきた犯人(=匿名)はバレバレで、ご機嫌取りして(いるつもり)で人を体良く騙くらかして思い通りに動かしたいのなら、まず無言電話を辞める事から始めろよとツッコミを入れてしまったものでした。(昔だったら友情の名の元に騙されたフリの一つでもして乗ってあげたかもしれないけどね。今の無言電話を繰り返すストーカーになり果てた変態女のアンタの為になんか、何もしてやる気になれないよ。)そもそもこれだけの犯罪行為を行ってきて、よくそんなワガママが出せるなと呆れると同時に、普通は同じ「ワガママを言う」にしたって、まず友達の▲▲さんの立場の回復を願う物だと思うのだけれど本当に自分の事しか考えてないんだな、この女は、と改めて軽蔑したものでした。そして今日、された事がこれです。

7月12日(火)16:53(非通知・実家)
私「いい加減にしたら?」


折しも今日は朝6時~夕方4時までの早番シフトで、帰ってきた後ちょうどタイミング良く出る事ができたのですが、私の声を聞いたとたんに慌てて切れた(正確には「いい…」の辺りで焦って切られて最後まで言えていない。そんなにビクビクする位なら始めから無言電話なんか掛けなきゃいいだろ、この変態女!)事からも実行犯はバレバレでした。リンクに追加した平山夢明先生のブログにもトップ記事コメントとして書いたし、これからまたランキング順に足跡残しまくってくるし無言電話を続けるたびにどんどん全国ネット上に広まっていく羽目になるっていい加減、学習すれば良いのにと呆れたものです。自分はともかく、一緒くたに全てをバラされている▲▲さんを慮る気持ちは微塵も無いのか、あるいは▲▲さんが「そろそろ3週間以上経って音沙汰も無くなってきたし、嫌がらせの連日無言電話を始めても大丈夫じゃない?GO!GO!」と結託している元に指示を出しているのか、私には分からないけれど、ただ一つハッキリと分かったのは、このタイミングでの今更なライン名変更から考えても▲▲さんが間違いなくこのブログを読んでいる事、そしてその上でどんな仮説を書かれても一言も否定しようとしない事(それは事実だから?)で、知っていて止めない(黙認している)のなら同じ穴のムジナだ!と2010年6月20日に更新した新しい記事と同時に全てを追記しておく事にしました。思えば2人共、昔からこんな人間だったよなあ~と改めて振り返ってしまったものです。

で、「名前を変えた所で正体バレバレだよ。結託してる貴女の事は2010年6月20日の新記事と合わせて更新させて貰ったから。」とラインを送った所いつもなら連日続く無言電話(下記参照)が「みゆ」こと▲▲さんにラインを送ったとたん即座に止まった事から、やっぱり御本人なんだと確信が持てました。それにしても、この経緯には、あまりに呆れたのでその週末7月16日(土)、理髪師さんに髪を切って貰いながら思わず話題にも出してしまいました。

私「久しぶり~。やっと運動会も終わって一段落ついたよ。匿名からの無言電話は相変わらずだけどね。」
理髪師「まだ続いてたんだ、ご近所騒動…ならぬ遠距離騒動だけど。匿名もよっぽどヒマなんだね。そんな時間あるんなら、もっと他の事に使えば良いのに。謎の日本人さんも災難だね。」
私「うん。でも無言電話されるたびに他のブログに足跡残してネット上に広めていったおかげで、ようやく月2、3回位にまでは減ったけどね。」
理髪師「それなら、まだ良かったね。私はあんまりネットは詳しくないけど、どの位、広めたの?」
私「う~ん、訪問者リストが3ケタ行ったのは覚えてるから100×10で千人位かな?」
理髪師「それでも、まだ治まらないなんて大変だね…。」
私「本当にね…。」

そういえば、このブログを見ている人って正確にはどの位いるんだろう?と訪問者リストを見てみた所265ページあった(つまり単純計算して265×10=2650人の人がこのブログを見てる計算になる。)ので自分でもビックリして思わず写メを撮って理髪師さんに送ってしまいました。(「ビックリしたので思わず送っちゃいました。そして、それでもまだ無言電話を続ける匿名さんにもビックリしました…。何かラインでまで愚痴言ってごめんね。」「色々忙しいし大変だね。愚痴なんて無いと思うよ。それで気が楽になったのなら良かったです。」by理髪師さん。)で、その翌週、された事がこれです。

7月20日(水)3:50(非通知・実家)
7月21日(木)11:02(非通知・実家)


理髪師さんが勤めるマルサン美容室稲浜店休日(火曜日)の翌日から始まった連日無言電話から考えて、おそらく人の良い理髪師さんは休日を利用して匿名に「いまだに無言電話を続けてるって本当に…人間としてどうなの?謎の日本人さんから見せて貰った写メといい、ネット上にもジワジワ広まり始めてるし、こんな事いい加減に辞めなよ。」とでも言ってくれたのでしょうが、匿名の方はネットの皆の目にリアルに晒されている事に逆ギレしただけだったんだろうなあ…という状況が読めた展開でした。ついでに言えば結託している仲間であり共犯者でもある▲▲さんからのストップなら「この女は利用価値もあるから」とある程度、素直に聞くけれど(その割に一ヶ月と持った例は無いが。)、直接関わりの無い「部外者」の理髪師さん(友達としては付き合ってくれるが、間違っても犯罪行為には味方してくれない真人間。)の言う事には即座に逆ギレするって本当にどうしようもない女だな…と尚更に呆れたものでした。

匿名さん、理髪師さんと話をしたのなら(もしかしたら265ページを記録した訪問者リストの写メまで見たのなら。←ちなみに上記の電話を受けて200個足跡をつけた結果、2017年5月24日(木)現在では515ページまで伸びている。口コミって素晴らしい。)「無言電話を続けるたびにネット上に広めていく」っていうのが冗談でも嘘八百でもない事はもう分かっているよね?その上で出した答えが「ボクも▲▲さんも世間に知れ渡る事なんか気にもしないし、いくらでも無言電話してやるんだから!」なら、どうぞお望み通りにしてあげるわよ、と2010年6月20日の▲▲さんの記事の追記と一緒にここに記しておく事にしました。そっちがその気なら、どうぞ勝手に自滅して下さい、匿名さん、▲▲さん。

そして、その週末の7月23日(土)に全てを記した後、「やったら他のブログに広まると分かっていて、逆ギレと無言電話する事しか考えられないなんて貴女達には本当に呆れたよ。そんなに全国ネット上に広めたいのなら、どうぞお望み通りにしてあげるわよ。」と、「みゆ」こと▲▲さんにラインを送った所、2日連続で続いていた無言電話がピタッと止んだ(水曜日は午前3時、木曜日の午前中は親がいない、金曜日はたまたま午前3時に起き損ねた、というだけの話だったんだろうな。親の目を気にする前に「常識」を気にしたら?)事から、さすがに▲▲さんの方は無言電話女と仲良く結託して人に嫌がらせをしている事を恥じる常識位は有ったのか(匿名の方は即座にストーカー行為を繰り返すだけで、犯罪行為を何とも思っていないくらい頭がイカれていても。)と見直した所で、また一ヶ月と持たなかった今日、された事がこれです。

8月18日(木)10:05(非通知・実家)

相も変わらず木曜日、きっちり4週間後という符号から犯人バレバレ(ここ数カ月いつも「同じパターン」なので私も予測はしていた。)であると同時に▲▲さんまでネット上に広まってでも犯罪行為を続けることにGOサインを出した事に驚かされた事でもありました。(彼女にラインを送るたびに無言電話が止む=その日のうちに即座に連絡を取る汚(お)友達同士であり、その上で無言電話がまた始まったという事は…。)匿名さん、貴女は「自分を基準」にして物を考えているから皆、自分と同じように気軽にストーカーやっているという勘違いが生まれているのかもしれないけれど、33才になってもまだ二ートをやっているヤバい人間なんて現実にはほとんどいないし、無言電話が趣味なんて変態はもっといないという「当たり前の日常」にもそろそろマトモに目を向けた方が良いと思うよ、と本人が自分で書いたコメントの内容(新着コメント欄参照)と合わせて思わず語りかけてしまった顛末です。最もそっちが「気にしない」というのなら、こっちも全く気にもせずにネット上に広められるし好きにすれば?と2010年6月20日の▲▲さんの記事にも追記しながら呆れ果てた女達でした…。

匿名さん、9月23日には34歳になろうという、いい年した大人の女がいい加減にしたら?言っておくけれど、今後1度でも無言電話をかけてきたら、私の方も貴女の実家に電話し返して(私がそれができない女じゃない事は去年、思い知ってるよね?)親をパシリに警察沙汰にした後も全く懲りずに今もなお無言電話をかけ続けている事も、実家だけに飽き足らず職場にまで無言電話をかけてきた事も、貴女が被災者のIPアドレスまで不正使用する犯罪常習犯である事も、貴女がネットに広まること(無言電話1回ごとに100足跡)を承知の上で無言電話を続けているおかげで「ミニストップの隣のアパートに住む無言電話一家」の事はネット上で既に3千人近くの人目に晒されている事も、何もかもアンタの親にバラしてやるから!(この上まだ無言電話をかけ続けて状況をさらに悪化させるのか、いい加減に懲りて真っ当に生きるのか、自分で選びなさいよ。それで「嫌がらせを続ける方」を選ぶのなら私は容赦しないわ。)…と書いたら、こんな事をされました。

9月2日(金)15時~17時
あすなろ坂①、②、③、④、see you again、風ごよみ、スポットライト①、②、③
合計9拍手(総拍手数1899)

合計9拍手と言えば聞こえは良いですがこの拍手、全部一個ずつです。しかも「あすなろ坂」はミントという偽名で散々、匿名がコメントをかけ、前回も拍手してきたシリーズ(要するに一番「続きの記事を早く書け!」と暗に仄めかしている記事。)であること、拍手している記事が全部「同じ作者」のカテゴリであること(要するに3時間も無駄に時間をかけてはいるが、拍手した人間は同一カテゴリの中でウダウダ記事を見て念入りに選定していた(つもりの)同一人物。)、総拍手数が1899と変な数値で拍手がストップしていること(つまり「おだてているつもり」ではいても、本心ではこのブログの拍手数が上がってほしくないと、次の位の大台には乗せずに否定している。)から、犯人は匿名だと「同じ手口」からバレバレでした。(そもそも↑の記事、全部、匿名に貸した本だし。)「おだててあげているつもり」の中でもシリーズ物の続きを暗に要求する辺り図々しい人間の図々しさには限度が無いんだな、と呆れてスルーした所、また同じことをされました。

