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沙漠の国の物語~水面に咲く花~

2012.01.02
 「本当に本人ではなく『別人』ならコメントをかけているはずだろう」という記事の一文に焦ってか4月16日にまたも「(笑)」と匿名からコメントが送られました。本人はこれで「別人だからコメントかけてるのよ(笑)」(「私の知り合いの誰のつもりでいるんですか?」という問いには相変わらず答えられずに3か月以上も音沙汰が無かったその経緯だけで不信感は充分ですが。)と得意気だったのでしょうね。が、今回は▲▲さんに「自分で私の事を実名出しで全部話していたのも忘れて『あんなコメント』をフォローする羽目になった私の身にもなってよね!」(自分は匿名の「共犯者」のつもりだったが、匿名の方は都合の悪い事を全部伏せて事をごまかす「道具」として利用していただけだった。でなければ匿名は「自分が責められる事」だけを心配するのではなく、ベラベラとどこまで話したのか正直に言って助け船を出してくれる友達が「不利な状況から始める事」を心配するだろう、普通は。←それを「全部言ったら厄介な仲介役なんてやってくれないかもしれないから(自分で尻拭いするのが面倒臭いから)黙っていよう。」って…。)とでも言われたのか、珍しく3度に渡って修正が入っていました。(で、その▲▲さんから私に言い訳がましい電話が来ないという事はとうとう彼女も匿名を庇う事を放棄したんだろうな、フォローのしようが無くて。)

 1度目→そのまんま
 2度目→「中傷は辞められなかった」→「辞められなかった」(何をだよ?)に変更
 3度目→(笑)を消してタイトルも「あーあ」に変更

文章を気にする以前に訂正前の文をそのまんま全部送信しちゃ意味ないでしょうが(しかも肝心の内容は全然変わってないし)とこんなコメントを送ってくる奴に慮ってあげることなどせずに1番目の物をUPしておきました。(そして▲▲さんの言う通りに、こんな奴に返信コメントを返したり「マトモに相手をする事」はもう辞めることにした。)で、UPした日曜日、仕事が休みでこのブログを覗く事が出来た▲▲さんから言われたんでしょうね。

「バカッ!何もかも『本当のこと』だって全面肯定してどうするのよ!」

何故▲▲さんが本当の事を言わずに嘘をついたのか、それは「自分と匿名が知り合いで結託して謎の日本人を騙している」こと並びに「匿名が間違いなくご本人でコメントを書いた張本人だという事も本人から聞いた」(で「アクセス解析してもバレないようにIPアドレスから細工してコメントかけたってさすがだね。絶対大丈夫だよ、私もそう言い含めておくから。」と乗った人。おそらく「プロバイダーの力を借りれば実名入りの記事を消せる」という知恵を吹き込んだのも悪口一辺倒しか頭が回らない匿名でなく▲▲さんの指示。)事を隠すためでしょうに「電話なんかしても頭のおかしい人間に『本当のこと』なんか言う訳ないじゃない」(全部「本当のこと」なんだけど誰もアンタの味方なんかする訳ないじゃない)自分でその嘘を台無しにしてしまっては世話ないよな…と物事の根幹がどこにあるのかも分からずに自分で墓穴を掘っている匿名に呆れたものでした。

で、4月21日(火)にさすがの匿名も友達にまで責められてショボンとしたのか送られたコメントがコレでした。
(それでも人の悪口を言うのは辞められない辺り彼女が骨の髄まで腐っているのがよく分かるが。)

 13:01→「夢と現どころか、ご自分の勝手都合な世界に溺れてるあなた自身がゲフッ、ゴフッな存在です。もっと実人間世界の体験をされるべきです。」

 13:44~14:23→「あなた、生身の実人生を送ってないのね。傷を負った事も恥辱に怯んだ事もないでしょ。自分が傷つかず傷まず逃げてきたでしょ。作り事の中の妄想だけで人の在り方を見知ったような振りは無性に悲しい。現実を生きる人の当たり前な毎日に目を向けなさいな。」(「コメントの管理」に残っている「うち始めの時間」は13:44、コメントが届いたことを知らせるパソコン用メールによると「コメントが送信された時間」は14:23。こんなコメントをかくのに30分近くかけているなんて相当頭が悪いんだろうなあ、この人…。)

何故、子パンダ死亡の記事でそんなコメントの内容なんだよという当たり前のツッコミから(そして人生じゃなくて「実人生」って何?日本語自体おかしいんですけど)匿名→ななし、と名前を変えてようと(同じじゃん)犯人はバレバレでした。おそらく「▲▲さんがボクと結託して騙していた」のも「ボクが匿名だという事実」も全部アンタの推測(作り事の中の妄想だけで見知ったような振りをしてるだけ)でしょ、と言いたいのでしょうがその全てを「本当のこと」だと自分で肯定した後で今さら何を言っているんでしょうね、彼女は…。(これだけの状況証拠を自分で並べ立てておいて、現実を見ろと言いたいのはお前の方だ。)

「傷を負った事も恥辱に怯んだ事も無いでしょ」(ボクは今こんなに傷ついて恥辱に怯んでいるのに)と言われても…▲▲さんにまで否定的な言葉を言われて「傷ついて」、あんなコメントを書いた張本人である「恥辱に怯えて」いることなんて全くの自業自得ではないですか(分かりたくもないわ、そんな気持ち。)と呆れるばかりで全然同情できませんでした。とりあえず木曜の昼2時に、火曜の昼2時にパソコンで遊んでいる(平日の真昼間、大抵の社会人は仕事をしている真っ最中の時間にこんなコメントを送っている)辺り今の彼女がガチで仕事をしていないことだけは分かった(なのに家事もやってないのか…。)けれど、こんなヒマ人にまともに取り合ってあげる必要など無いと、全部迷惑コメント(スパム扱い)に入れる事にしました。「実人間世界の体験をされるべき」ならまずはアンタこそニートを辞めて就職すべきなのではないかとツッコミも入ってしまったこの顛末には元友人ながら呆れ果てたものです。もう、ご自分でコメントに書いた通り逆恨みのままに自滅でも踊りでも勝手になさっていて下さい、匿名さん。


