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私たちは幽霊を見た!

2012.07.12
 記事が長くなってきたので、よしみつこと匿名が行うストーカー行為の数々の続きは以後ここに投下する事にしました。という訳で初めてこのブログにいらした方は
①2012年1月3日ルパン①(参考記事2010年6月20日鬼切丸記事×3)
②2012年1月2日沙漠の国の物語~水面に咲く花~(よしみつの友達・倉吹ともえさんが作者なのでこのシリーズを選んだ。)
③2012年1月1日沙漠の国の物語~星のしるべ~
と読み進んでから、このトップ記事を読んでいただくと時系列が繋がります。

匿名の無言電話のスパンが「4週ごとの木曜日」(▲▲さんにラインで知らせれば取りあえずそれだけは持った。)だったのが、
6月6、7日(火、水曜日)→15日(木曜日・2連続)→26日(月)と
どんどん酷くなっていったので、6、7日と2連続で無言電話してきた後(しかも7日に到っては職場にかけてきた。親は完全に野放し状態にしてるんだ。)から、これはもう「ラインだけでは収まりがつかないレベル」に達してしまったんだ(はたまた▲▲さんがもう慣れたものとして大して言わなくなったのか?)とラインだけでなく以下の暑中見舞いを出す事にしました。

「▲▲さんへ
ブログにも2ちゃんにも投下しているけれど、まだ懲りずに無言電話をかけてきたので葉書の形でも送らせて貰いました。ストーカー女と一緒になって嫌がらせするのは本当に辞めてよ!わざわざ脳梗塞の父親や、隣の家に住む姪っ子をネタに使って嘘をついて人を騙そうとするのも私はどうかと思います。」


結果15日(木)19:12に▲▲さんにラインを送った3分後の19:15に匿名からの無言電話がかかって来て(確実に2人は現在もつるんでいて「暑中見舞いを出すってブログに書かれていたのに、何でこんな事するのよ!」という▲▲の訴えに反省するどころか逆ギレしたんだろうな。)、翌週の木曜日はかかって来なかったと思ったら26日(月)に無言電話をかけてきた(本人、これで裏をかいたつもりらしい。)で、再度▲▲さんに同じ文面の暑中見舞いを送った所

6月28日(水)18:02(職場・CALLING)
私(…アレ?出る前に自分で間違いだと分かってて切れたよ、この電話。「非通知」で「無言」で切れたという事は…奴か!)


26日投函→28日到着のその日の夕方に職場に無言電話がかかってきた(つまり「こんなストーカー女と一緒になって人を騙すことを楽しんだ」過去の悪行がバレた▲▲さんが匿名に連絡してギャンギャン嘆いた、その日の夕方にはもう▲▲さんの事を裏切ったんだな、匿名の奴。)タイミングで犯人はバレバレだったものでした。が、家族に2連続で責められたであろう▲▲さんも哀れだし「一度きり」は見逃すか(しかし、2ちゃんには書いて「全部バレている事」はのっけておくぞ。)ととした所、翌週にされた事がこれです。

7月6日(木)20:32:18
>>370 2ちゃんID・YeMUAMUs「H.H地獄に落ちろ」
7月7日(金)20:01→20:02 記事「私達は幽霊を見た!」
聖桜「とっとと更新しろ、この出来損い」


「いつもだったら無言電話してる木曜日」に、▲▲さんの事があってできなくて、憂さ晴らしに書き込んだ。(他の閲覧者は「俺は石尾隆太郎というドクソがどうしても許せない。」など、それが本名かどうかは別として自身もフルネームを名乗る元にハッキリした個人名を出しており、それをしない辺り私のスレタイに「地獄に落ちろ」と書きたかっただけなんだと分かった。)しかも、それだけでは気が済まなくて「匿名のトチ狂いが酷いので7月6日(木)以降に更新します」(何故ならば「木曜日」にもうトチ狂って無言電話かけてくる可能性があるから。)と書かれたのを良い事に「7月7日という『翌日』なら、記事更新が無かったのを良い事に堂々と誹謗中傷することが出来る!」と書きこんだんでしょうが、コメントの内容からして「訪問者リストの中に一度も名前が出た事の無い」この聖桜さんは、「新参者」ではなくブログの810件以上もある記事(!)を全部読んだロートルで、5千人を超える閲覧者の中で「ただ1人」タダで見ているブログ相手に「平日の夕方」に「私のヒマ潰しをどうしてくれるのよ!とっとと更新しろ!」と喚いている点から正体はバレバレだったものでした。その事も2ちゃんにUPした所「全部バレている事」に何も言えなくなったんでしょうね。翌週は何も無かったものの、その次の週にされた事がこれです。