9月7日(水)14時
円舞曲は白いドレスで 1拍手
9月9日(金)13~14時
vsルパン、死を招いた保育 2拍手

何その1時間「1拍手」ごとの連続拍手!(長~い時間をかけてリアリティを出そうと「演出」しているつもりの所、悪いけれど他の人は誰もそんな異常な拍手の仕方してないから!)と「いつも無言電話をしている木曜日」を外している辺り逆に怪しさは抜群で、3つ中2つがさいとうちほ先生の「同じカテゴリ」の記事である(前回、里中先生の時と全く同じパターン。)事と合わせて犯人はバレバレでした。そして、どんなに拍手しても一言も謝らない辺り、この女はまた「4週間後の木曜日」には無言電話をかけるつもりではあるんだろう(反省もしていなければ改心もしていない)けれど、その時に責められないように気を反らせようとしているだけなのが見え見えで、先に何十回拍手しようが、それは無言電話をかけて許される免罪符にはならないので念の為。(「これだけ拍手してあげたんだから、また無言電話しても許して貰えるだろう。」と勘違い思考を膨らませようとしているのなら、それは大きな間違いだと先に言っておくよ。次に無言電話をかけてきた時が貴様の最後だ、匿名。)と追記した所、拍手はピタッと止んで彼女がした事はこれでした。

9月15日(木)10:05(非通知・実家)

今度、無言電話したら今までの所業と合わせて全部親に連絡するとブログで散々予告したのに、自分でもそれを分かって気にしていたくせに、尚も全く同じパターン(4週間後の木曜日)で無言電話をかけてくるなんて、バカここに極まれりだな!もう知らない。自分で墓穴掘って、自分で墓穴に落ちて、自分で墓穴の中でのたうってればいいじゃない)と呆れを通り越して怒りが湧いてきたので、本日9月18日(日)7:22に予告通りに匿名の実家に電話し返しました。

私「お久しぶりです、謎の日本人です。あの、娘さんの無言電話、本当にいい加減にして貰えませんか?」
匿名母「あの、何の事でしょうか?私は知らないんですけど…。」
私「そりゃ『知らない』でしょうね。木曜日の10時過ぎ以外は真夜中の3時や4時ばっかりですから。3日前にも無言電話かけてきたし一体どういうつもりなんですか?」
匿名母「3日前!?3日前にもかけてきたんですか!?」
私「(驚く所、そこなんだ。娘が無言電話をかけるような人間だという事実にはもはや何の不思議も感じないんだ。)
今さら驚く事でもないでしょう?家だけじゃなくて職場にまで無言電話かけてきたし、お宅の娘さんには同僚も迷惑したんです。」
匿名母「職場にまで?あの、でも娘は職場は知らないと思いますけど…。」
私「でしょうね。匿名の友達の理髪師さんと店で話した後にかかってきたんですから。彼女から聞いたんだと思いますよ。」
匿名母「理髪師さん?でも娘は理髪師さんとは10年以上も付き合いが無いって言ってるんですが…謎の日本人さんは何で理髪師さんを知ってるんですか?」
私「(「って言ってる」って、娘本人すぐ後ろにいるんじゃねえかよ!
ネットサーフィンをしていた時に店を見つけて懐かしくなったから行ったんです。奥さん、『知らないフリ』をして『話を逸らす』事でやり過ごそうとしている所、悪いですけど、こっちは貴方達が訴えを出した警察の麻生さんに何もかも聞いて知ってるんです。警察への訴えも、通話記録の提出も『召使い』のように全部あなたの夫がやったんですってね。万引きした小学生ですら、ちゃんと本人が来るのに33才のいい大人の女が1人で警察来れませんなんて初めて見たって麻生さんも呆れていましたよ。父親も父親でケンカ腰のクレーマーみたいな男だし、通話記録なんて親の携帯とすり替えればいくらでも誤魔化しは効くだろうし(上記参照。)家族ぐるみの悪質な犯罪者一家だという印象を持ちましたけど?」
匿名母「警察が『うちがそんな風に取られるような事を言った』んですね!?担当はどこの誰だったんですか!?言って下さい!」
私「(ああ、こいつら「自分より格下の文句を言い返せない警察」にまたクレーム付ける気だ。「自分達より弱い相手」には何だって言えるのね。娘と同じ年のたかが女1人の言う事には何にも言い返せなくても。)
生活安全課の麻生さんですよ。最も警察でなくても誰が聞いてもそういう風にしか思えないですけど。毎日欠かさず続いていた無言電話が『匿名家から訴えが有ったと警察から携帯に連絡を貰った日』(上記参照。11月10日(火))からピタッと止まって『警察が匿名家に通話記録を提出しろと連絡を入れた当日』(上記参照。11月19日(木))から、また始まったんですから。」
匿名母「え~と、『あなたの実家』には電話は行かなかったんですか?うちは家の方にもかかってきたんですけど、一緒に住んでるんですよね?」
私「先に携帯にかけて、それを本人の私が取って連絡が繋がったから、わざわざ無駄な電話をかけなかったんだと思いますけど?」
匿名母「あなたの親は知らないんですか?」
私「とうの昔から知ってますよ!(これだけ家に無言電話をかけてきて親が「知らない」はずがないでしょうが!毎度「また根暗な変態女が犯罪行為に走ってるよ。」と家族そろって呆れてるわよ、アンタの娘には!)」
匿名母「…ボソボソ、ヒソヒソ(「…って言え!」と後ろから男の声の指示)…あの~、」
私「知ってます?おかげで私、面談の時に『仕事を理由に面談を断った家』だから『娘がニートという設定』にすれば何を書いても良いって警察から公認を貰ったんですよ。」
匿名母「娘、ニートじゃないんですけど。」
私「そうですか~。じゃあ『匿名の元、絶対に個人特定には繋がらない』から安心ですね!
私『ミニストップの隣アパートに住む無言電話一家の話』として全部ブログに書いてますから!(名前は伏せてあり「娘が家を出て働いている」という父親の言が嘘でなければ当のアパートにも娘はいない。この両親がストーカー娘を庇う為に嘘をついていなければ「名前も設定もデタラメ」として、どうやっても本人に繋がらない。)ネットを通じて、もう3千人以上の人間に知れ渡っているのに、まだ無言電話を続ける『犯人』も凄いけれど、それに協力して黙認している周りの人間も凄いですよね。」
匿名母「ブログに書いてる?それはちょっと困る…。」
私「何がですか?」
匿名母「とにかく、うちは警察に相談してみますから。また、そっちに警察から連絡行くと思いますけど、よろしくお願いしますね。」
私「ええ。娘さんに『本当にいい加減にしてね』とも伝えておいて下さい。(誰も騙せていませんから。)」
匿名母「え、ええ…はい。」(電話切れ)

相も変わらず「知らないフリ」と「トラの威を借るキツネ」(警察を盾にしての脅しつけ、をしているつもり。実際には警察を従えるほどの権力は無いし、事実関係からは誰も匿名一家以外の容疑者は考えられないという現実は見えていない。)で娘が影でどんな事をしてようが全てがやり過ごせると考えている様子ですが茶番に付き合っていられないと一言だけは言えて良かったです。母親が言っていた「娘に警察から電話が来た後、親の自分達にまで電話がかかってきた話」が本当だとすれば本人に説教をした後に何故「共犯者」である自分達にまで、わざわざ連絡入れてまで小言を言われる事態になったのか、その意味すら分かっていないんだと呆れた経緯でした。ともあれ、どんなにバレバレの加害者でも「訴えを出した人間」として仕事は仕事としてこなさなければならないという論理に乗っ取って、その日9月18日(日)の12:12、13に千葉中央警察から着信が入った(ちょうど運転中で出られなかった。)ので、こちらから12:34にかけ直して話をしました。

警察「電話させて頂いた担当の金木です。あの、何故、我々からお電話さしあげたか心当たりはありますか?」
私「ええ。今朝『もう無言電話は辞めてほしい』と匿名さん家に電話したら『また警察に訴えてやるから!』とかなり逆ギレしていましたから、来るだろうなと思っていました。」
金木「無言電話って彼らがやった証拠がある訳でも無いんでしょう。(←それは家族ぐるみで証拠を捏造しているからだよ)張り紙の件でも迷惑したそうですし、非通知拒否にすればいいじゃないですか。」
私「張り紙のどこにも名前は書かなかったのに、何故『この無言電話娘の話はまさしくうちの事情だ!』と6階建てアパート内のその一家族だけが喚いているのか謎ですけどね。無言電話の回数が少なくなっただけでもIPアドレスの不正使用や職場にまでの無言電話と事態が悪化したのに、無言電話が出来なくなった事でさらに逆上して彼女がナイフを持って周りをうろつかない保証とかは有るんですか?(私もう、あの女が何をしでかしても不思議には思えないんですけど。)」
金木「と、ともかく、向こうも困っている様子ですし、こんな事は辞めて貰えませんか?」
私「実際に困って辞めてほしいと思っているのは2年以上も無言電話をかけ続けられている私の方なんですけどね。」
金木「まあストーカー自体が大した罪にはならないとはいえ、これは悪質ですけどね、『証拠が無い』以上は逮捕も尋問もできない(強制権は無い)し、匿名家さん方が言うように『名前や住所が載っている上に無言電話をしている人間』だと書いているのなら、貴女が名誉棄損(特定出来る人間に対してデタラメを書いた)という罪に問われるんですよ。これは上の者にも報告させて貰いますから、チェックする為にブログ名と記事名を今この場で言って貰えますか?」
私「『謎の日本人の部屋』の『沙漠の国の物語』です。どうぞ見て下さい。(名前は匿名、住所も載っていない上「娘は家を出ている」そうだし、職業すらニート扱いと、「前回、警察に公に認めさせた情報」と全ては別物として書いているよ。匿名の親2人が真実を話している(はず)なら、逆に私は何の罪にもならないわ。)」
金木「それから、もう2度と匿名家さん家に電話をしないと約束して貰えますか?」
私「ええ、良いですとも。(これだけ電話しても改まらないなら、この先いくら話しても同じだろうし、どんなバカ親でも「娘を2度と信じない」程度の学習はしているだろう。)」
金木「ブログに問題があったら、また連絡させて貰いますから!」
私「どうぞ、遠慮なく、じっくり読んでチェックして下さい。」
金木「失礼します!」(電話切れ)

で、本日10月23日(日)に到るまで何の連絡も無いという事は誰が読んでも私のブログには何の問題も無かった問題があるのは無言電話を続けるストーカー女だけ。)という事なのだろうな、と得心したものでした。対してブログを読まれた後「証拠が無いから逮捕はしませんけれど、どう考えても犯人はアンタ方じゃないですか!」と説教を喰らったであろう匿名家がしてきた事はこれです。

9月20日(火)11:13(非通知・実家)
9月22日(木)12:33(非通知・実家)