 
 その後「取りあえず新着コメント一覧のトップに躍り出ているボクの匿名コメントだけでも見えないようにしなきゃ」と思ったのか(プロバイダの力を借りて脅迫し、自分で私のコメント返しを消させてこういう事態を招いたことも忘れて)2015年6月2日(火)に久しぶりに新着コメントが書かれました。

 21:59→名前:ミント
「初めまして
初めまして
認知しろ養育費払えといえば良かったんですよね。時代は今から100年前です。
権力ずくで一人の小娘の人生を潰すのは思いのまま。それもかなわず泣き寝入りしか無い時代だったのでは?レナーテさんに対してはそう思いますが。ふざけるな!我が子と認めろと言えば良かったんですよね。
ゲルトルートに関しては養女ではなく
メイド…。タダ働きのメイドが欲しかったのだろうと思いましたけど。
レナーテさんに対しての非難が強い…
当然ですが。
泣き寝入りで偶然、ヤーン先生の所に来た
赤ん坊の父親の事を言ったのが。
ヤーン先生が入れ知恵したのじゃ?
誠実な人の所ばらばレナーテさんとユリウスの
人生違ってたのかと。」


「初めまして(ボクはあなたと初対面の全く関係ない別人です。)」と2度に渡って強調している所悪いけれども、ネットネームといい「去年10月に洗礼の記事にコメントかけた人」、ですよね。(新着コメント参照)あなた自身は何をしたのか忘れ去っていてもこちらはきちんと覚えていますとも。(懐かしいなあ、「洗礼」。他ならぬ匿名が「ボクのお母さんも『怖い』『グロイ』って一緒に楽しんでるよ♪」ってメールにまで送ってきた本だわ。)
で、送った後で同じく新着コメント欄に躍り出てしまっている「ミント」の名前に気づいた(遅いよ。)のか、翌日の朝に送られたコメントがこれでした。

 9:34~10:25→「ここに以前訪問していた事を忘れてました。」

「コメントの管理」に残っている「うち始めの時間」は9:34、コメントが届いたことを知らせるパソコン用メールによると「コメントが送信された時間」は10:25。
何故こんな一文をうちこむのに1時間近くもかけてるんだよ、お前…。
(ちなみに前回「オルフェウスの窓」について長文で語っているコメントは「うち始めの時間」も「送信された時間」も同じ21:59で1分以内にうちこんでいる。)という素朴な疑問から、どんなに他人のフリをしようが犯人はバレバレでした。(ていうか、やっぱりミントもお前だったんじゃないか、匿名…。)
ちなみに、以前の記事「洗礼」にした私のコメント返しは以下の通り。

「2度に渡ってはじめましてを強調ね…。
「登場人物の思い」でもなく「私の解釈」でもなく、他人の、それも架空の人物の「金の事情」なんてくだらない事で2度に渡ってコメントしてきたのは貴方が初めてです。
しかも、このコメント、1度目と2度目でかなり文章の感じが違いますよね。
 1度目→数行のやっつけ仕事
 2度目→自分はこんなな根拠を持って疑問を投げかけているんですよ、早く答えて、というアピール(ですます語まで入れてやたら丁寧な長文。)
このパターンって2012年1月1日の
「デビルマンレディーなどの感想が見れて楽しいです。これからも記事更新楽しみにしています!」(数行のみ)
→「感想をヤフーで検索した結果十何ページ目かにこのブログを発見しました。ボクは別人です。云々。」(長文の言い訳。しかも他人に見られないよう、ご丁寧にロックまでつけて隠蔽に走っている。)
ぼんじりと名乗った人と全く同じ行動パターンです。
おそらくブログ紹介欄にあった「謝罪を貰うまで一切更新しない」にビビって
匿名でもなく、ぼんじりでもなく、ミントという偽名を使って違うホストから別人のフリをしてコメントをかけたのでしょうが全く変わらない行動パターンにすぐピンときました。
2度目なんてわざわざ私がネットに繋いでから用意周到(のつもり)で送っていましたが1度目から3時間以上時間が開いた妙なタイミングに怪しさ大爆発でしたよ。
(くじらさんの例で分かるけれども2度もコメントを送る人は1日開けるか30分ちょっとで速攻で送るかのどちらかしかない。)
ごまかしに走るのもいい加減にしたらどうですか?
かつて貴女自身が「ブログに日記を書いて、もっと更新はせんとですか。」と言っていたことですし、ここに今まで貴女が何をしてきたのか全部書く事にしますよ。」


おそらく今回は匿名の名前で書いた自分の不快コメントを新しいコメント(と私のコメント返し)で隠蔽しようと企んだのでしょうが、1度コメントを送信した後、プロバイダの力を借りて削除させたコメントのタイトル「2度に渡って初めましてを強調しちゃったよ!」(しかも新着コメント一覧から「初めまして」じゃない事もバレバレじゃん!)と気づいてウジウジ悩みながら長~い時間をかけて「一度訪問していた事を『忘れていた』だけでボクはちゃんと別人なんですよ。」と主張した(つもり)なんでしょうね。が、文章の端々から垣間見える本音といい、無駄にかかっている時間といい、不信感はバリバリでした…。

ついでに言うと4月からずっとかかってきた非通知無言電話の犯人がアンタだっていうのも知ってますよ、匿名さん!
非通知にして正体がバレないようにした(つもり)なんでしょうが、着信記録によると今まで一度も無かった無言電話が始まったのが、ちょうど「(笑)」のコメントが送られたのと全く同じ日の4月16日(木)11:30。次いで17(金)11:17、19(日)10:03、22(水)9:54、23(木)9:45。
5月のゴールデンウィーク明けには8(金)16:30、9(土)16:56、17:31と連日自宅にかけてきた末に5月10日には私の携帯にまで(朝の4時13分に)かけてきたけれど、
私が携帯を持ち始めたのは大学に入ってから。
 中学・高校時代の知り合い→連絡網などが残っていても私の自宅の電話番号しか分からない
 大学・社会人以降の知り合い→私からは携帯の番号しか教えられていない(それで充分事足りるので)
という状況から考えれば私の家電も携帯番号も両方知っている人間、すなわち中学・高校時代からズルズルと社会人時代まで付き合いが続いた人間が犯人で、それって匿名と▲▲さんしかいないんですけど…
(脅しつけのつもりだったんでしょうが自分で容疑を狭めてしまっては世話ないよな…。)
コメントではしたり顔で「犯罪は辞めましょうね!」と言いながら、不正アクセスといい、無断住所検索といい、自分は一体どれだけの犯罪を犯しているんでしょうね、この女…。(毎日のように無言電話かけるって普通にストーカーだから。)