7月20日(木)10:15(非通知・実家)

「何もせずに持った」のは1週間だけかい!といつものパターンの木曜日(と分かっているからこそ、私が週休2日制の何曜日を中心に平日休みを取っているのか、この女は考えたことが無いのかな?)に「せっかく両親がいなくてコソコソする必要も無く無言電話がかけられるチャンスなのに、もう我慢なんかできない!」と言わんばかりに「予想通りの日時」にかかってきた無言電話に呆れたものでした。(その3日前(!)、海の日の祝日に「また無言電話してきたら、何度でも暑中見舞いを送る。」と2ちゃんに書いていたのに「何が起こるか12分に分かってて▲▲さんを裏切った」辺りは余計にね。)暑中見舞いはまだあるし、これからも引き続き「1ヶ月と我慢が効かずに無言電話を繰り返す匿名&▲▲さんコンビ」の事を書きながら周りに知らしめて行くつもりです。(だって2人とも「ストーカー行為をする事」は何とも思わずに、気にしてるのは「周りにバレて当然の非難を浴びること」だけなんですもんね!)で、その2日後に起こった事がこれ。

7月22日(土)20:56(非通知・実家)

20日投函→22日に▲▲さんの所に届いたその日の夕方に無言電話がかかってきた(つまり「葉書を受け取った▲▲さん」が匿名に怒鳴りこみ(最悪の場合▲▲さんから「もっと激しく嫌がらせしなきゃダメじゃない!」という指示が出て)また「当日の夜」に無言電話に走った。)辺り、2人の仲の良いつるみ具合を改めて実感したものです。(で、また来週の「木曜日」には再び両親の目が無い事を良い事に無言電話を繰り返して、さらに暑中見舞いを送られる気?)全く懲りもせずに「同じパターン」を繰り返す犯罪女コンビの有り様には、もう溜め息しか出なかったものでした。▲▲さんへのラインにも「次はまた来週の木曜日に無言電話かけてくるつもり?」と書いた所、「来週」は自重していたのですが…

8月1日(火)17:12---P---(職場・ワン切り)
8月2日(水)12:22---P---(職場・ワン切り)


「▲▲に送ったラインの内容」通りに誤魔化したつもりな訳ね(だから今回は「来週」も「木曜日」も避けたけど、それでも2週間と持たずにストーカー行為を辞められないって、どういう神経してるのかしら、匿名さんは?)と納得したものでした。私が上記の事実を2ちゃんにUPした所、翌週も即・無言電話してしたら「2連続で▲▲さんを捨てて無言電話を楽しんだ」事がバレるし、それは不味いと思ったのか一週間だけは音沙汰が無かったのですが、今日された事がこれです。

8月17日(木)10:12(非通知・実家)

結局、2週間とマトモに過ごせない訳か「親が家にいない木曜日」(親に見咎められない曜日)に、コソコソとトイレに籠る必要も無く無言電話ができる誘惑にかられて、暑中見舞いが送られる(周りの人間にストーカー女と今でも結託してることがバレる)▲▲さんの立場もどうでも良く思って、犯罪行為を繰り返した匿名の精神回路が本当に気持ち悪く思えたものでした。そして2ちゃんに「次にやったら法律違反にも何にもならない警察との口約束を破って、親に連絡する」と予告したとたん、しばらくの間は大人しくしていたものの、今日された事がこれです。