3日と開けずに無言電話を仕掛けてきた辺り、逆ギレの度合いを感じましたが、それよりも何よりも「何度、無言電話をかけても2度と家に電話がかかってくる心配は無い」(もう謎の日本人はうちには何も言えない。)事に図に乗って、娘を野放しにする親の対応に唖然としたものでした。(娘に好き放題させることができれば、それが犯罪行為でも、他人にどんなに迷惑をかけても平気って、どういう恥ずかしい親なんだろう?)一度までは目を瞑ったけれど、さすがに2度目でこれは無いだろと思って▲▲さんに訪問者リストの写メールと一緒に「ブログに途中まで書かれた所で保留状態になったのを良い事に20日、22日と続々と無言電話かけてきたね。自分達で警察沙汰にして、勝手に自滅し逆ギレしてるんだから本当に世話ないよ。写メから分かると思うけれど、私、無言電話が止むまで毎日100個ずつのブログに足跡残して貴女達の事を広めてやるから。閲覧者が4千人、5千人と跳ね上がる前にくだらないこと辞めたら?」とラインを送った事でやっと止まったので、このまま反省して辞めるなら(2度も警察に説教食らって、友達にも小言を言われて、少しは懲りたと思いたいし)ブログを更新する事も辞めるし、彼女が無言電話を続けた期間と同じだけそれが続いたらブログを閉鎖しても良いと考えていた矢先にされたことがこれでした。

10月20日(木)10:35 非通知・実家

前回からピッタリ4週間後、全く同じパターンで無言電話をしてきた辺りこの女は少しも懲りずに時期を見計らって嫌がらせを続ける事しか考えていないんだと実感したものでした。警察の人達にも同情して、穏便に大人しく黙ってあげていれば、この有り様。(毎度の事ながら、これだけの事件を起こして全てを無かった事に考えられるなんて、もはや才能だわ。)驚く程いつものパターンを繰り返すこの女に、反省する気が無いんだったら私も遠慮する事ないわよねと色んな方に相談する事にしました。という訳で、使ってみたのが↑のリンク先にもあるヤフー質問箱です。賛成派と反対派ほぼ半々の割合で意見を貰ったのですが反対派の皆さんが「自分以外にこの『加害者』を庇ってあげる人間はいないだろう。」(そりゃ、そうだ。マトモに良識ある人間はストーカー女に賛同なんかできない。)と妙な正義感を発揮して意見する中、明るみになってくる匿名の行状の酷さに最後は全員何も言わなくなった(即座に意見を返していたのに、余りにもフォローの仕様が無くてコメントを返すことすらできなくなった。)のがとても印象的でした。で「全く懲りずに3日前にも無言電話をかけてきたので、その日に貴女達の事はヤフー質問箱にも投下させて貰いました。いい加減に犯罪行為を辞めるのか、まだ嫌がらせを続けてネット上で晒し者になる状況を悪化させるのか、一度じっくりと考えてみたら?」と▲▲さんにラインを送った翌日にされた事がこれです。

10月29日(月)16:06 記事・暁に立つライオン
 Lux2k
「素晴らしい文才の持ち主ですね。この才能を人の為に使って行って下さい。そしてこれからもファンの為に頑張って下さい。一日も早く安心できる日が訪れるようお祈りいたします。」

質問投下から3日も経った後、質問箱からブログに飛んできた人でさえコメントは差し控えているのに▲▲さんに質問箱の事を知らせた翌日に送りつけられたタイミングといい、かつてぼんじり名義で送りつけたコメント「謎の日本人さんのツッコミにめちゃくちゃ共感しちゃいます!これからも作品感想楽しみにしてます!」と全く同じパターンの内容といい(2ページ目のラスト記事2012年1月1日「デビルマンレディ⑫~⑮」参照。「ファン」という言葉は私が↑の質問箱でベストアンサーに選んだshggrさんの返信「ブログはファンがついておりますので更新を続けて下さい。」から、おだてるネタに取ったと思われる。)Lux2kという偽名はおそらく↑の質問箱内で一番自分の望み通りに擁護した返信を書いてくれたluxorkarnak2さんから取ったのでしょうが(そのluxorkarnak2さんでさえ、フォローの仕様が無くて何も書いてこなくなった現実を見てほしいものだが。)トップ記事を敢えてスルーしている所といい(質問箱から飛んできた人なら、まず見るのはトップ記事なんだよ。)いちいちロック付きで書いてきた様式といい(これも、かつてこの女が使った全く同じパターン。悪いけれど私、アンタと密談する気も、それで特別扱いしてあげる気も無いから。)正体はバレバレだったのでスルーで通しました。すると、思うように騙されてくれなかった事に逆ギレしてした事がこれです。

11月3日(木)15:09(非通知・実家)

↑の質問箱の回答の中で「謝らなくても、今まで匿名達が続けてきたのと同じ期間、あと3年無言電話を辞めてくれれば私は関連記事を消す」(「普通の人間」なら一生涯やらない犯罪行為だ。自業自得の期間分くらい「普通」なら余裕でクリアできるでしょ。)と明言したにも関わらず真逆の行動に出るって凄いな、と例の如く「木曜日」に無言電話をかけてきた匿名に呆れ果てたものでした。毎日が日曜日のニートには分からないんだろうけれど今日は「文化の日」という祝日(つまり勤め人の私も休みでブログの更新し放題。)でリアルタイムに犯罪がバレるというのに、病んだ人間には芯から常識が分かっていなかった様子です。匿名さん、以前にも言ったけれど、無言電話を続ける以上は私も貴女を容赦はしないわよ。この上まだ嫌がらせを続けてネット上で晒し物になる状況をさらに悪化させるのか、いい加減に嫌がらせを辞めるのか、一度じっくりと考えてみたらどうですか?

で、同じ11月3日に▲▲さんの元にも「ブログにも書いたけれど、またくだらないコメントをかけてきた挙句に逆ギレって貴女達には、ほとほと呆れたよ。記事を消すには無言電話を辞めるしかないって分かっていて真逆の行動に出るなんて、貴女達、頭、大丈夫?」(質問箱を通して新しく人に知れ渡った事を、逆に「これで他の人間に罪をなすりつけての『他人のフリをしたコメント』で、また騙すことができるわ。」と勘違いしてウキウキとコメントかけてきている所を悪いけれど、タイミングと内容のおかしさから全部バレバレだから。)とラインを送った所、「いつものパターン」である4週間スパンじゃなければチェックされないだろうと逆ギレの上にトチ狂ったのか、先日された事がこれです。(私は毎週末には通話記録をチェックしているし、匿名が「木曜日」を中心に無言電話をかけてくる事ももう分かっているから速攻で分かるんだけどね。)

11月17日(木)10:07 非通知・実家
11月17日(木)15:08 非通知・実家


1日に2連続もかけてくる辺り逆ギレの度合いを感じましたが(だったら頭の悪い騙し方に走らずに普通に就職でもすれば?二ートで祝日と平日の感覚の違いが無いとか、頭を使った(つもりの)パクリだらけのコメントの手法が全部バレていたとか、図星を指された事で犯罪行為に走る前に、常識を考えて行動すれば全て避けられた展開でしょうに。)いつもと同じ「木曜日」という点から犯人はバレバレでした。ここ数日「オルフェウスの窓」やら「るろうに剣心」やら「EDGE」やら、やたらと完結した本(そして全部、匿名と貸し合ったり、奴が読んだ事のある本。)に拍手が一日一個ずつ送られていたけれど、それで帳消しになるような問題はとうに超えている犯罪行為だし「媚を売っている(つもりの)自分は何をやっても許される」という勘違い思考もほどほどにしろと思わずツッコミを入れてしまったものでした。以前しつこく拍手してきた「王家の紋章」や「あすなろ坂」はスルーするようになった辺り「何度拍手しても続きを更新しては貰えない」(当たり前だ。「あすなろ坂」の5巻も「ベルサイユのばら」の2~5巻も、「妖しのセレス」の続きも、「王家の紋章」に到っては17巻まで記事を書き終えているけれど「匿名が無言電話を辞めるるまで」は奴を喜ばせるような記事なんて私、1冊も更新したくないわよ。)程度の学習はした様子だけれど、何でこのブログの本のカテゴリが激減して映画中心になってきたのか、ちょっと考えてみれば良いのに、と実感したものでした。それは以前、匿名の母親が(リハビリだか、薬を毎週貰いに行ってるんだか、何だか知らないけれど現在でも定期的に木曜日に家を開けている辺り、治ってはいないらしい。自分の体を気にする前に娘の病んだ精神を親として気にしろと言いたいが。)病院の待ち時間の間ヒマだから貸して貰ったマンガは勝手に読み回して使っている(さすがに病院内では音声付きのDVDは見れないって事で映画には疎いんだろうな、この人達。母親も母親で、娘と一緒になってヘラヘラ漫画読むより前に憂慮すべき問題があると思うが。)とアンタ自身が語ったからだよ、匿名、と思わず呆れながら語りかけてしまったものでした。ともあれ、匿名達が自分達がやっているストーカー行為が人に知れ渡る事を気にもしなければ、改善する気も無い(むしろ以前より悪化している。)事だけは伝わってきたので、次回、無言電話をかけられた時には2ちゃんにも投下する、と書いた所、珍しく多少(だけ)は間が開いたものの、された事はこれでした。

12月15日(木)10:15(非通知・実家)

いつもより1週間だけ長くした「5週間後」なら気づかれないとでも思ったの?例のごとくの「木曜日」という、まるで変わらないパターンから犯人バレバレなんだよ!と思わずツッコミを入れると同時に、指折り数えながら無言電話が出来るようになる機会を待っていた(つもりの)匿名が人間として心底、気持ち悪く感じたものでした。(どうせ「機会を伺う」のなら、▲▲さんの記事が消えるまで、自分が無言電話を続けてきたのと同じ3年と1ヶ月の間、我慢すれば良いものを、ここでまた犯罪行為に走って一ヶ月わざわざ期間を延ばすなんて本当に何を考えているんだか、あのストーカーババアは。)ともあれ次にやったら2ちゃんに投下すると「承知の上で破った」のだからと、2ちゃんの人生相談掲示板上に最初のさわりだけ落とさせて貰いました(上記リンク先参照。)。(投下したとたんにブログの拍手数が跳ね上がって、まだ足跡もつけていないのに訪問者リスト(その中でFC2ブログを持っている人)の数も400ページ超えしたのには驚いた。皆、見に来てくれたのね。)ついでに、せっかく2ちゃんにレスを作ったのだし、もう無言電話が来るたびに褒美のように記事を更新するのは辞めて上記の2ちゃんのレス(書き込み)が10個超えるたびに3つずつ新しい記事を更新していくという形にこのブログの更新方法を変えることにしました。(で、掲示板の書き込みが340を超えたので3つ更新しました。次は350を超えた時、最近は匿名のトチ狂い度が酷いので2017年7月6日(木)以降にまた更新します。)匿名さん、「今の所」はここで話を止めてあげるけれど、この上まだ無言電話を続けるのなら▲▲さんの事も続きで書く(つまり、匿名が奇跡的に改心して、3年以上無言電話を辞めて記事が消えた時にも「別の形でネット上に自分達の所業が残ってしまう」事になる。)し、今でも相当だけど、この上お友達を晒し物にしたくなかったら、いい加減に犯罪行為から足を洗ったらどうですか?と書いたにも関わらず、今日されたことがこれでした。