相変わらず人を騙す事しか考えていなくて、他人のフリをして好き放題の事を放言しているけど(「自分」じゃ何にも言えないもんな。)残念ですが私、こんな頭の悪い同じパターンの繰り返しに引っ掛かってあげられるほど、おめでたくできてません。
何とか自分の汚点を誤魔化そうと尽力しているのは分かるけれども、新着コメントを読み返せばこの人間の本性が分かるし、もう同情する気すら湧かないです。
匿名さん、無駄に頑張っている所悪いけれど今後、誰からどんなコメントを貰おうが全部記事の下に書き出して新着コメント一覧は一切更新しないって今、決めたわ。
他人の目を気にしてるんなら、周りへの誤魔化し位、私の手を利用しようとせず自分でなさって下さい、という話です。


 その後5月18日(月)16:55、21(木)11:17とかけて来た後「トップ記事?知らないよ?だってボクは『別人』だからオル窓記事しか見てないんだもん。」とでも言いたげに2015年6月15日に送られたコメントがこれでした。

 8:36→名前:ミント
「ビルクリヒ先生も校長先生も復讐の必要はなかったのです…金の亡者となったアネロッテがみんな殺してくれただろうからね。あの刑事さんが、最後事実を明らかにしてアネロッテを逮捕してくれたでしょうに。」

あくまでも知らないフリしてる所、悪いけど本当に「別人」で「気づいてない」のなら「何の反応も無いブログ」に迷惑コメントの「報告」を2度も食らいながらホスト先を替えてまで3回目のコメントかけないだろ!と怪しさは満載でした。
要するに言い訳のしようが無いからトップ記事はオール・スルーし「別人だという事は謎の日本人さんの方から自発的に気づいて、謝って、そして記事を消してね。」とかつて「ぼんじり」と名乗って使った手と同じ手を性懲りも無く使って騙そうとしている(以前も2度までは「知らないフリ」で、3度目から「いつもは好きな作者の記事しか読まないのに、新しい記事が沢山更新されたにも関わらず、たまたま(不自然に)他の記事を読んでみようとトップ記事を初めて見てビックリしました。」というパターンだったよね、確か。)のが分かります。

非通知無言電話に関しても前回コメントを貰った6月2日(火)10:36から4(木)13:58、6(土)17:58と2日おきにかけて来て、ここで「正体も察してるし、いい加減にしろ!」と7日(日)に書いたとたん2日スパンの8日(月)にはかかってこずに、9日(火)の夜1:57分になってから「ここでピタッと電話が止む方が怪しいかも!(ホラホラ、「別人」だからブログと関係なく無言電話が続いてるでしょ。)」と言わんばかりに10日(水)11:25分、11日(木)11:57分と連日電話かけて来たけど…そもそもブログの変化に合わせて管理人の家の電話番号に電話がかかってくるだけで立派なクロだから!(無言電話の犯人がこまめにこのブログを気にして嫌がらせをかけて来る人間、そして私の家の電話番号を知っているごく限られた知り合いだって何よりの証拠じゃないか!)と思わずツッコミを入れてしまったものでした。

呆れて「毎日のように無言電話かける人間は普通にストーカー」と書いた所「ムカー!よくもボクを『悪し様』に言いやがって!」と腹を立てたみたいで(頭がおかしいだの統合失調だのコメントで散々人を悪し様に中傷してきた人間が何、自分の事を棚に上げているの?)しかし事実その通りで図星を指されただけなので何も言い返せず腹いせとばかりに同じ日の6月15日に他の人間に見られないよう拍手コメントにて「オルフェウスの窓①~③」に「謎の日本人さんの意見、酷いですね。ボクが非難するのは「当然」ですよ。」と言わんばかりの批判コメントを(わざわざ無記名で)書いて来てこられました。(2012年1月1日の記事参照。全部打ちこんで反論してみた。)

本当は以前のように人を気違い呼ばわりした誹謗中傷コメントを書きたいけれど▲▲さんにまで内容に関しては「あんなコメント…。(恨み(ではなく逆恨み)ある相手だからって、よくもここまで人をこき下ろして人格を否定したコメントを書けるもんだね。)」と評されており(そう理解する頭があって匿名に加担できる▲▲も凄いけど。)「▲▲さんを含めた」不特定多数に見られて軽蔑される心配(だけ)から遠慮しているだけ(自分の周りの人間にさえ非難されなければ平然と今まで通りに誹謗中傷を書き続けている。)なのも窺い知れ、改めて匿名の人間性の低さに軽蔑の念を抱いたものでした。

無言電話に関しても6月18日(木)10:08、6月27日(土)14:32、7月9日(木)20:36、7月16日(木)11:17、と「ホーラ『毎日』じゃなくなったでしょ。誰がストーカーだって言うの?」と言いたげに週一回に減った(相変わらず続けている。)けれどスパンの問題ではなく、「無言電話をかけている」時点で立派なストーカーだから!と思わずツッコミを入れてしまいました。自分の悪事を隠蔽して貰えず逆恨みに走る匿名の腐った性根は充分に分かったけれど(それにしたって散々頭がおかしい呼ばわりした人間が自分を庇って事実を揉み消す方向に出てくれるか常識を考えれば分かりそうなものだけれど。)そもそも図星を指されて自分のしょうもないプライドを傷つけられた事が中傷コメントや無言電話をする言い訳になるか!と相も変わらず嫌がらせを続ける匿名に驚き呆れたものです。