9月21日(木)非通知・実家

友達(▲▲さん)の事は1日(正確には数時間)で見捨てて無言電話に走った癖に、自分が親に怒られるとなると縮こまるんだ、と呆れると同時に、それでも一ヶ月ちょっとしか持たずに、かつて2ちゃんに投下すると予告された時同様の「5週間後の木曜日」(私が予測している匿名の両親がいない木曜日)に無言電話をかけてくるって、この女は本当にバカなんだなあ、と呆れたものでした。どうなるか分かっていて自分でストーカー行為に走った事ですし、▲▲に「もう、よしみつの実家に現状を伝えるから警察沙汰にでも何にでもしたら?」とラインを送った翌日(その時はもう夜の11時過ぎなので明日に回した。)、実家に電話した所こういう反応でした。

9月22日(金)21:30 匿名家に電話
「おかけになった電話番号は現在、使われておりません」


去年も一昨年も通じた電話番号が「ストーカー被害者に状況説明を求められる今」になって急に変えられたって…(深く考えなくても▲▲さんからの連絡を受けて、金曜日という平日の昼間に金を払って慌てて家の電話番号を変えたって分かるわ。←「親にバレる心配が無ければ、一ヶ月という短さとはいえ匿名はストーカー行為を自粛する事すらしない。彼女はそういう人間。)と、あまりにもバレバレな親の怪しい行動にも呆れましたが、よしみつはそんな親に感謝するどころか上記リンク先の2ちゃんに「早く死ね!」だの「ババアは(自分を非難する)お前らの親だろ、外道が!」(訳・だから35歳のボクは「ババア」じゃなくて若いんですう~。)だの散々、誹謗中傷コメントを書き込んだ挙句にした事がこれでした。

10月7日(土)13:02(非通知・実家)

前回5週間後の「木曜日」に無言電話がかかってきたと書かれたから、木曜日を外すことで他の人間の仕業だと見せかけようとした(以前に「頻繁に無言電話を行うストーカー女」も「私の実家の電話番号を知っている人間」も、匿名1人だけで、条件に当てはまる人間が他にいないから!)らしいですけれど、千葉中央警察・生活安全課の麻生さんの言葉によると「そんなのはトイレに籠って電話をかけるなど、いくらでも偽装できる。」そうですし▲▲さんに「次に無言電話したら警察に連絡するから!」とラインを送った翌日にした事が↓なので千葉中央警察に相談しました。

10月10日(火)10:02(非通知・実家)
10月10日(火)18:55(非通知・実家)


私「…という訳で、最近とみに酷くなったんですけど、2度目に担当をした金木さんは一体何をしたんですか?」
麻生「金木ではなくタカヌキです。本人は現在、異動して千葉中央警察にはいないんですが、記録によると、9月18日(日)に匿名さんから、無言電話をやってると言われたので『自分はやってない!証拠も無い!名誉棄損のブログを消せ!』と相談を受けて謎の日本人さんに連絡→実名が無く何の問題も無いブログだと確認し、謎の日本人さんの主張はこうでした、と匿名家にその日の夕方連絡を入れたとありますね。」
私「それは、よしみつ本人が入れた連絡だったんですか?」
麻生「もうバレてるから言ってますが相談をしたのも電話に出たのもお父様で、本人とは話もできていない状況です。それで匿名家からは音沙汰が無くなったので、そのまま…謎の日本人さんは住んでいる地区が違う事で所轄が変わるので、担当が東警察署になりますし…。」
私「(ふ~ん。自分じゃボロが出るのが怖くて警察に何も言えないから、また父親を下僕代わりに使ったって事ね。)
分かりました。じゃあ私は東警察署に行って訴えて、今度は匿名がそっちに通話記録を提出する形になる訳ですね。」
麻生「そうなりますね。『中央区に居住する人間』が千葉中央警察の担当になりますので。」
私「(つまり匿名両親の「娘は家を出て働いている説」は大嘘で、中央区のアパート(同じ部屋)に住んでニートやってる訳ね。)
なるほど。色々よく分かりました。ありがとうございます。」

おかげで改めて怪しい状況が確認できたものでした。(よしみつの訴えでありながら本人は60過ぎの親を盾に一切、話をしようとしないって…。)で、▲▲さんに「それで翌日にする事が逆ギレの果ての連続無言電話って腐ってるわね、貴女達。」とラインを入れた翌日、よしみつがした事はこれです。

10月11日(水)9:54(非通知・実家)
10月11日(水)13:29(非通知・実家)
10月12日(木)9:52(非通知・実家)
10月16日(月)18:26(非通知・実家)