1月14日(土)0:35(非通知・実家)

気持ち良く寝ていた所を無言電話の音で起こされて不愉快な気分で目が覚めたので、そのまま続きを書いている有様です。(真夜中の12時なんて「家族全員が確実に家にいる時間」にかけてきたら、木曜日の「日中の時間帯」以上に即バレするって分からないのかな、この人達は?)また4週間スパンに逆戻りね。前回「5週間後の木曜日」にかけて即バレしたから、4週間以上間を開けた「木曜日以外の曜日」にすればバレないとでも思ったの?(非通知でかけてくる変態なんて匿名達以外にいないんだよ!)と親が寝静まった後の時間帯を見計らって、真夜中の12時に懲りもせずに無言電話をかけてきた匿名に呆れながらツッコミを入れてしまったものでした。前回↑で▲▲さんと結託してした事を書かれると分かっていてやったんだから(全て承知の上で匿名が自分で▲▲さんのことを売ったんだから)2ちゃんにも予告通りに書かせて貰うよ、とリンク先の掲示板にも遠慮せずに書いてやることにしました。そしたら反省の色も無く、奴らがやった事はこれです。

1月19日(木)10:21(非通知・実家)

とうとう一週間と持たなくなったのね。と、呆れると同時に例のごとくの匿名の親が家にいない「木曜日の10時過ぎ」というパターン毎週、予測がついている曜日。)に犯人に確信が持てたものでした。前回「真夜中なんて家族全員が確実にいる時間にかけてきたら即バレするに決まっている」と書いたので、これで裏を書いたつもりなのかもしれないけれど、以前書いた通りに毎週末にはチェックしている以上、どうせ翌日(金曜日)にはバレるって分からなかったのかな?(それとも前回から▲▲さんが「私の事情がバレル事なんて全く何も気にしないから、どんどん無言電話して!」と日に2回も中傷コメントが送られてきた時のように全面的に応援するようにでもなったのだろうか?)と頭の悪過ぎる嫌がらせの様に溜め息しか出ませんでしたが、何にせよ、ネットに広まる事を2人とも全く気にしていない(無言電話をする事の前には、そんな事はどうでもよくなる。)事だけは、とてもよく分かったので、こちらも遠慮せずに「無言電話がかかってくるのと同じペース」でバンバン2ちゃんに書いていくことにします。と、書いたにも関わらず、今日、奴らがした事はこれ。

2月16日(木)10:14(非通知・実家)

2ちゃん上にも書いた「完全に予測していた日時」(即バレする日付)にも関わらず無言電話だけは辞めないって、本当に病んでいるんだな、この人達…。(こんな事しちゃうなんて、本当のバカだったんだ。)と呆れると同時に、そこまで私にケンカを売りたいのなら喜んで買うよ、と▲▲さんの醜態の全てを↑のリンク先の2ちゃんにも記しておきました。最近やたら漫画記事に拍手をしてきたけれど「電影少女」(ご丁寧に▲▲さんに関連した記事だけは綺麗に拍手から除いている。)といい、「オルフェウスの窓」(ミント名義でレナーテさん擁護に走った匿名の思い入れたっぷりの本。)といい、「ガラスの仮面」(それ、23巻まで匿名に貸した本だから!新規刊行された26巻まで記事はあるけれど「匿名が無言電話を辞めるまで」は私、続きを更新したりはしないわよ。)といい、犯人はバレバレでブログに何回拍手をしようが、それが無言電話をかけて許される免罪符にはならないっていい加減に学習したら?(バラされるのが嫌なら普通に無言電話を辞めればいいだろ。)と思わず呆れながらツッコミを入れてしまったものです。まあ、「無言電話がかかってくるのと同じペースでネットに広まる」と分かっていた上でやったのだから、これからもその通りにさせて貰いますけどね。無言電話の期間もとうとう3年の大台に乗った、どこまでも病んでいる女2人コンビに呆れながらも、許さなくて正解だった(匿名さんと▲▲さんが自滅したいのは勝手だけど、その尻を私が拭かされる言われは無いんだから、庇ったりはしないし、受けた嫌がらせの分だけ、しっかり報復はするわよ。)と認識を新たにしたものでした。その後、口コミのおかげか2ちゃんへの書き込みも50を超えた&ヤフー質問箱の閲覧者数も300を超えたので多少色をつけて更新&3月5日(日)に古い記事を整理した(2010年6月の記事を10個別の場所に移動した。)のですが、それでされた事がこれ。

3月6日(月)23:21(----・実家)

「非通知」表示にしなければバレないと勘違いしたのかもしれないけれど、それ、最初に匿名が警察沙汰にして失敗した時にも使ったのと同じ手法(1度失敗した手で今度は上手くいくとでも思ったの?この記事の最初にも書いてあるわ!)だし、「普通の人間」は真夜中の12時なんて非常識な時間に電話なんかかけてこないよ、木曜日以外は「真夜中」に無言電話をかけてくる匿名さん!という同じパターン一辺倒の手から犯人はバレバレでした。どうやら記事が整理されたのに自分のことを書かれた記事は移動して貰えなかった(当たり前だ。反省の欠片も無いどころか、意味不明な逆ギレを口実にして、まだ同じ犯罪行為を繰り返すような体たらくじゃないか、この変態女!)事に逆ギレしての翌日の即無言電話だったらしいですが(また「思うように漫画の記事が更新されなかった」なんて超くだらない理由での逆ギレか。前にも同じパターンで友達売って無言電話に走ってたな、この女。)無言電話を辞めれば記事は消えるのに、2ちゃんに汚(お)友達共々、晒し者になると分かっていて犯罪レベルの嫌がらせに走るのなら、こっちも容赦しないよ、という訳で遠慮なく↑のリンク先に続きを書きこんできました。それで、またしても2010年5月の記事整理(白黒記事10個移動)で自分の汚点は移動して貰えなかった事に逆ギレしてか(また漫画の記事を思うように更新して貰えなかったなんて超くだらない理由での逆ギレか。逆ギレする前に自分が嫌悪されるだけの犯罪行為をした反省をしたらいいんじゃない?)本日、彼女がした事がこれです。

3月16日(木)10:16(非通知・実家)

↑のリンク先(2ちゃんねる)でも予測していた「4週間後の木曜日」(私がしっかりチェックをしていて即バレする日。)に無言電話をかけてくるなんて、本物のバカだったんだな、匿名も「みゆ」さんも…(これほど学習しない女達も珍しいわ。)と、呆れると同時に、前々回より、都賀駅前のエステインたんぽぽ(踏切の前の店)のH谷さん、auショップ都賀のN白保さん、千葉トヨペット幸町店のM木さん(フェイスブック持ち)と、身近な人に(担当して貰っている間の小話の中で)次々と話していって本当に良かった(多分、最近2ちゃんの書き込みがやたらと増えたのは口コミのおかげ。)と実感すると同時に、どんなに周りの人間にバレても全く懲りずに犯罪行為に走る匿名達(むしろ逆ギレを口実に開き直っている。)に改めて嫌悪感を感じたものでした。まだ懲りずに無言電話を続けるのなら、もちろんアンタ達の事を詳しく書いた記事も増やすし(今回分も、もう増やしたし。)、今度は職場の同僚達(全員が千葉・都賀在住。)にも話すわよと決意を新たにした所で、上記リンク先・2ちゃんに書き込んでおきました。そして当の2ちゃんで、次に無言電話をかけてくるとしたら「木曜日の10時過ぎ」か「他の曜日の真夜中」だろうと書き込みに返信を書いたとたん、今日また、こんなことをされました。

3月29日(水)午後1:45
I嵐「やだ、非通知だって!」
私(非通知無言電話…だと?)

奇しくも1年前と全く同じ日、「2ちゃんに書かれた日時」を不自然にスルーしてまた職場にまで無言電話かよ、この変態女!(職員が電話に出る前に切れた=「非通知電話をかける」事が目的であって、相手と「話す」気は始めから無い。大体「相手が電話に出る」前から間違いだと自分で知っていてワン切りする辺りで…。)と、自宅に無言電話が掛かって来て無かろうと犯人はバレバレで(そもそも「非通知」で電話をかけてくる人間なんて匿名以外にいない。皆「連絡がつかなかった時すぐ自分の所にかけ直して貰える」ように番号表示できる形で電話してきている。)「次回予想日時」をネット上に書き込んだ後のタイミングといい、犯人に確信が持てたものでした。とうとう4週も持たずに(どんどん悪化してるな。)無言電話してきた辺り、遠慮しないで周りに広めていいっていう公認のサインでもありますし、明日から(幸いにもギリギリ年度が変わる前で「辞めていなくなる職員」もまだ職場に残っていますし。)バンバン皆に話して回っていこうと思います。犯罪レベルの嫌がらせを繰り返してまで、自分をそんなにアピールしたいのなら、どうぞ皆に知って貰えばいいじゃない、と書いたとたん「職場に無言電話がかかってきた翌日」から異様に2ちゃんの書き込みが増えた挙句に「木曜日の10時過ぎ」か「他の曜日の真夜中」なら気取られないと勘違いの上にトチ狂ったらしく、昨日されていた事がこれです。

4月11日(火)14:38(非通知・実家)

親に隠れてトイレでコソコソと平日の昼間(相変わらずニートやってんのか…。)に無言電話をかけてくる前に「非通知」設定で掛けてくる変態は匿名の他に1人もいない(他の皆は全員、つながらなかった時に相手がかけ直せるようにと番号表示できる形で電話をかけてくるんだよ、ストーカーさん!)という常識から犯人はバレバレで、2ちゃん掲示板で「ただ1人」無言電話ババア(よしみつ)を庇ってくれた正体の怪しい男も何も言えなくなった事から、また逆ギレしたんだろうな、と容易に想像がつきました。いい加減に無言電話をかけたら、その場ですぐにバレるし、その分だけ皆に広められるって学んだら、匿名さん?
と書いたら2010年6月の記事が整理されて移動されたのに、自分達の悪事(犯罪行為)が書かれた記事はそのまま残された事に逆ギレしてか、またやらかして↓の有り様です。