匿名さん、謝る気も無いし懲りてもいないのはとてもよく分かったし、うちを利用して憂さ晴らしするのは勝手だけど、あなたが何をしてきた所で、私、貴方みたいな人間の為に記事を消したり改めたり、ご都合良く騙されて動いてあげることなんかしませんよ。嫌がらせ、大いに結構。でも4月からしっかり「コメントが送られる時には必ず無言電話がかかってくる」記録(全非通知無言電話の着信記録)も取ってある事はきちんと自覚しておいて下さいね。

 ↑のように書いた所、その次の無言電話は毎週木曜だったのが7月24日(金)3:24分(朝の3時にコソコソ起き出してする事がストーカー電話かよ。)何も反応が無かった事で調子に乗ってか、翌週は7月30日(木)18:27分(家族に「アンタこの頃しょっちゅう電話してるけど何も話さずにどこに電話してるの?」とでも言われたのか、曜日が決まってきたね。きっと木曜日は両親共に働いてて家の中で無言電話しても親にバレる心配が無いとかそういう事情なんだろうね。)昼夜逆転した時間や平日の真昼間に無言電話が出来る辺り貴女が今もなお働いていないのは、とてもよく分かったから「まずはアンタこそ二ートを辞めて就職したら?」と以前の文章に追記した所「ボ、ボクはニートじゃないもん!ホーラ、一般人の休日である日曜日に無言電話をかけてるでしょ!」と言いたげに次の木曜日は敢えてスルーして8月9日(日)6:34分(なるほど、親が起き出す前のギリギリの時間ね。)翌日にはまたホスト先を替えてまで中傷コメントを送りつけてきました。(名前は無記名、つまり「名無し」…ってまた同じパターンかい!通りすがりの「別人」のフリをしている所、悪いけど無言電話がかかってきた翌日というタイミングで犯人はバレバレでした。わざわざホスト先を変えてまで何十回「同じパターン」を繰り返せば気が済むんだろうね、この女…。)

8月10日10:20
「ゲフ、だの、ゴフ、だの鬱陶しいです。」

違うでしょう。アンタが鬱陶しく気にしているのは
未だに親のすねを食い物にし続けながら「就職もせずにニート生活をしている」
(「本当に辛いのはボクではなく、ボクの両親です。」と言いながら親を慮った発言は口先だけで、企画書を書く(就職活動をする)事もしなくなり、ず~っと家でニート生活をしていた。平日10時過ぎの「就業中」に私用電話(無言電話)を許す企業など、この世には無い6月(4月という新期入社時期後)の連続平日無言電話記録を考えても常識的に彼女が正社員として働いている事はありえないだろう。)とか、
6か月以上も無言電話をかけ続ける「ストーカーそのものと化した私生活の様」
(ついでに不正アクセスを通してまで誹謗中傷コメントをかける犯罪行為のオマケ付き。)とか図星を刺されたのを苦々しく感じているだけで返す言葉も無いから別の事を槍玉に中傷に走っているだけじゃない。問題をすり替えて八つ当たりする前に、まずはアンタのしょうもない現実の姿を何とかしたらどうなんだと呆れ果てたものでした。(そんなにニートやってる事に負い目を感じてるなら、せめて就職活動位すれば?

即座にコメントをスパム扱いに入れた所、「報告」を食らった事にビビってか翌日曜日の8月16日(日)は3:55分(また家族に見つからないように朝の3時にコソコソ起きだしてのストーカー電話か。)珍しく「----」と非通知の表示すら出ないように細工をしていましたが番号表示ナシ=つまり「名無し」という全く同じパターンに犯人はバレバレでした。次は8月20日(木)10:33分(また平日の真昼間に無言電話か。ニートはヒマでいいわね。)親に隠れてコソコソと(つまり見つかったら非難されて当然の犯罪行為だと自分でも分かっている。)無言電話=ストーカー行為=被害届を出されたら刑事罰を食らうレベルの嫌がらせだと分かっていて、ビクビクしながらも、それでも無言電話は辞められない辺り、この女は本当に病んでいるんだなあ…と感じてげんなりしてしまいました。

↑と書いたら刑事罰(だけ)にビビってか8月27日(木)8:34分にロック付きで送りつけられたコメントがこれでした。

「名前:ミント
ごめんなさい
同じような意見だから、拍手コメントしたので。同じ意見をブログコメントも何だと思いましたので…
名前は記入し忘れてしまって…
これ事実です
名前記入して下さいと赤く表示が出ると
忘れた事に事前に気がつくのですが。
記入しなくてもOKの時は、後で慌てます…。
不愉快な思いさせて御免なさい。
意見押し付けのつもりも無いです。
お詫びのコメント入れます
同じ穴のムジナは…
そう思われても誤解されても仕方ないのかとも思いますが
本当に御免なさい」


そもそもこれは「謝罪」と言わない。「ヒマ潰しにパソコンを打ちこんだ」って言うんだよ
しかも何なんです?犯人バレバレのオル窓コメントを打ったのが自分だという事は認めるけれども無言電話に関しても誹謗中傷コメントも謝る気なんか毛頭無い(=つまり体裁を整えたいだけで、またいくらでも繰り返す)って…。オル窓コメントに関しても問題は「名前を書き忘れた事」じゃなくて「漫画の意見に名を借りた謎の日本人全否定という内容」にあるんですし「ごめんなさい」(それさえ言えば何もかもがチャラになる)という魔法の言葉に名を借りた裏取引き(誤魔化し)をしようとしているようにしか見えませんでした。悪いけれど私、アンタと「密談」なんかする気ないから!とスパムコメントに入れて「報告」したとたん9:30に来たコメントがこれです。