無言電話すればするほど私が付けた足跡の元に閲覧者は増えると言うのに…(本物のバカだな、この人達。)もう週末にはコピー用紙を買ってビラを作る事にしましたし、それ以上まだ無言電話が続くようなら彼女のアパート中に撒く事にします。



 オンラインゲームやストリートビューなど今時の電子ツールに関わる怖い話も収録されていてリアルに怖かったのを覚えています。(そしてどっちもやったことがなくて良かったと安心した瞬間でした。)それ以前も「死んだ友人から電話がかかってきた」「彼女に近づくなというメッセージがポケベルに表示された」という話を聞いたことがあるので、どうやら電子ツールと幽霊は相性が良いようだと改めて思ってしまった本でした…。というわけで2004年にナムコ・ナンジャタウンさんから発行された霊体験実話集です。

 オンラインゲームに怨念のこもる赤い文字…「バンを受けたユユは生きがいだったゲームを失い、過度のストレスから精神を病んで専門の施設に収容された。しかし彼女の思いだけはゲームの中に漂っている。」

ゲームなんて2次元のファンタジーを生きがいにしないで現実世界で生きがいを見つければいいのに…というツッコミは病んだ人達には届かないようです。ゲーム内で知り合った男性を言葉巧みにだましてお金まで取っていたユユさんの姿がぼんじりと名をかたって騙そうとした人とダブって別の意味でも怖くなりました。(オンラインゲームをやっている女性ってこんな人ばかりなんでしょうか?)所詮ゲームもチャットも都合のいい時間に都合のいいことを言ってくれる人達を利用している関係で、そんなことばかり続けているからどんどん現実の自分の人格が擦り減っていく、人を人とも思えなくなる(人とは「利用できる部分以外は何の価値もない存在」になってしまう。)のが分かる気がしました。結果ユユさんもバンを受けて全てを失ってしまった訳(つまりゲームが無くなってしまった後の現実には何も残っていなかったんですね。)でゲームだけに入れ込む前に現実をもっとよく見るべきだと切に思ってしまいました…。

 首つり屋敷の2階左端の窓に…ストリートビューの話です。知人も他人の家を盗み見しているような好奇心を楽しんでいるのか、自宅前を歩く他よくやっているそうですが覗かれて楽しまれる側としては面白くないのは当然で相手が超常現象を起こせる霊(家の鍵もフリーパスで相手に嫌がらせをできる存在)なら報復に出るのも分かる気がしました。仕事で行く先が分からない時には有効な手段かもしれませんが遊びで、しかも心霊スポット検索に使うのは辞めておいた方がいいようです。山の手高級住宅街に首吊り屋敷と呼ばれるいわくつきの洋館があるのは初めて知りましたが、どんな形であってもその手の場所には近寄らない方がいいんでしょうね。

 道でお守りを拾ったばかりに…以前にも神社で石を拾ってしまったが為に祟られた女性の話を読んだことがあります。お守りなどの一般的に縁起がいいとされる物でも「前の人の念がこもっていそうな物」は手に取らない方がいいようです。(「中古品」には気をつけましょう。)主人公も過労と睡眠不足で入院までする羽目になったのなら、その時点で気づいて捨てて欲しかったですが(早く手を打たないと事態はどんどん悪化する…それが霊現象というものです。)結局最悪の形で話は終わってしまいました。色の黒さに関わらず他人のお守りは拾ってはいけないようです。

 余談…第1話のオンラインゲームの話の中に出てくる「バン」とはマナー違反や悪質な裏技を使って他のユーザーに迷惑をかけた時にIDナンバーを剥奪されてしまう事(キャラクターを消去されるだけでなく2度と同じゲームには参加できない。つまりはゲームからの永久追放を指す。)だそうで好き勝手にやっている終わらないゲーム(RPGのように「お話」がある訳でもなく正直私には何が楽しいのか分からない。)にも一応ルールがあったのかと感心しました。とはいえこの世にオンラインゲームは溢れ返っている訳で一つ消去された位では痛くもかゆくもないだろうなあと暗澹たる気持ちにもなってしまいました…ゲフッ!
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