4月20日(木)10:05(非通知・実家)

相も変わらず「恒例の木曜日」にかけてくるなんて本当に学習能力の無い女だな(大体、週末である翌日になればすぐバレるって、いい加減に学習しても良さそうなものだが。)と呆れると同時に、前回、散々↑のリンク先にある2ちゃん掲示板を荒らした「たった一人の男」が「みゆ」こと▲▲さんにラインを送ったその日から今日まで何も書きこまなくなった(「別人の男」にまでA美とB恵を調べろを一緒くたに扱われている辺り、やっぱり誰が見ても貴女達はグルだったんですね。」と書き送った。)事から、「彼」の正体は▲▲さんと、ごく親しい間柄(で、2ちゃんに散々書きこんで「勢い」を上げて、結果として閲覧者を増やした事をえらく怒られた。)という事も伺えて、思わず失笑が漏れたものでした。逆ギレする前に自分達が誰が見てもドン引きして嫌う行動を取っている事を少しは自覚してくれると良いんですけどね…。(無言電話しながら「何で皆、ボクの事を悪く言うのよ!」って喚かれても、誰が同情するんだか…。)

そして▲▲さんにラインを送った4月21日の翌日に↑のリンク先の2ちゃん掲示板に書かれたコメントがこれです。
 4月22日(土)23:42:13 ID +32BMcoW
「てか警察はB恵一家の仲間なのか?
だとしたらB恵一家そうとうやべえじゃん」


「警察が仲間についているB恵一家はヤバいんだぜ?」とかつての中傷コメントと全く同じパターン(「怖いのはこれからです。名誉棄損、プライバシー侵害、恐喝も入るかな?」←どれも入らない上に「犯罪を犯している」のはストーカーである匿名の方だから。)でリアリティの無い脅迫に走っている所、悪いですけれど、私は直接会話して彼らが仕事する気が無いだけで(だから正体バレバレのストーカーでも「面倒臭い手間」をかけてまで捕まえようとしないだけで。)犯罪者一家の味方をするなんて「更に面倒臭い事」はゴメンだというニュアンスを有り有りと受け取りました。コネも人脈も無いくせに、よくここまで妄想を膨らませる事が出来るな「警察を動かす」どころか「2連続で警察の信用を失って説教を食らった一家」が夢見過ぎじゃないの?)と匿名のドリーミングな思考回路に呆れながら返信を返したものです。すると、また逆ギレしたのか昨日、彼女がした事がこれです。

5月10日(水)13:26(非通知・実家)

「木曜日」を避けた(何故ならば前回「恒例の木曜日パターン」と赤字で書かれたから。)事で「上手く誤魔化した」つもりだったのかもしれないけれど、週末にはチェックされるし「非通知という設定でバレる」という当たり前の学習能力は無かったんでしょうね、匿名さんには…。ともあれ彼女が全く反省していない、それどころか根拠の無い脅迫に走って、あわよくば美味しい思いをする事しか考えていない事だけはとてもよく伝わってきたので、ここに記録すると共に、改めて「みゆ」さん(▲▲さん)に、奴が何をしでかしたのかラインを送る事にしました。
そして5月11日(木)22:05に「警察が仲間についてるB恵一家はヤバいんだぜ」と「前回、貴女にラインを送った翌日」に妄想の元に2ちゃんに書き込んでる所、悪いですけど、麻生さん以下、千葉中央警察・生活安全課の皆さんは犯罪者一家を庇い立てする気なんて、さらさら無いそうですよ。する事がこんなリアリティの無い脅迫と無言電話って、あなた達って本当にどうしようもない人間ね。」と▲▲さんにラインを送ったとたん、3日後にこんなコメントが送りつけられました。

5月14日(日) 16:54→16:55 記事・オルフェウスの窓⑨
 ミント(ホスト先は前回と別)・ロック付きコメント
ユリウスの子供の話読みたかったです。
最初はガセかと思ってました。
子供生きてたんですね…。
顔ユリウス、性格クラウス(アレクセイ)らしいです。
想像つかなくて。


いや、去年の3月1日から1年2カ月以上も音沙汰の無かった人間が、「お久しぶりです」という礼儀上の挨拶も無しにA美にラインを送った3日後から、何を突然に友達面してコメントかけて来てるの?(明らかに「また2ちゃんにロクでもない事を書いて事態を悪化させた」事でA美に酷く叱責され、慌てて誤魔化しに走り始めた(つもり)でしょ?)大体「ミント」「いるか」「くじら」の正体は匿名だって以前コメント送りつけた時からバレてるから!新着コメント欄に名前が残っているにも関わらず、また「ここに以前、訪問していた事を忘れてました」か?)と相変わらず「同じパターン」で人を騙すことしか考えない匿名に呆れて、そのままスルーしました。すると、思うように食いついてくれなかった事(当たり前だろ。)に焦れてか、翌日にはまたホスト先を変えてまでこんなコメントが送りつけられました。

5月15日(月) 14:57記事・オルフェウスの窓⑨
 ミント(ホスト先はまた前回と別)・ロック付きコメント
画像を見る限りスラブ人とアーリア人の区別つきませんが…
クラウス(アレクセイ)の祖母はフランスのお方なのでは?
クラウスは兄の顔を見ても分かるとおり父親似ですから。
ロシアつまりスラブ人は皆黒髪なのでしょうか?
マリアお姉さまが若々しいのは、おそらく作者の趣味ですよ。


だんだんコメントが「揚げ足取り」になってきたな…(相手が「話を合わせてくれない」事にイライラを募らせられる前に、そこまで嫌われるだけの事をした反省をしたら良いんじゃない?無言電話女さん。)とホスト先を変えてまで、また「同じパターン」で送りつけられてきたコメントに呆れた気持ちでスルーした所、本日された事がこれです。

5月18日(木)10:16(非通知・実家)

▲▲さんにラインを送った3日後にブログコメントが始まって、「全く同じスパン」の3日後に非通知無言電話ね…と正確なタイミングでの逆ギレの仕方に改めて犯人(=匿名)に確信が持てたものでした。自分から原因を作っておいて、自分で自滅して逆ギレかましたって本当にどうしようもない人間だな、と改めて軽蔑の念が湧きおこってきたので、連日ロック付きコメントの写メールと一緒に「前回、貴女にラインを送った3日後から誤魔化し(のつもり)のコメントよこして、その3日後にはそれが相手にさなかったから逆ギレ無言電話って、どうかしてるんじゃないの?」と翌日5月19日(金)に▲▲さんにラインを送りました。そして土曜日、日曜日と過ぎて彼女達がした事はこれでした。

5月21日(月)13:10(非通知・実家)

また「▲▲さんにラインを送った3日後」キッチリのタイミングって…と、あまりにも正確な(ていうか今でも仲良くつるんでいる2人の)「お決まりのパターン」に思わず失笑が出てしまったものでした。(上記に「最近は匿名のトチ狂いが酷いから、次回の更新は5月25日(木)の『お決まりの木曜日』以降」と書かれた事で、その前なら何も書かれないと思った?私には週休二日制の元にランダムで平日休みが与えられているし、「恒例の木曜日」には必ずチェックする事にしてるから、遅かれ早かれ週末には確実にバレるんだよ。)この人達、このまま突き進んで閲覧者6千人の壁まで突破するつもりなのかな(それなら、それで別に良いけど。)と、どこまでも恥を広める気満々の2人に呆れました。すると「3日おきに100人単位で訪問者数が増えた」事で、多少は焦ったのか、しばらくは大人しくなったものの、次にされた事がこれです。

6月6日(火)15:55(非通知・実家)
6月7日(水)17:10 CALLING(職場)
私(あれ…着信音が鳴る前に切れたよ、この電話…という事は、また奴か!)
6月8日(木)午前0時 あすなろ坂②③④拍手(一個ずつ)


事はもう「木曜日を避ければ誰か他の人間の仕業に見せかけられる」域をとうに超えている(その前に「匿名の親や友人に知られた後」になってからのタイミングで曜日が変わった時点で容疑真っ黒だから。電話番号知ってるのも、実家→匿名と▲▲さんだけ、職場→美容師さんだけ(そして彼女は▲▲さんとは面識が無い匿名の友達。)で匿名以外に「両方の番号を知っている人間」がいないから。)のに、わざわざ「私が確実にチェックする木曜日」になってから、おためごかしのように「よしみつがコメントまで書いてきた記事」(奴お気に入りの話。そんな事しても無言電話を辞めるまで最終巻の記事は更新しないよ。)に拍手って職場にまで無言電話しておきながら、これでお茶を濁して誤魔化されてくれとでも言っているつもり!?(気にする位なら、始めから犯罪レベルの嫌がらせなんかしなきゃいいでしょう!)と改めて怒りが湧いてきたので、ここに全てを書くと同時に、「次」に無言電話が来た時は暑中見舞いの元に▲▲さんの家と中学友人の家に「いまだに匿名達が無言電話を続けている事」(▲▲さんに到っては未だにそんな女と仲良く友達やってる事。)を書き送る事にします。(という訳で既に筆まめを使って葉書を作成しました。今日15日(木)は休みですしバリバリに見張ってやります。)反省するどころか職場にまで無言電話って、いい加減、私も見逃す気が失せました。(それが嫌なら、せいぜい残暑見舞いの時期までは無言電話を辞めるのね、変態ストーカー女の匿名さん!)という訳で引き続きチェックしていった結果、「恒例の木曜日」に抜け抜けと彼女がした事がこれです。

6月15日(木)4~5時 お兄さまへ、池田理代子短編集②③、ニーベルングの指輪、ベルサイユのばら①、女帝エカテリーナ①拍手(一個ずつ)
6月15日(木)10:04(非通知・実家)
6月15日(木)19:15(非通知・実家)←どうやらブログと2ちゃんに書かれた事に逆ギレしたらしく「A美にラインを送った直後」にかかってきた。
私「いい加減にしたら、よしみつさん!」
匿名「……!」(黙って切れ)


いい加減に拍手してあげれば無言電話しても許して貰えるみたいな勘違い思考は改めたら?(どんだけ自分が特別な存在だと思い上げているのやら。アンタの拍手は犯罪行為の免罪符になるほど価値があるのか?自惚れも程々にしなよ、勘違い女さん。)と前回、全く同じパターンで失敗したのも忘れて、しゃあしゃあと「いつも通りの木曜日」に無言電話をかけて、バレる曜日だと分かっているから拍手をして先手を売って黙って貰えるように仕組んだ(つもり)の匿名に改めて呆れたものでした。(懲りないというか、学ばないというか、頭悪いというか…。)仕返しに広められるのが嫌なら、始めからストーカーなんかしなきゃいいでしょう!(何で被害者の私がアンタの「ご都合主義」なんかを有り難がらなきゃいけないのよ!拍手なんてブログに足跡つければ他の皆から山と貰えるわ!)と怒りしか湧いて来なかったですし「分かってた上でやった」ので、こちらも遠慮なく本日15日に中学友人と▲▲さんに向けて暑中見舞いを投函させて貰いました。この調子だと「次」もまた暑中見舞いを送れそうで嬉しい限りです。(予備も含めて、あと3枚残っているので、夏の間「活用」させて貰う事にします。)で、そう書いたにも関わらず彼女達がしてきたことがこれです。