「名前:ミント
以前訪問した所だ
後で、相手の方に指摘されて慌てる事もあります。お宅の場合もそうです。名前記入忘れても(赤面)
別のサイトでは同じハンドルネームの人がいるので、私は違うハンドルネームを
でも その使い分けのせいでハンドルネームの書き間違えのポカもします。
本当にそうです…
恥ずかしいです。考え方の変える強要はして無いですから…
ゲルトルートの事は同意ですから
アルフレートのオッサン、タダ働きのメイドが欲しかったのでは?そう思ってますが。
フリデリーケは何歳でイザークの親に引き取られたのでしょうね。5歳だと結構記憶はしっかりあるでしょう。実父の事も記憶にシッカリありました。
「父は子供を殺せなかった」ユリウスは言った
ビルクリヒ先生はマリアバルバラに両親姉も殺されたと。
回想のシーンは幼いビルクリヒ先生とヤーコープの姿。
アルフレートさんは先手を打って
ビルクリヒ先生のお父さんに濡れ衣を着せて
口封じに召し使いまで殺害!
これも恐ろしいですね。ビルクリヒ先生が生きてたのは
ヤーコープが守ったからです。幼いながらも機転を利かして。
モーリッツ
浮気しましたね。フリデリーケに生き写しの…
フリデリーケに対しては化けて出てゲンコツくらわせと思いました。
モーリッツはヒトラーの非難堂々と
凄い変化だと。あの時代ヒトラーを非難した人間は殺されたと…
モーリッツのその後が気になります。
長いコメントになりました失礼しました。」


ホスト先を確認していった所、今までミント名でかけて来たコメントだけでも5、6個違うのがありましたよ。同じハンドルネームの人間がこの世に何十人いるつもりでいるんですか?挙句に話は早々に終わらせて後はひたすら支離滅裂なマンガ話…(サッサと話をすり替えて他の事に意見させるようにポイントを羅列したつもりなんだろうけれど、そもそもマトモに取り合う気にもなれないわ。)話を転嫁して誤魔化そうという狡さ、セコさが丸見えで人間としてタチが悪過ぎると感じたものです。そして当のオル窓コメントの返信には「犯罪者(無言電話を続けるストーカー)という同じ穴のムジナだから、この母親にシンパシー感じているだけじゃないの?」(アンタの正体が無言電話と誹謗中傷を続けた匿名というのはとうの昔から知ってるわ!)と書いたにも関わらず、当の犯罪行為に関しては口先ですら謝る気配もナシ…。(つまり反省すらしてないんだ。)それならそれでこっちにも考えがある。向こうはもう何十回も人の家に電話をかけて来た事ですし、私にだけ電話をかける権利が無いとは言わせない、本人にいつまでも反省する気が無いのなら親から言って貰うしかないだろう(大体うちは無言電話をかけ続けられて、もう5か月にもなるんだ!)と実家に電話し返す事にしました。

「お久しぶりです。中学の同級生だった謎の日本人です。無言電話を辞めてくれるように匿名さんに伝言お願いできますか。」
「!?…といっても、うちは知らないんですけど。今、一緒に暮らしていないので。」
「その割に年賀状が届いたタイミングから誹謗中傷が始まってるんですけど。」
(今さら言うまでも無いが、匿名家に届いた私からの年賀状の住所はこの実家の物である。)
「いや、知らないですね。」
「そうですか。連絡がつくのなら『本当に迷惑してるんです。辞めて下さい。』と伝えて下さい。」
「分かりました。」


電話の間中ず~っと誰かが後ろでゲームしている音楽が聞こえておりご本人がすぐそこで同居している事がバレバレではあったのですが残念ながらこの時の電話では親の方も実感が湧かなかったようで
「匿名~。謎の日本人さんから無言電話辞めろって、年賀状の時から中傷してるって言ってるけど何の事?」
「(ギクッ!)やだなあ。ボクは今年、謎の日本人さんに年賀状を送ってないよ。無言電話だってする訳ないし誰か他の人じゃない?だってボクが無言電話する所をママは見てないでしょ。(だってバレない時間帯を狙ってやってるんだもん)
「そうよね~。AHAHAHA」
程度で終わってしまったらしく匿名は「あの野郎、よくも親にバラしやがって…!」と逆恨みにしか繋げなかったようで以下の無言電話の記録に続いています。

9月3日(木)11:54(圏外)
9月3日(木)17:15(非通知)
9月5日(土)16:05(非通知)


相も変わらず木曜日、しかも一度は圏外扱い(「=名無し」という特徴から、どんな細工をしようが犯人はバレバレだったが。)で掛けたものの「何度、無言電話を掛けようがボクの事を頭から信じている親は『うちは知りません』でスルーしてくれるし、被害者である謎の日本人が何を喚こうが信じて貰えっこないわ。」とばかりに2度目からは非通知に戻って激化しています。娘がいつまでもニートをやっている事実なんて恥ずかし過ぎて言えずに「娘は家を出てお勤めしてるんです。だから今の事情は知りません。」(だって詳しく話したらボロが出てくるんだもん)切ないウソをついている親の現状なんて、まるで無視して(むしろそれを利用して)調子に乗っている様には色々な意味で腹が立って6日(日)に再度電話をかけてみました。

「あ、謎の日本人さん?娘が言うには今年は年賀状出してないっていうし、無言電話も誰か他の人じゃないかって。」
「年賀状は私から送って、それがお宅に届いたタイミングから誹謗中傷が始まったんです。無言電話も貴女に電話したタイミングで激化してますよ!毎週決まった曜日に電話かけてきて、どういうつもりなんですか?」
「…何曜日ですか?」
「木曜日ですよ!」
「分かりました。うちは本当に知らないですけど、娘には伝えておきますね。」


きっとここで、お人好しで娘を頭から信じていた親でもビンゴ!(無言電話がかかる日は毎週親(自分達)のいない曜日とバッチリ符合する。この目で見た事は無いが、それは「見た事が無い」だけで非常に疑わしい。)と疑惑を抱く事となったのでしょうね。明らかな不審感を持って問い正せば影ではどんな事ができても根は小心で臆病者な匿名は態度に出る(中学生の頃、我が家でゲームしていて突然うちの親が帰ってきた時にも物凄い勢いで壁に飛び退って隠れようとしていた。他人が主犯でもそこまでビビるのに、ましてや自分自身で働いていた悪事なら、なおさらの事だろう。)ので母親も「確信」を抱いたのだろうと思われます。その証拠に次に来た無言電話の時間がこれでした。

9月9日(水)6:40(また親が起きだす前のギリギリの時間か。)
9月11日(金)19:39(明らかに「木曜日」を避けている。)