6月16日(金)19時 ポーランド秘史・上 1拍手
6月25日(日)9時 ガラスの仮面23、オルフェウスの窓⑥~⑧その2 各1拍手
6月26日(月)17:13(非通知・実家)


木曜日さえ避ければバレないとでも思ったの?ていうか、池田理代子先生のカテゴリも、ガラスの仮面の最終巻(当時)まで、も全部、匿名(よしみつ)の大好きな本ばかりじゃないか!(オルフェウスの窓に到ってはミント名義で「先月」2度に渡ってコメントをかけてきたほど。)と拍手の傾向からも、完全に予測がついていたストーカー女の様でした。(挙句に拍手のタイミングが、様子を伺うように「前回・無言電話した翌日」と「今回・無言電話した前日」って…。)脳味噌絞って「裏をかいている」つもりな所、悪いけれど、「月曜日」って木曜日の次に匿名が無言電話かけてくる曜日だし、「非通知」っていう表示でバレバレだし、裏をかく手まで「いつも同じパターン」のせいで丸分かりだよ!と呆れながらツッコミを入れてしまったものです。分かっていてやったのだから再度▲▲さん宛てに「まだ無言電話をやっている」事を書いた暑中見舞いを送らせて貰いましたし、引き続き、許す気は無い私です。




 シリーズ4作目です。今回の話を端的に言い表すと(思春期を経て男女の意識をし始めた)「青い春」、「甘酸っぱい季節」(しかし登場人物の一人は振られ主人公カップルも相変わらずという恋愛譚。)「若人を襲う受験という名の荒波」(しかし基礎知識があったとはいえたった1ヶ月で遊びながら勉強しただけの人間があっさり受かる辺り余程簡単な試験なんだろうな。適性試験のような物で受かった人間も園丁以外の就職先を見つける事も多いと書いてあったしね…。)だそうで話の内容に納得したものでした。やるべき事とやりたい事の挟間で思い悩みながらも苦しいと挫けそうになってしまうのは自分も同じ。だから言葉を尽くすより私は私の為すべきことをするという作者の言葉に頷けもした後書きの言葉でした。

 ラビサ…ラビサ「ふざけ方を間違えてるぞ。私が何か悪い事をしたか?ハッキリ言え。」
カセム「一緒に遊んできた仲間であるはずの僕達に一言の相談もなく町を出て、連絡も無くある日突然帰ってきた時には昔通り都合良く友達やってくれって…。」
サユン「好き勝手やりやがって何様のつもりだ?俺達はお前のカヴル滞在を楽しくしてやる為の道具じゃねえんだよ!」

町を出るのが固い決意であって誰に相談しても気持ちは変わらない以前に仲間として報告はすべきなのに仲間の心配なんて全然思いもしなかった(「思い出しもしなかった」って…。)というのは鈍感をすっ飛ばして無神経で、皆口には出さないけれど彼女の都合の良い時だけ仲良くするような態度に内心寂しさも腹立たしさも感じている(そりゃ怒るだろう)のには納得がいってしまいました。「仲間」として彼らを扱ってこなかったのはむしろラビサの方。「あいつが帰って来ても最初は思いきり冷たくしてやろうぜ」と意趣返しをするのに誰も反対しなかった事から考えてもどちらが理不尽な対応をしてきたのかは第3者(仲間達)の目から見ても明白で何事も無かったかのように昔と同じ態度を要求する彼女の方が非常識だろうと仲間達に代わってツッコミを入れてしまったものでした。(これはもう男女の性差別以前の問題のような…ゲフッ!)税金が上がる将来を見越して何とか就職できるように資格試験を受ける皆と違って既に就職を果たし、体裁を整える為だけに園丁試験を受けるラビサはその事実だけでもイヤミでしょうし(「真剣に合格を目指している」割にはしょっちゅうリードゥを連れて市場へ繰り出しているし試験前日まで抜け出す辺りも説得力を感じなくて…ゴフッ!)非難を受けても仕方ないよと思わず語りかけてしまいました。サユンが穴から抜けられなくなった際、他の人間に捜索(面倒事)を頼んで自分はちゃっかり受験する事をしなかった辺りは立派でしたが、それにしたって元々騒動に巻き込んだのはラビサ自身ですし(試験が始まるその時まで思い出しもせず一晩放置していた事実にも変わりありませんし)親友宣言以前にそもそも友達を大事にしていないだろうとツッコミを入れてしまったものでした…ガフッ!

 ジゼット…ヨシヴ「本当にカヴルで少しも休まないのですか?もし良ければ寛げる場所を用意しますが。」
ホレブ「俺達は数か月前にカヴルを襲っているんだぞ…!?」

石を投げつけられる場所はともかく寛げる場所が存在するのか、呆れるほど呑気なヨシヴとは裏腹にジゼット達元砂嵐旅団の方々はちゃんと現実を分かっていて離反した仲間達を自分達の町に迎え入れよう(もたもたしてると彼らは知る限り唯一の方法=略奪で糧を得る生活に逆戻りし町の方もこのまま形態を整えてしまっては彼らを受け入れられなくなる)と必死の様子でした。カヴルとの和解も表面的な部分が多く(カヴル側にしても武力衝突が避けられて良かったと安堵する反面、財政を圧迫するタラスファルへの賠償金に伴う住民税の底上げや水税の賦課、給料減額(「それでもカヴルは豊かです。」byヨシヴ)に何故易々と罪を認めるのではなく誤魔化しきって今まで通りの生活が続けられるよう尽力しなかったのかと悔やむ声もまた確かに存在する。)タラスファル(元・砂嵐旅団)の住人達とも普段は仲良くやりながらも、かつて旅団を抜けて自分達の仲間を手にかけていた自分に対する不信感は根強い(だから町が落ち着いたら自分は旅に出て戻らない)という現実を反芻している様には相も変わらず苦労人だなあと改めて認識したものでした。せっかくアリヤが席を外しても良い雰囲気になった所で水を刺される(そして2人の仲は遅々として進まない)展開は今回も健在でラビサに惚れ抜いている割には報われていない扱いに今回も同情してしまったものでした…ゲフッ!(リードゥさん、特技が予見なら空気くらい読んであげて下さい…ゴフッ!)

 サユン…ラビサ「サユンはカヴルに残れって言ってくれたけど離れるのが寂しいとか残りたいと思う気持ちは全然無かったよ。」
ジゼット(同じ男として同情するぜ、サユンとやら…。)

恋人(?)のジゼットから貰ったペンダントを失くしたからってくれた人の気持ちは無くならない、サユンの方が大事だとラビサは言ってくれましたが(その程度の思いやりは発揮してくれましたが)考えてもみれば彼氏が売店で買っただけの「物」よりも人の命の方が大事なのは当たり前の事で別に褒められる行動でも何でもないよなと思い直してしまいました。(ペンダントだって結局ちゃんと取って貰ってるしね。)ラビサが使者の旅に出て町から姿を消した時1番落ち込んだ原因は彼女に何もしてやれない力の無い自分のせいで成長し合って来なかったからだ(だからラビサに非は無い)みたいに納得していましたが、黙って出ていったのが高みを目指す勝負では負けない性格故という言い訳を駆使しても(単に配慮が無いだけだろ?)今回の再会まで全く友達の心配をしていなかった(カヴルの町は先祖の罪を認めた事もあって目まぐるしく変わり始めているというのに)のはやはり薄情過ぎで、事情を聞いただけのジゼット以下仲間の皆にサユン→ラビサの気持ちがバレている(その上で振られている)事実も合わせて同情してしまった男でした。親友として認めて貰った所で彼女は当の親友の本当の気持ち(淡い恋心)だって分かっていないし(それで何が「親友」なのだろう…?)人間としてぞんざいな扱いを受けている事には変わりないじゃないかとツッコミを入れてしまったものでした…ゲフッ!後ろめたい思いをしたくなくて相手の事を思っているふりをする、それが今までの自分だったと彼は反省していましたが、それでも貴方は相手の事を「考えてもいなかった」ラビサよりは人情に厚い人間だよと慰めを入れてしまいました…ゴフッ!

 リードゥ…ラビサ「あ、私、女だから!だからって全裸を見たのは悪いけど、その、一応」
リードゥ「慣れてるから大丈夫。」
ラビサ「一糸まとわぬ姿で瞑想して、しかも素っ裸を見られる事に慣れてるの!?」

取りあえず荒くれ男の多い町タラスファルに滞在する以上は身の危険も考えてその癖は改めた方が良いよ(見られても減らないとか慣れてるとかいう問題じゃなく…ね。)とツッコミを入れてしまったものでした。彼女曰く予見とは「悪い未来を回避する」のではなく「どのように行動しようが回避し得ない決定事項を知り心の準備をする」為の力だそうで、どんな扱いを受けようとも全ては運命なのだと人生を諦めている様子です。だから自分の心配をしてくれたり上手く行く確信も無いのに助けに来てくれた(未来をより良くしようと頑張っている)ラビサの事を異質にも感じていますが「結果としては全部予見した内容の通りでラビサがそうするのは運命に従っただけに過ぎない」(誰も例外なく運命には勝てない)と予見を思い出しながら必死で納得していました。自分の予見の正しさ、イフリート憑きのラビサの存在を確認する為にカヴル→タラスファルに現れた彼女ですが貴重な正巫女が自分の町を出て修正派(反対派)に攫われる危険も顧みずに外で過ごす日々は一体いつまで続くんでしょうね?(ラビサの存在も分かった事ですしとっとと保守派の元にお帰りになられては?)

沙漠の国の物語~楽園の種子~

2010.06.30
 誰が読んでも不愉快なコメントをよこした自称「匿名」の彼女が「この本の作者は実はボクの友達なんだ。」と誇らしげに貸してくれた本でした。(書いたのはその友達・倉吹ともえさんであり、彼女ではないのに何故匿名さんが自慢げにしているのか謎でした。)初版刊行当時私に貸したのは私が当時から読んだ本の感想を便せんにキャラ別に書く人間で(手紙かブログか媒体が違うだけで書く「形式」は全く同じ。)上手く使えば長い感想が手に入るから「感想を書いたら作者が喜ぶよ!作者に見せてあげる!」と人の手紙(労力)を利用して自分のネタに使うつもりがあったからのようでした。その後手紙を渡すも作者が喜んでいたとかいう話は一切匿名から出ず(便せん2枚程の感想を書いた私に関して使い終わった人間にはもう興味は無いのか…。)続巻に関しては話題にも上がらなかった(友達が作家として頑張っていても興味が有るのは最初だけ、後は何冊本を出そうが知ったこっちゃないという事ですかね…?)経緯から本人は「友達」と言っているけれど少なくとも世間一般的な「友達」への対応ではないよな、と振り返って改めて彼女の人間関係の作り方に疑問が湧いたものでした。(作者からしてみれば私という「他人」の感想でなく「友達」である匿名さんから感想を貰う方がよほど嬉しいと思うのですが匿名さん本人はこの本に関して「友達」が頑張って書いた事実も含めて何一つ感じる所がなかったのでしょうか?)元々同じ部屋で暮らす実の弟が大音量でスレテオを流そうが家具を壊そうが階段を蹴ったり八つ当たりしながら出ていこうが周りの部屋の住人の迷惑を省みて「止めよう」とはしない彼女は(弟と同様姉である匿名本人もまた周りの住民の事を真実慮ってはいない。住民以外のその事を言っても責められない人間(私)を選んで愚痴を言う事はあっても姉として弟に取りすがってでも諌めたりという家族としての誠意などまるで無く自分さえ面倒事と関わり合いにならなければそれで良いという身勝手な思考を感じて付近住民の方々のほうにむしろ同情したものでした。)家族に対してすら薄情な人間なので仕方ないのかもしれません…。ともあれ普通に読める内容で(てっきり匿名さんの趣味の菊池秀行先生ばりにヤバイ内容の小説かと身構えていましたが)面白かったのでこの場を借りて感想を書いて行こうと思います。(数年前に1回読んだだけのおぼろげな記憶頼りで内容は手紙で書いた時と微妙に違う部分もあると思いますが…。)

 ラビサ…木から落ちようが軽傷で済む(暴れまわってもジンが守ってくれて大怪我にはならない)ジン使い効果のせいかすっかり男の子らしく育ってしまった(注・男らしく、ではない。)本作品の主人公。純真で世間知らずでええかっこしい幼い性格が微妙で、「聖地カヴルの罪」を知ってしまった前使者達の苦悩や砂嵐旅団で生活を営む人々の苦労を思うと自分の信じたい綺麗事しか見えていない苦労知らずの幼さぶりが癇に障って最初の印象はあまり良くなかったものですが、最後にわざわざ盗賊集団の集落での木の世話を(強引に)買って出てきたり、砂嵐旅団側の立場にも気づいたり彼女もまた成長した事が分かります。が、守ってくれる兄がいて、旅でもジゼットに助けられ、努力も無しに強力なジンを従う事が出来てやっぱり恵まれているよなあ、この子…(ジン使いに関しては生まれついての才能であり「体質」だから仕方ない、本人のせいではないと分かってはいるのですがそんな才能を持って生まれることができた時点で既に「運が良い」訳で…。)と世知辛い舞台設定のせいもあってあんまり共感は出来なかったものでした。(いい子なんですが、それよりも兄貴やジゼット、カヤルなどの恵まれない人達の面々が可哀想過ぎてそっちの方が気になります。)これからの成長に一層の期待…でしょうか?

 ジゼット…ジンを「見る」ことはできても「使う」事は出来ない器用貧乏なラビサの相方。(ジンを使えても見ることはできず今まで全く自分の力に気づかなかったラビサと合わせて最強のコンビと言えるかもしれない。)しかし「見える」おかげでジンの力で区切られ1度出たら2度と入れない砂嵐旅団の町にも1人だけ何度も出入りができ家族と交流を取ることができる旅団の中では恵まれた男です。(なればこそその力を利用して盗賊集団と家族の間の懸け橋になってあげれば良いと思うのですが…。)彼曰く自分の弟妹達は全員種違いで、けれど子孫を残す事(産めよ増やせよ政策)の為にはそんな乱れた性文化も仕方ない(つまり、そうしなければ子孫が残せないほど生活が厳しい。)そんな文化的「事情」を思うと病気がちでも結婚できるたった一人と愛を誓ってそれで人口を絶やさず暮らせるラビサの故郷はやっぱり恵まれていると改めて感じてしまったものでした。ラビサとのやりとりを通して彼女の成長も促した非常に良いコンビを築いていましたが結局この2人は今後どうなったんでしょうね?(キャラクターの名前確認の為にネットで調べたら続編があることを知ってビックリでした。その後「進展」したのかコンビはコンビのままであくまで友情物語として幕を閉じたのか気になる所です。)

 カヤル…ジゼット「カヤル、お前の母親は死んだよ、3年前に。」
カヤル「3年前に言えよ、それ!」

3年間無駄に母への手紙を書いていた苦労と無情が偲ばれる可哀想な敵役。(家族を想う気持ちも有り根本的には「悪い人間」ではないのにね…。)ジンを見る才能にも恵まれず(おかげで母親と交流するどころか死に目にも会えませんでした。)使う才能も無く(嵐を呼んでパニックを起こせるあったら便利なジンの力は盗賊稼業に大いに役立つ事だろう。)水を湧かせる木の種を運ぶ使者(と、裏切り者のジゼット)を捕える為に人外の者・シャイターンと契約している様(私利私欲の為に契約したのではない。)には凄く実直で真面目な人柄が感じられて、立場や生まれが決まったらこの人も少しは幸せになれたのだろうかなどなど色々考えてしまいました。大切な人(母親)は死んでいるし作品中で1番報われなかった登場人物に思えてなりません…ゲフッ!

 シムシムの木…地球では「ゴマ」の意味を持つ(でもファンタジー設定なので名前は関係ない)育って大樹になると何故か水を湧かせてくれるファンタジー植物です。(普通は木って逆に水を吸ってしまう物なのですが…。)それはそれとして大樹になるまでの成長に必要な水はどこから調達すればいいんだ(それまで育てる住民は何の恩恵も与えられないのか?)とちょっと考えてしまったものでした。人の心に呼応し豊かになるのも荒むのも人心次第という不可思議さ故に仲良くしていた人と引き離されてしまったが故に枯れてしまった例もあり面倒臭い植物だなあ~とも感じてしまった木でした。舞台が砂漠故に重宝はかなりしそうですがね…。(ただし大木になればね…。)

 余談…本当は以前同様主人公の兄貴や彼に想いを寄せる村人女性についても語ろうかと思ったのですがネットで調べても名前が載っていなかったので割愛しました。最も以前も村人女性が想いを寄せている反面、兄貴の方は村を出ようとしたり完全に彼女を2の次扱いしている有り様でラビサの言うとおり「お似合いの夫婦になる」かどうかは微妙だというような身も蓋もない感想を書いた覚えがあるのでこれで良かったのかもしれません…ゲフッ!

沙漠の国の物語~眠れる望楼~

2009.06.29
 「この本の作者は実はボクの友達なんだ。」と無言電話女の匿名が紹介してくれた本のシリーズ5作目です。後書きに読者からの質問に答えて作者の誕生日(9月20日。かの安室奈美江と同じじゃないかとちょっと驚きました。)趣味(読書、音楽鑑賞、楽器演奏)愛用楽器(中学時代から(壊れていないしパパから貰った訳でもない)クラリネットを吹いていたそうで筆名の由来でもあるそうです。だから「クラ吹き」なのね。)が載っていました。物語も役者が出揃い佳境に入ったそうで今後は新しいキャラクターは出てこないのかとホッとした半面寂しさも感じた5冊目でした。

 ラビサ…「私は父様が倒れた時、嘘をついたんだ。階段の途中で隠れてふざけていたくせに最期まで父親の側にいた孝行娘を演じて皆を騙していた嘘つきの卑怯者だ!」

父親が先に立って階段を上っていたはずなのに後ろにいたラビサが階段を「降りて」彼の死体を発見したのはおかしい、或いは父は議会場尖塔の屋上に出た所で発作を起こして投身自殺のように死んだのだろうか(酷い死体の状態に余計にトラウマになりそうだ…ゲフッ!)等々死亡状況の異常さに最初から疑問を持っていたのですが、ラビサの告白から事の真相に納得がいったものでした。父親は心臓が悪かったのか「突然いなくなってしまった娘の心配」と「長~い螺旋階段の昇り降り」がダブルパンチとなってお亡くなりになってしまった様子で誰の責任か以前の問題として健康な兄貴と一緒に階段を登らせて父親は下で座って監督する方法を取るべきだったな(そもそも病人が踏み台昇降運動をすべきではない)とツッコミを入れてしまったものでした。ともあれ(よもや階段で足を踏み外して打ち所が悪くて返事が出来ないのではないかと)最後まで心配していた娘は無事に元気に育っているし父親としては幸せな人だとジゼットも言っていた通りラビサが彼の死に関して負い目に感じ過ぎる必要は無い…でしょうね。(父親としてはともかく病人としては迂闊な人ではありましたし…ゲフッ!)トラウマも一つ克服して成長した彼女に拍手したものでした。

 ジゼット…ガジ「お前さんだって殺人者を身内にしたくはないだろう?」
ラビサ(なんてことを言うのだ。よりにもよって将来の夫候補のジゼットの目の前で。)

…とラビサが思っていたかどうかはともあれ弟妹の為にもいつかは町を出て失踪しようと考えている(殺人を犯した過去にそこまでは追い詰められている。しかし本人はラビサとハネムーンのように旅に出る計画でそれを苦とも感じていない様子が幸いだが…ゲフッ!)ジゼットにとってはダメ押しとなってしまう一言だったでしょうね。今でこそすっかりラブラブ(にしか見えない)主人公2人ですが、実際には彼らが出会ってからまだ1年も経っていない(その間に彼女の故郷は先祖の罪が原因で暴動未遂事件が起こり、川から流れ着いた女性に騙されて騒動に巻き込まれ、園丁試験の間も異性の意識に目覚めた友人とトラブルがあり…どんだけ濃い1年(未満)だったんだと思わずツッコミを入れてしまいました…ガフッ!)との作中の表記に驚かされてもしまった今作でした。(すると1年もたたずに入民規制や税制に至るまであれだけ様変わり出来たカヴルは凄いなと変な所でも感心したものです。そりゃ不満も殺意も湧くでしょう…ゴフッ!)結局彼の持つ闇にラビサが飲まれる事も無く彼女をしっかり支えている様(予見で指摘された後ろ暗い過去に関しては「育ってきた環境が全然違うから人の死に関しても重みが違うだろ。」と割り切っている。)には何の心配もいらなそうで安心しながら読めたものでした。