ちなみに上記の「御免なさい」コメントからここまで書いている今は9月13日(日)ブログに何も書いていなかったにも関わらず母親に伝えた情報のままにリアルタイミングに曜日がズレたって本人に違いない何よりの証拠じゃないか!と改めて私も確信が持てたものでした。逆恨みのままに無言電話という嫌がらせは続けているものの、親にも不審に思われ始めたので、本人はこれで「無言電話かけている人間はボクじゃない『別人』だから!」(その証拠に親のいない「木曜日」以外に電話してるでしょ!←私がアンタの親の予定なんて知るか!親にそう主張したら?)と言っているつもりなんでしょうが、あまりのタイミングに犯人はバレバレでした。で、9月13日(日)の電話にて

「ハイ、匿名家です。娘はお勤めしてて、妻は今出掛けていますが…。」
「(とうとう父親登場か。という事は木曜日説から母親も『確信』を持って『もう私じゃ、こんな子庇いきれない!』とフォローの仕様が無くなったんだな…。)
じゃあ伝言お願いしたいんですが。」
「ちょ、ちょっと待って下さい!」
     …ヒソヒソ…ボソボソ…
「あ~、やっぱり出掛けているみたいで、何の用件ですか?」
「(いや妻子が共に出かけている説は最初に自分で言ったくせに「やっぱり」って何?後ろでボソボソ会話してた相手って誰?明らかにそこに居るけれど『自分じゃ応対しきれないからパパが出て』でしょ!)
あの~娘さんの無言電話、本っ当にいい加減にして貰えませんか?」
「いや、うちは知りませんよ!」
「そりゃ『知らない』でしょうねえ。朝の6時なんて明らかに他の家族が寝静まっている時間に掛けてこられましたから。」
「朝の6時!?」
「(驚く所そこなんだ。娘が無言電話かけていることじゃなくて自分が把握し切れてなかった時間の方なんだ。)
『毎週木曜日にかけてこられた』とお宅の奥さんに言ったとたんにブログに何も書いてなかったのに曜日がずれましたよ。明らかにお宅の娘が犯人でしょうが!」
「だから、うちは知りませんよ!そんなに言うならNTTの通話記録を調べてみたらどうですか!?電話本体の履歴を消しても記録は残っていますから!」
「それは有難うございます。うちにかかってきた無言電話の記録と照らし合わせができるよう送ってもらえますか?」
「うちは『やってない』んだから、調べませんよ!」
「(いや、真実やってないんなら何で『潔白の証明』ができないのよ?容疑真っ黒じゃないか。)
言ってること矛盾してません?本当にやっていないのなら他人に調べられない事を良い事に丸投げしないんじゃないですか?」
「もう、うちに電話かけて来ないで下さい!私はこの家の家長ですから!家族(の犯罪行為)を守る義務があるんです!これ以上、電話するなら警察に通報しますよ!」
ガチャ!
「(言い逃れできなくて逆ギレかい…。)」


実際に警察が呼ばれて調べられたら全てが真実(そして両親共にそれを既に知っていて確信も持っている。)なだけに困るのは向こうの方だろうに一生懸命、虚勢を張って、真人間のフリをして娘を庇っているのに、当の娘は矢面に立ってくれている両親に舌を出してしゃあしゃあと無言電話(犯罪行為)を繰り返していた…なんて、物凄くお気の毒なご両親だな(「いくら親が目を光らせているつもりでも両親を騙すなんてボクにはチョロイし、無言電話が終わらなくて残念でしたね~、謎の日本人さん。」と言いたかったんでしょうね。親の気も知らないで。)と他人(私)に指摘されるまで5か月以上も娘に騙され続けている(1月1日から始まった誹謗中傷も含めると9か月以上)何も知らなかったらしい両親に同情してしまったものでした。(父親が「私はこの家の家長ですから!」と自分は威厳のある怖い存在だと必死で主張している所悪いけれど、当の娘が5か月以上も無言電話を繰り返し、あまつさえ母→父とそれがバレてなお一週間足らずで同じ事を繰りかえせる辺り、多分実の娘にさえ「怖い父親」でなく「チョロイ父親」と思われていると思うよ…。)
で、その後、うちにかかってきたのがこれです。

9月13日(日)22:47不在着信(非通知・私の携帯)
9月17日(木)10:25(非通知・実家)
10月8日(木)3:48(非通知・実家)
10月10日(土)9:55(非通知・実家)
10月15日(木)11:11(非通知・実家)
10月31日(土)15:56(非通知・実家)


一日たりとて持たないのかい…(しかも自分の父親に当てつけるがごとく当日の夜と、例の如くの両親共に家にいない木曜日。確実に「一回叱り終われば親はもう終わった事として何も言わないし、ボクは無言電話し放題なんだから!」と親の信頼を逆手に取って利用しているな。)と匿名の病んだ精神に呆れかえると同時に、叱った当日にもう騙されて同じ事を繰り返されているなんて本当にしょうも無い父親だな(ここまで娘に舐めきられて何をされても強く出れない、結局は家に住まわせて搾取されながら娘の好き放題にさせている「家長」って珍しいよ…。)と娘が悪い方向で増長する理由も伺えたものでした。でもって庇ってくれている実の両親の事さえ何とも思わずに(むしろ利用して)影で同じ事を続けられる貴女の人非人ぶりにも本当に感心しましたよ、匿名さん…。

朝の3時(何曜日でもバレない親が寝ている時間)に無言電話をかけながら、敢えて親にも指摘された「木曜日」に集中している辺り本人はこれで「謎の日本人に嫌がらせをしてやった上に、ボクを叱った親の鼻だってあかしてやったわ。」(親が一番気にしている木曜日に無言電話してやったぜ!)というつもりなんでしょうね、きっと。これだけ同じ事を繰り返されればこの女の「ごめんなさい。」が「バーカ!ちょっと担いだだけだよ!」という意味に過ぎないこと位、分かりそうなものですが「学習能力」が無くて何の対策も行えない辺りはやっぱり親子だったという事でしょうか?(私が親なら娘の携帯と家電話を廃棄して自分達の携帯のみにするなど「物理的に無言電話が行えない環境」に整えるけどね。娘に「無言電話は犯罪だ」という常識一つ学ばせることができない情けない親なら尚更に。)相も変わらず全く同じ手で嫌がらせを続ける娘に、相も変わらず全く同じ手で娘に騙され続けている両親にこれぞ遺伝の成せる業かと驚き呆れたものでした。

ともあれ、そっちがそこまで嫌がらせを続けるのなら、こちらも相応の手段で返しますよ、と右側のプロフィールに「無言電話を仕掛けてくるストーカー女に困っている」(「毎週欠かさず無言電話をかけてはいるけれど、ボクはストーカーじゃないし親にだって黙認されてるんだから!」と言いたいのならどうぞ。)と書いたのが10月31(土)の夕方6時過ぎ。その2日後からされたのがコレ。

 11月2日(月)12:37(非通知・実家)
 11月7日(土)15:03(非通知・実家)
 11月7日(土)18:18(非通知・実家)
 11月8日(日)9:58(非通知・実家)


ちなみに8日の日曜日は私の仕事が休みで↑の電話を取る事が出来ました。「非通知」の表示にすぐに誰の電話かピンときて、受話器を取ったとたんに、こう話してみました。

私「匿名(本名)さん、何やってんの?」
相手「……。」


一言も否定ができない辺り本人なんだと確信できました。そして、翌日の電話がこれです。

 11月9日(月)2:14(非通知・実家)

真夜中の2時かよ!(明らかにビクビクして誰(私)も出ない時間帯を狙ってるじゃないか!)とより確かな状況証拠に思わず吹いたものでした。どうやら図星を指されて反省するどころか逆ギレしたようですけど(私の妹がセクハラを受けていた話といい、自分はどれだけの人間のプライベートを笑い物にしてきたと思ってるんだか…。)多分、無言電話を通じて「ボクはこんなに嫌がらせするほど怒ってるんだ!早く何とかしろ!」と脅迫しているつもりなんでしょうが、私は貴女みたいな人間、許す気も助ける気もありませんよ。何十回無言電話されようが平気だし、あなたの人間性が周り中に知れ渡ろうが全然結構(むしろこれを機会に自分の行動を見返して、そして恥を知るがいい。)そんなに気にする位なら自分のケツくらい自分で拭け!(私に「訴える」事自体が間違いだし、こんなことされてまで尽くす気になんてなれないよ!)とツッコミを入れてしまったものでした。

そういえばずっと前に貰ったメールで「(ボクがニートをやっている事で)本当に辛いのはボクではなく、ボクの両親です。」と言っていたことがありましたっけ。あの時は思うように就職活動が上手くいかない事に親の立場まで気にしてあげているいい奴みたいに思っていたけれど、考えてみればこのメール自体が「親が本当に辛い思いをしているのを知っているけれど、ボク自身はニート生活を続ける事は辛くも何ともないんです。(ただ周りから「二ート最低!」と当然の正論を言われるのが鬱陶しいだけで、仕事せずにゲーム生活を続ける事に苦痛は感じていない。)」という意味だし、やってきた事は企画書を送ることすらしなくなった(夢を追いかけることすら辞めた。)上に、他人の誹謗中傷と無言電話をして日々を過ごしているという最低な内容だしこの女は親の立場さえ最初から何とも思っていなかったんだなあと認識も新たにしてしまいました。

匿名さん、一般的大多数の人間のつもりでコメントかけてくる前に、まずは一般の「社会生活を営んでいる人間」になったら?(残念だけど就職もせずに無言電話(ストーカー行為)と誹謗中傷(不正アクセス)を繰り返すニートは「マトモに社会生活を営んでる人間」とは言わないよ。親の立場も考えて、取りあえず「無言電話や誹謗中傷をしない普通の人間」になったら?)と思わず語りかけてしまったものですが、懲りる気配も無い次第に呆れている所です…。(嫌がらせの前に自分の将来とか親の老後とか切実に考えるべき事が沢山あると思うのですがね…。)



 シリーズ3作目です。とはいえ読者の予想に反して盗賊団の暗躍もラビサ達が新しい旅に出る事も無くほとんど新しい登場人物達が出張っている(しかも新キャラの一人・ファティは他人を利用する事ばかり考えていて性格が微妙。)様に評価は別れただろうなあ~ともチラッと思ってしまった3作目でした。(いや良い話ではあったのだけれど。)話に登場する高層建築物の町ナグルスは世界遺産にも登録されている町、イエメンの摩天楼都市シバームがモデルだそうで泥のレンガで造られた高い建物が耐震構造にもなっているという作者の後書きにはよく調べているなあと博識ぶりに感嘆もしたものでした。という訳で感想です。

 ラビサ…ラビサ「人を殺して使用人に罪を被せる、そんな人間にいつまで仕えるつもりだ?それであなた方は自分に恥じないでいられるのか!?」
使用人A「…恥ずかしかろうと他に勤め先って無いしなあ。」
使用人B「…余所に勤めている人間は気楽に言いたい事が言えていいよなあ。」

人間としての誇りを保って言いたい事が言えるのはここをクビになっても次の職場を見つけられる人間だけ(だから皆ブラック企業と分かっていてもその職場を辞める事も上司に文句を言う事も出来ないんだとか…ゲフッ!)で上司(主人)もその辺の事情を分かってサービス残業やみなし残業をさせたり無理難題をさせるんだと本で読んだことがありますがその典型例のような気がします…ゴフッ!彼らに逆らえずに自由を毟り取られ罪を負わされて都合のいい時にポイ捨てされても泣き寝入りしかできないのはそれでも自分を雇ってくれる所が他に無いという立場故の事情だからです。一緒に仕事する仲間を騙してあなたこそ恥を知るがいい!と言っても利己主義に走っている上司には蛙の面に水で同じく保身に走っている部下にも効き目は無い(そんな事は長い事勤めている自分達が一番よく知っている)のは当然の展開で言葉にされても目を逸らすだけという反応にはリアルだなあ~と感心もしたものでした。(現実では真実を訴えても誰も味方になってくれない、そういうものです。)使用人頭のヤーノジュが死んだ所で他に資格もないこの人達はまた上司におもねるしかしないだろうとツッコミを入れてしまったものでした…ガフッ!