 ガジ&アルマ…アルマ「偏屈で頑固で昔堅気で意地っぱり、そんな可愛くない爺さんは倒れても誰も面倒見てくれないんだからマンナに行くついでに死んだかどうかだけ見ておいでって、もし生きてたら文句言ってやりたいから連れて帰っておいでって母は毎年そう言うんです。」

自分が文句を言うだけ言ったらジジイ1人で帰れ…という意味ではなく面倒をみたいから自分の所に来て一緒に暮らそうという言葉の裏の真意(現代日本ならともかく夢の有るファンタジー世界でならこういう期待は裏切られないのが鉄則だから…。)が見えるだけに血が繋がっていなくてもこの人達は本当の意味で父娘だったんだなあと感動したものでした。自分が犯した(と思い込んでいた)殺人が濡れ衣と分かって孫とようやっと和解したガジお爺ちゃんでしたが(そっか、この時代は死体遺棄(死体を勝手に動かすこと)って罪にならないんだ…ゲフッ!)それはそれとして自分を騙して罪を着せていた真の殺人犯(ハッルビー家の若当主)を告発する気は無いそうで死体発覚後一番疑われそうな容疑者の立場のままでこの先大丈夫なのか心配にもなってしまいました。「悪い事だと分かっていても利己的には違いないけれどそれでも失いたくない物の為にその道を選んでしまう事がある、同じ『子供』を持つ人間として彼の気持ちは分かる」(大商人一家の若当主の責任として都合の悪い過去から目を背けるしかなかった←「単に臆病で事なかれ主義に徹しただけだろ?」byジゼット)からとガジは犯人を許していますが、妻の財力にも頼れずにコソコソと愛人の死体の事後処理をする羽目になったのもそもそもは本人の自業自得(20年も経った今、証拠隠滅を図っているのは今までガジに気兼ねしていた訳ではなくバレる心配が無かったから)ですし本来真っ先に謝るべきガジに最後まで謝らずに自分の心配しかしていない(「わ、悪かった(俺を)殺さないで…!」)ですし今後同じ過ちを繰り返させない為にも責任は取らせた方が良いと思うのですが…ね。(「良心なんて一文にもならんだろ?必要なのは金だろ。」と開き直れる極悪人ならそれはそれでトップとして見所はあるのに、こんなしょうもない男が当主では家だって困るだろう…ゲフッ!)子供の為というのならこんな情けない男(殺人を犯したダメ人間)が父親という不幸に目を瞑る事実はいかがなものかと思わずツッコミを入れたものです…ゴフッ!

 べリンダ…男A「あいつ確かべリンダに1番手酷く裏切られたんだっけ。」
男B「そうそう、ありったけの金を注ぎ込んだのにボロ雑巾のように捨てられて…。」
男C「べリンダの次の男がハッルビー家の婿養子にもなった金持ちの坊ちゃんだったからな…。」
男D「あの様子、絶対今でも心に深い傷を…。」

件の女性の行方不明から既に20年が経っており普通だったら皆、新しい歌姫(という名の若い女)に鞍替えして忘れているであろう現在にまだ噂話に華が咲く(もはや伝説の領域にまでなっている?)辺りこの女性はよっぽどの美人だったのでしょうね。結局の所、彼女を殺した犯人はハッルビー家の婿養子でしたが男心を弄んでは金を騙し取り次の男ができればポイ捨てを繰り返していた性格の悪さから考えても、いつかは誰か(男)に刺されていただろうと思われる女性です。そんな自分の性格(殺意を抱かれるに足るだけの行動をしてきた故の自業自得の結末)に対する自覚はあったのか殺されて死体も白骨化するままに放置されていたのに「供養なんていいのに。」と死後の扱いを完全に割り切っている様子には褒めるべきか「これだけ好き放題したら思い残す事も無いだろう」と呆れるべきか多少迷ってもしまったものでした。化けて出る事が不可能でも声を聞かせる事は可能ならせめてガジさんに事の真相を話して20年間にも及ぶ無駄な気苦労から救ってあげれば良かったのに死んだ後も相変わらず性格が悪いな(かつての恋人でもあった真犯人に対してさえ自白しなきゃ殺すと脅しつけて怯えるマヌケ顔を面白がってるしね…ゲフッ!)ともツッコミを入れてしまいました…ゴフッ!

キャンディ・ポップ2

2009.06.10
 タイトルがなかなか決まらず候補が出尽くした後にタイトルノック10本を命じられ耐久タイトル会議に担当さんも倒れ難産の末に、願いを具現化したお菓子に絡めて「キャンディ・ポップ」というタイトルに落ち着いたと1巻の後書きに書いてありました。(でも1巻でキャンディになっていたのはレジーの先生であるオッサン1人。)相手が同じ人間であれば願いの内容に関わらず具現化するお菓子は同じで主人公アイリスから出てくる金平糖も飴の一種だからと考えると納得のタイトル付けです。という訳で「沙漠の物語」シリーズと二頭立て(正しくは二本立て)で続編が出た「キャンディ」シリーズの続きです。

 レジルトル・ヴァリス(レジー)…レジー「王としての特命が授けられないのなら父として娘を頼む位言えないんですか?」
ランズーカ国王「いやでもね、さりげなく許婚としての言質を確保しようとするのはどんなものかと…。」

「うるせえ親父、黙ってないと宰相の地位から引きずり降ろすぞ」とのセリフといい国王相手に破城鎚(戦斧)を振り回す事といい(王様相手にこんな事をしてよくこの人は牢に入れられずに済んでるな…ゲフッ!)前回よりも二重人格ぶりと漆黒面がパワーアップしている彼に思わず拍手してしまったものでした。(応援してもザオネイルがいる限り彼の恋情が報われる日は来ないでしょうが…ゴフッ!)研究書は読んでも空気は一切読まないレジーはおかげで罵詈雑言を浴びせても無頓着なアイリスやキラードのような懐の深いゴーイングマイウェイ人間しか友達ができなかったらしく彼女に初めて仲良くして貰ったから惚れましたという初恋のエピソードには、それは初めて優しくしてくれた異性に舞い上がっているだけで普通だろうが王女だろうが相手は誰でも変わらなかったのではないの?(惜しかったね、キラード王子。)ともツッコミを入れてしまったものでした。思い人には相変わらず振り向かれない挙句に男に追いかけられ彼の苦悩はまだまだ続きます…ガフッ!

 アイリス…「こんなに突然結婚を決めなくちゃいけないなんて酷いわよ。私まだ16歳なのに。」

かの「風と共に去りぬ」で同じく16歳で結婚したスカーレット(漫画版)が「夫のチャールズなんて!たった16であたしの人生をお終いにしてくれて!あたしはまだ17なのに!パーティにも舞踏会にも出かけたいのに!」と自分を喪中の未亡人というがんじがらめの立場にしたことを嘆くシーンがありましたが、その通り16、17の小娘ではまだまだ遊びたいし自由でいたいと願うのも分かると彼女達の年を超えてから実感として思えるようになりました。(小学生の時に初めて映画「風と共に去りぬ」を見た時は「何というワガママな女だ」としか思わなかったけれど現代日本で16、17といえばまだ高校生、子供ができても一般的大多数の女性が中絶しておりその年齢で結婚して母親になるというのはかなり重い事実である。)とはいえ相手は美麗な王子様でありアイリスに熱愛こそしてはいないものの一生正妻として大切にしてはくれそうな文句の言いようがない男である(騙されて脅されて望まない愛の無い偽りの結婚をする割には相手の容姿端麗ぶりが悲劇を打ち消しちゃっているんですよね…ゲフッ!)事から、やっぱり今一つ同情や共感には繋がらなかったヒロインでした。王族である以上結婚は政略の一つであり「いくら政略計算でもこの方は御免頂きたい」という相手に当たらずに一応及第点をあげられる相手に決まった事は運が良かった訳で(ロシアのエカテリーナ女帝なんてただでさえ不細工だったのが天然痘にかかって余計に生きた怪人みたいになったピョートル3世が夫でしたよ?)ザオネイルがいる以上破談になるのも目に見えていたし全然心配しなかった結婚騒動でした…ゲフッ!

 ザオネイル…ザオネイル「耳飾りをしてキスをするのは『俺の声だけ聞いていろ』という呪縛系の呪いだ。これをやられると暗示にかかりやすくなり、やがて操られるように…そんな物を結婚式で行っているとは人間は恐ろしいな。」
アイリス「全然違うような大枠は合っているような、ともあれ乙女の夢はぶち壊しの解釈ね…。」

と、アイリスの天然ぶりのおかげで「呪ったからな。」という言葉としては最悪なプロポーズの意味合いは受け取って貰えず相も変わらず3歩進んで2歩下がる結果として全然進展しない2人の仲はそのまま継続しています。(花嫁略奪までしたのにね…。普通ここまでしたら責任を取る意味合いを込めて駆け落ち結婚の流れなのですが…ゲフッ!)自分でハッキリ自覚をしていないものの思いが報われていない彼(アイリスが余計な意地を張って式の前夜について行くのを拒否しなければ彼は刺される事もなく神でありながら牢に繋がれる事も無かった)にちょっと同情もしてしまったものでした。今回判明した人間の顔が全て同じに見えてしまう傾向のある神(眼科行きなよ)は視覚よりも嗅覚に頼って彼らを区別する(犬か!と思わずツッコミを入れたくなってしまうほどの異常な感覚器官だった)彼の人間らしからぬ長所(?)が判明したり色々楽しみながら読ませて貰った話でした。

 キラード王子…「君は王族だ。結婚が政略である以上、一個人の感情でどうにかする問題じゃない。違うかい?」

キラード王子が自分に本気で恋していなければ彼の気持ちを言い訳に使って婚約を回避しようとしていたアイリスでしたが、それが当てはまるのはレジーなど有能なしかし自分より立場の低い相手と「恋情を理由に結婚する場合」だけであり政略を理由に結婚する場合はそもそも一個人の気持ちを始めから問題にしていないから拒否する理由として成り立たないとツッコミを入れられていました。その理屈は本人自身も良く分かっており理解した上で「納得ができる相手」と結婚しようとしていたのでしょうが神のプライドを無視してまで花嫁を略奪したザオネイルに、王女として結婚するより身勝手な神について行く事を選んだアイリスに、体裁を整えるよりも自分の本当の気持ちに正直に生きることを見せつけてくれた(しかし自分の立場に対する責任は忘れている)2人の姿に自分もまた常識に縛られずに本当の想い人に気持ちを素直にぶつける事を選んだのでしょうね。(ご本人のレジーには偉く迷惑な話でしょうが…ゲフッ!)ルルル文庫って堂々とボーイズラブを書いて良い文庫だったんだ…と驚くと同時に笑わせて貰った結末でした…ゴフッ!
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