 ファティ…ジゼット「安っぽい涙に騙されるな。あいつが一度だって俺達の目を見て話をしたか?突っ込んだ質問をするとこちらの様子を観察し自分が話す時には目を逸らす、これは何か隠し事があって嘘をついている時に人間がつい取ってしまう癖だ。相手がどこまで悟っているのか知りたいが自分の嘘は見破られたくないってな。」

街の友好の為に輿入れする名家の女なら家来達がお嬢様を救う為に(自分の首が飛ぶよりはと)川に飛び込んでいるはずなのに1人で流され誰も追ってこないというのはおかしい冷静に考えるとボロボロと綻びが出てくる出来の悪い嘘のつき方には匿名(最新コメント参照)を思い出しました。(せめて第1作ジゼット並の説得力ぐらい発揮できていれば最低な行動ではあるけれど見上げた狡猾さだと感心もできるのですが…。)利用できる物は全て使ってやる、これぐらいの事は皆してることなんだと(自分が身内まで食い物にする醜い考え方の獣だからって周りの人間までその程度だと決めつけないように。)卑劣な保身に走っている割にはすぐにキレるわ既にバレている嘘(状況が結果を示している)に嘘を塗りたくって自分1人は誤魔化せているつもりでいる浅はかで行き当たりばったりの行動パターンには呆れるばかりの女性でした。(本人は元仲間の男を「忠実で使い勝手は良いがバカなだけに応用が利かないどうしようもない男」と言っていましたが、あのラビサさえ「いくらなんでもこんな怪し過ぎる状況を丸ごと信じて疑わないでいられるほど自分はお人好しではない」と騙しきれていない(相当なレベルの)阿呆なあなたがそれを言いますかとツッコミを入れてしまったり…ゲフッ!)弟を売った話にしても水を呼ぶ歌声を持った少年なら交渉次第でパン3個よりもっと高値で売れたはず(事実その力が噂を呼ぶ程珍しい特技なのだから)ですし安値にした事も含めて弟に恨まれても当然の結果で、抜けられない盗賊の組織に自分で入った事といいこの人の不幸は災厄でも何でもなく全部自分でまいた種だったのではないかと同情できなかったものでした…ゴフッ!他人を食い物にして人を裏切って苦しめてきた人間に「あなたも辛かったのね」というのもあまりにおめでたい発想だとしか思えなかったり…ガフッ!(全て話をしたのも「欲しい言葉をきっとくれて慰めてくれるだろう」という打算の元ですしね…ゲッフン!)

 アリヤ…ジゼット「小間使いが犬、夜伽が猫、踊りや歌など芸事をこなす奴隷が…鳥だったな。」

どれもこれも主人に飼われている檻(家)の中に閉じ込められた生き物であり奴隷の譬えとして上手い隠語だと感心してしまいました。(それはそれとしてラビサの忠実な犬と言われた事を否定はしないんですか、ジゼットさん?)水を呼ぶ少年の歌声を気に入っているから声変わりをさせまいと男の魂(股間のアレ)を切り落として男性ホルモンを抑えようとの主人の「耳を疑う方法」(女性でも男性ホルモンを投与すれば声変わりが起きる。ポイントはそこなのだ。)にはやり方としては合っているけれど女性だって身長は伸びるし老化はする(人としての成長は止められない)のだから声はともかく永遠の「少年」ではいられないよと細かい所でツッコミも入れてしまったものでした。「籠の鳥という芸奴隷で人間扱いはされていなくても飢える事もなく良い服を着れ路地裏の物乞い時代よりずっといい生活ができていた。(それというのもお姉ちゃんが僕を売ってくれたからだ)」みたいな風にと彼は言っていますが、それは姉のおかげではなくシャリーマン夫妻という名家の出来た主人のおかげであって一歩間違っていれば男娼宿に売られてもおかしくなかった運命に彼を(たかがパン3つの為に)放り込んだ姉に感謝するのは違うだろうとも感じてしまった持論でした。色子募集中の変態貴族でもなく拷問趣味の残虐貴族でもなく偶然たまたま超理想的な主人に召し上げられたのは彼の運。水を呼ぶ鳥として有名になったのも彼の実力であって姉は噂を聞くまで自分の生活にかまけて結局何もしてないよ(「あれから何年経ったと思っているの!?」byアリヤ)とおめでたい弟君にツッコミを入れてしまったものでした…ゲフッ!

 ジゼット…アリヤ「僕さ実はまだ夜よく眠れないから今晩からラビサと一緒に寝てもいいかな?」
ジゼット「ちょっと待て、よおく考えたらお前はもう第2次性徴期が始まっている14才男子でこの時代、大人の一端に数えられて然るべきの人間だろう!?」

ラビサ(16歳)にしたって2つ年下なだけの男と一緒に寝ることの危険性をもう少し考えるべきだろうとツッコミを入れると同時に慌てて止めるジゼットの憔悴ぶりに納得してしまいました。前々から彼がラビサに気があるのは分かっていたのですが最近はそれを隠そうともしなくなったというか、その割に彼女の起こす騒動・暴走に巻き込まれる(そしてそのフォローに走る)ばかりで報われていない様には多少同情もしてしまったものです。(ラビサがとっとと嘘つきファティを見捨てていれば1冊引きずる程の壮大なトラブルに巻き込まれる事も無かった。彼が協力したのは「ラビサの気持ちを完全に無視して踏みにじる行為」をして彼女に嫌われるのを避けたかっただけで元々厄介事を抱え込んだ相手を率先して助けようとするおめでたい性格は持ち合わせてはいない。)それでなくても彼女の幼さ・鈍い性格のせいで2人の仲は遅々として進まないのに(19歳男子としては別の意味でも辛いだろうな…ゲフッ!)アリヤというライバルまで現れて気苦労がさらに増量している(鈍いラビサがアリヤと「恋人になる」事があり得なくとも調子の良いアリヤに状況を整えられて「騙される(手を出される)」事は有り得る)様には改めて苦労人な彼を哀れに思ってしまいました。次巻では多少、行動(頑張り)に見合った報いが与えられていると良いんですけどね。
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